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2018-12-14

2019年が最終戦争の年?

数年前に、ニューエイジ臭の強いブログか何かで

光と闇の戦いの末に光が勝利して地球が一つになり平和が訪れるとき

日本から世界の王たる人物が誕生する…

と、いうような臭いの強い記事を読んだことがあります。

一瞬「あ、日本が世界の救世主なんだ!」

と思ってしまうような内容ですが

よくよく注意して見るとこれはそのまんま

イルミナティのアジェンダでありNWOそのものです。

つまり世界統一政府の王として日本人が選ばれると…

それで、今上天皇が来年退位(譲位)するわけです。

それがトランプ陣営による更迭なのか

この国のために命を懸けて奉仕することを放棄したのかはわかりませんが

新天皇として現皇太子 徳仁親王が即位するわけです。

皇太子といえばイルミナティ色が露骨に強いことが指摘されており

地下鉄サリン事件や酒鬼薔薇事件の主犯格とも噂される御仁。

最近ではフランスを足繁く訪問してはなにやら悪だくみをしているようです。

そして皇太子妃は水俣病のチッソであり原爆開発のチッソの娘 雅子氏。

雅子氏は(望んでいるかは別として)創価学会であり

反神道派(それはまぁ問題ない)です。

さてそんなサタニックなお二人が次の天皇・皇后なわけです。

徳仁親王については、お誕生日が2月23日ということで

イルミナティ脳で考えると22×3=666でビンゴ!

新天皇としての即位日が2019年5月1日で

2+1+9+1+5=18=666でまたビンゴ!

ちなみに5月1日はハウプトによるイルミナティ創設日であり

ルシファーが地獄から地球に戻ってきて天に宿る日。

いやぁ、皇太子さん、やる気満々じゃないですかぁ。

ちなみに天皇家がイルミナティに協力している理由としては

① 一応、2000年続く万世一系の血統という設定になっている

② 世界で一番カネ(ゴールド)を持っているとされている

③ 先の戦争責任を免除されるために戦争ビジネスに加担するようになった

などなどの理由が考えられます。

もちろん、歴史上のどこかの時点で

イルミナティの血が入り込んでいるのかもしれませんが

なにせ明治と大正と昭和で血統が変わってますからねぇ…

ということで、もしかしたらイルミナティのアジェンダは計画通りに動いていて

次の天皇の時代にまた世界戦争が始まるのかもしれません。

それを阻止しようとしているのがプーチンなのでしょうか?

それともチベットの山奥から賢者たちが降りてきて世界を治めるのでしょうか?

真相はなかなかわからないですね…

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2018-12-08

解決に向けた問題提起

本日未明、入管法が改正(というより改変)され

安価な労働力としての外国人の受け入れが拡大されました。

実習生という名目ならば正規雇用のような給与・福利厚生を保障する必要がなく

そして実際のところ法を改変することだけ国会で決めて

中身は後から官僚が都合のいいように決めるというのですから

こんな法改正は法治国家としてあるまじきことです。

そもそも、移民受け入れ政策はユダヤ人による国家破壊工作の常套手段です。

異民族共生などと気安くいいますが、

異民族同士はそうたやすく文化融合などしませんし

婚姻関係によって民族が融合していくこともまずありません。

民族共生とか安易に言っている人々に尋ねてみたいのですが

「ではあなたが今から国の政策で中東のイスラム国家に移民することとなった場合

イスラム教に改教しますか?彼らの文化に融合できますか?」ということです。

移民拡大は、それまでほぼ均衡状態にあり、結束の強いコミュニティを破壊する

ための工作なのです。

だから安易に「人口が減る=労働力が減る=生産力が落ちる=国力が低下する」

などと三段論法的に発想してはならないのです。

それは官僚や支配者側の使う詭弁です。

種子法廃絶にしても、そう。

水道法改変による水道事業の民営化(=私物化)も、そう。

もっと言えば大麻取締法も、そう。

この国が戦後から一貫して国民の愚民化、政治的弱体化・無責任化、

そして支配者層による都合のいい統治政策によって運営されてきたことが

現状に表れているのです。

そして我々が考えねばならないこと、やらねばならないことは

問題点を声高に糾弾するだけではなくて

現状を変える動きをしなければならないということです。

安倍や麻生を見てもわかるとおり、

相手は法や人間としての良心を守らない輩です。

だから国会で野党に期待しても基本的に無駄です。

彼らを国政から排除し、彼らの犯罪を追及するためには

まず我々が政治に対して責任を持ち、選挙には当然行くのですが

日常会話でお互いに政治経済の話をすることが大切です。

その時も、ある一つ(または一人)の考え方にとらわれるのではなく

「様々な立場から様々な意見があって当然である」

という当たり前の前提を理解し、だからこそ互いの利害調整のために

話し合いが必要なのだということを忘れないことです。

基本的に、国家運営には最善解はあっても正解はありません。

正解とされるものはすべて後付けです。

そして次に、我々が利己の追求をやめて地域コミュニティとしての

結束力を強めることが大切です。

そういう意味で東京や大阪はもう終了。

地方の方が良いのではないかと思います。

しかしその時も、地域に強制力をもったルールを作るのではなく

「人間は相互に関連・干渉しあって生きているものだ」

という当たり前の前提を理解し、どう互いに協力していくのかに主眼を置く必要が

あるのではないかと思います。

結局、体制側・支配者層には協力者がいなければならないのです。

その協力者はわれわれの中で、目の前にエサを吊るされたときに

「他人を出し抜いて自分だけ得しよう」

というあさましい欲を抱いている人間です。

例えば「あなたの業界・会社に便宜を図るので私に投票してください」とか

「この政策に協力していただいたら〇〇というポストをご用意いたします」とか

もっと言えば、あんな国賊のようなアベ・アソーにサービスや商品を提供する

すべての業者にもそれなりの責任があるのです。

我々医療業界で言えば、政治家の社会的入院に協力することや

東電病院のような医療機関に勤めること

地域レベルの医師会が団体票を投じていることなど

深く反省すべき点がたくさんあります。

したがって、今、この未曾有の国難の時代に

一般庶民としての我々に求められるのは

人としてのあり方、人としての道という

ごくごく基本にして王道の問題そのものであるように思うのです。

2018-12-06

多くの人が間違えていること

歴史研究や社会情勢分析でおおくの人(主に一般人)が間違えていることがある。

それは、歴史や社会を「国」という単位で捉えるということ。

まぁそれは仕方ないことでしょう。

日本の歴史や社会情勢を考えるには、

どうしても日本という国の単位で考えるのが素直ですから。

しかし、その視点(あるいは切り口)だけでは

歴史や社会を正確に見通すことができません。

物事はできる限り多面的に見た方が正確に把握できるというものです。

中学生の数学でこんな問題なかったでしょうか?↓

「底面から見ると●、側面から見ると▲、この立体は何?」

大人になると数学なんてなんの役にも立たないという人が多いですが

数学で習っているのは「論理的思考方法」であって

計算方法や公式ではありませんよ。

というわけで、歴史や社会も多面的にとらえたいものです。

それで、多くの書籍やブログで欠落している視点として

「支配者層と被支配者層」という視点を持っていただきたいのです。

というか、その視点を持たねばいろいろなことが正確に理解できません。

例えば第二次世界大戦も、国単位でみると

日独伊 VS 連合国 ということになりますが

実際には世界統一政府を作りたい&ガッポリ金儲けしたい

オレンジ公の子孫と国際銀行家ユダヤ人のグループが実行した

民族・国家破壊作戦でしかありませんでした。

だからこそヒトラーがロスチャイルドの隠し子であったりとか

ルーズベルトグループは共産主義者だったとか

天皇がアジア諸国家の財宝を接収したとか

そういう事実が理解できるようになるのです。

ですので、昨今の安倍チョン政権も同様の話で

いかに日本人という民族を破壊してその国家を破壊するか…

そのためには移民を受け入れて外国人に参政権を与えるし

種子法を破棄して在来種などの品種を消滅させてるし

水道法を改正して民営化することで民族の健康を破壊する…

ということを平気でやるわけです。

日本の場合、すべては天皇支配の再確立化が最終目標ですし

そのためには皇室の血統なんて平気で嘘八百を並べるわけです。

国家支配権力を手に入れるために、昔から兄弟間で殺し合いをしたり

そもそも血の繋がっていない人間が平然と混入したりと

昔から天皇家なんてロクなもんじゃないじゃないですか。

そんなのは普通の社会の教科書に書いてあることなのに

何故彼らをそんなにもありがたがるのか不思議です。

すべては地球を支配しようという支配者層連盟と

なんとなくそれに抵抗し続ける一般庶民との闘い

という視点もできるわけです。

そしてそういう視点からはいわゆる陰謀論の内容を理解できるわけで

この視点を持って天皇家や政治家、大企業や各種団体の言動を見る…

皆様にもそうしていただきたいものです。

2018-11-30

天皇家崩壊と全面内部抗争勃発の予兆

まずは産経デジタルから転載

(以下、転載)-----------------------------------------
代替わりの重要祭祀(さいし)「大嘗祭(だいじょうさい)」に関し、皇位継承順位1位の「皇嗣(こうし)」となる秋篠宮さまが、国費ではなく天皇ご一家の私的活動費でまかなうべきだとする、政府決定と異なる見解を示された。背景には、皇室をめぐる議論の当事者である皇族方の意見が反映されないことへ長年の違和感があったとみられる。
 「平成のときの大嘗祭のときにもそうするべきではないという立場だった」。30年前から同様の考えだったことを明かされた秋篠宮さま。当時は多少意見した程度だったが、その後議論の時間が十分あったのに、平成を踏襲する形で「国費負担」の結論が導かれたことに「すっきりしない」とする心情を吐露された。
 皇室行事に関し、秋篠宮さまは「私の考えというものもあっても良い」とご指摘。平成21年の会見では、将来の皇室のあり方について「当事者になる皇太子ほかの意見を聞くという過程も私は必要なのではないかと思っております」と主張されたこともある。
 24年春ごろからは月1回、天皇陛下、皇太子さまと意見交換の場を持たれ、宮内庁長官も同席。こうした場で大嘗祭に関する考えも伝えたとみられるが、会見では「(長官は)聞く耳を持たなかった」と強い言葉で非難された。
 これに対し、同庁の山本信一郎長官は秋篠宮さまにも前例踏襲の妥当性を説明してきたとし「(ご発言は)ちょっとつらいが、そう受け止められたのであれば申し訳ない」と語った。別の宮内庁幹部は「皇室は国民に受け入れられて成り立つわけで、国民の負担を少なくしたいとお考えなのではないか」とした。
--------------------------(転載、以上)

今上天皇はトランプ率いるQAnonグループにより引退させられた

という見方がある。

そして時期支配者である、現皇太子がフランス外遊などで戦争準備を進める中

フランス政府の番頭であるゴーン氏が逮捕されるという事態が発生し

天皇・安倍・麻生グループを一網打尽にしようかという動きが生じている

そんな最中に秋篠宮殿下が極めて真っ当に見えるご意見を発表された。

主旨としては至って単純で、日本国憲法において政教分離の原則があり

天皇家の宗教的行事はあまりにも宗教色が強すぎで国家への影響が大きいので

憲法に則って、自前の資金で執り行うべきだ…というもの。

秋篠宮は以前から宮家行事は自前の金で…という発言をしており

案外、護憲派なスタンス。

東宮家や宮内庁による綿密なプロパガンダにより

秋篠宮殿下はとってもお馬鹿であると言われていましたが

そこそこ知的なのかもしれません。

でも幼児性愛とかやりすぎて眞子の将来に暗雲がかかってますけれど。

種違いの兄である皇太子と、皇太子がどうにかなれば次期天皇の秋篠宮の

壮絶な抗争が始まったように感じます。

もちろん、東宮家 VS 秋篠宮家は以前からあった話なんですけれど

今上天皇が更迭されて皇太子が暗殺でもされれば…とか想像しちゃいますね。

ちなみに秋篠宮悠仁はとってもお馬鹿で癇癪持ちらしいと言われる一方で、

愛子は超頭イイけどアスペルガーとか言われています。

この辺もメディア操作合戦の可能性があるので我々には真相はわかりませんが

しかし、悪魔教を崇拝している皇太子が次期天皇になると

原爆開発・水俣病放置のチッソの娘である雅子が皇后になるわけで

今まで美智子が「あいつはメンヘラだ」と言って封印し続けていた怪物が

野に放たれることになるわけです。

(実際、最近になって「体調が回復した」というしょうもない理由で公務に復帰している)

雅子は創価学会であり世界連盟であり反国家神道であり(これはどうでもいい)

何より人殺し戦争屋チッソの娘なわけで

悪魔崇拝者と戦争屋企業の娘が日本の最高君主にでもなった日には

この国もついに亡びるのかと危惧してしまいます。

(まともな日本人ならなぜ雅子が皇室に入ることを阻止しなかったのかと思うのですが?)

でもだからと言って秋篠宮家が良いということでもないわけで

天皇なんてせいぜいのところ、「憲法を遵守しておとなしくしているのならば

国家の王室としての存在だけは許容してやるけど」

というくらいの籠の鳥にしておいた方がいいのではないでしょうか?

今、日本の古代史を含めてさまざまな部分が明らかになってきていますが

ネット上で愛国者と思われる人々がなぜか天皇家の万世一系とか

アマテラス神話とか、国家の安泰と繁栄を願って神祇に全力を注いでいるとか

そういうバレバレの嘘を肯定しているんですよね。。。

まぁもしかしたら宮内庁ネット部隊の工作なのかもしれないですねぇ。

2018-11-29

現在進行形のプロパガンダに気を付けよう

ところで日産前会長のゴーン氏に対する報道が過熱しているように見える。

彼が受け取っていた(受け取る予定の)役員報酬など

欧米の大企業の経営者たちと比較すれば大差ないものである。

たとえば2008年にリーマンショックを引き起こしたリーマンブラザースの

倒産寸前に受け取っていた報酬額などを調べてみればいい。

そういうことを比較すればゴーン氏のやっていたことは

「別にフツー」な話なので

日本のマスゴミが、

いかに彼が強欲で悪徳で陰湿であったかと強調いるのを見ると

それが明らかな偏向報道、プロパガンダであることがわかります。

つまり何かを隠そうとしているわけです。

それは恐らく、天皇財閥・三菱軍産企業・安倍一族の繋がりであり

ゴーン逮捕をきっかけにトランプが牙城を崩そうとしている

まさに本丸ではないかと思います。

トランプが最善ではないと思いますけれども

戦争をして、軍需と賠償金でガッポリ金儲けをして

そのためなら庶民の命をいくらでも犠牲にしてやろうという

軍産複合体経済と人殺し君主連中を追放しようとしているようには見えます。

まぁそれはともかくも、今やマトモな人はマスゴミの情報を信じないので

彼らが必死になればなるほど、何か裏があることがわかりますけれどね~。
プロフィール

Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

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