2017-09-22

第三次世界大戦の前に…

北朝鮮をめぐる国連安保理の動きが慌ただしくなる中、

まさかの第三次世界大戦の勃発?と危惧する皆様も多いかと思いますが

どうやら…

第三次世界大戦の前に地球は滅亡するらしいです。

以下、msnニュースから転載

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 NASA・ジェット推進研究所の研究員、スレンドラ・アディカリ氏らが昨年に発表した研究では、2000年頃から地球の地軸(時点極)は東へ向かって1年で7インチ(約17.5センチ)ほど移動していることが報告されている。わかりやすく言えば、北極点が1年で18センチほどイギリスへ向けてズレているのだ。仮に2000年からとすれば、北極点がすでに3メートルほど移動していることになる。

 聖書研究家のデイヴィッド・ミード氏はこの件に関し、今後地軸のズレ幅はますます大きくなると警告を発している。
「現在進行中のいくつかの地球の変化は、地球の自転のブレを増加させています。そしてこれはポールシフトが近いことを示しています」(デイヴィッド・ミード氏)
 そしてこの地球の地軸のズレと自転のブレは、ニビルが地球に接近してきているからにほかならないという。そしてこの自転のブレが、相次ぐ大型ハリケーンの発生やメキシコ沖の地震などに関係しているという。ということは、今後ますます激甚災害の発生が続くということだろうか。そして、そもそも“ポールシフト”ともなれば破局的な事態に直面することになるだろう。

■接近するニビルが観測されている!?
 天体観測家であるマット・ロジャース氏は先ごろ、赤外線望遠鏡によって撮影されたニビルの画像を公開した。ぼやけたこの赤い天体は南極点に建設された南極点望遠鏡が撮影したものであるとされ、入手の経路については秘匿を守るということだ。画像がいつ撮られたのかについての言及はないが、もちろんごく最近のものと思われる。
 ロジャース氏によればニビルの接近はすでに周知の事実であるにもかかわらず、世界のリーダーたちによって周到に隠蔽されているというのである。「NASAが隠蔽の主犯です。そして政府は民衆のパニックを恐れて一切この件には触れません。ですが、もうすぐ隠しきれなくなるでしょう」(マット・ロジャース氏)
 そして昨今の多発する異常気象はニビルの接近によって引き起こされていると説明している。ロジャース氏の言い分が正しいのであれば、普通の天体望遠鏡でニビルが観測できる日も近いのかもしれない。

■イタリアの有名な祈祷師が“世の終わり”を宣言
 イタリアの有名な祈祷師(エクソシスト)であるドン・アントニオ・マタテッリ氏が、昨今のハリケーンや洪水などの自然災害は、聖書的な“終末”が近いことを示していると主張している。正式な聖職者の口からこうした話が出るのは珍しいといえるだろう。
 ご存じの通り9月10日にイタリア中部各地で豪雨に伴って洪水が発生し死者が出る自然災害が起きている。また8月にはイタリア南部でマグニチュードは4.3の地震が発生し1名の死者が出た。
 しかしながらマタテッリ氏によると、隕石の衝突や自然災害で地球と文明が崩壊するのではなく、“人災”のほうが脅威であるということだ。
 マタテッリ氏は北朝鮮・金正恩を悪魔と見なしていて、北朝鮮が宗教を禁じているのは、この独裁者が悪魔の化身であることの証明であるということだ。そして金正恩はこの世界を終わらせる重要な役割を担っているという。はたして“この世の終わり”は人災によって引き起こされるのだろうか。

■“この世の終わり”を生き残るには
 そして再びデイヴィッド・ミード氏の登場となる。ミード氏は先ごろ出演したラジオ番組「Late Night in the Midlands」で、まもなく訪れる“この世の終わり”において、それでもある種の人々は生き残ることができると話していたのだ。生き残る人々とは高地に地下施設を作った人々である。
「フロリダ半島で海抜150メートル以上の高地がおそらく安全です。(フロリダでは)キーズからオーランド南のようなところは、非常に危険で、安全が疑わしく、ポールシフトによる海面上昇に伴う津波によって簡単に一掃されてしまいます」(デイヴィッド・ミード氏)
 そしてミード氏自身、10月初旬から具体的な地名は明らかにしていないものの、標高の高い場所に引っ越すということだ。しかしながら可能であればアメリカから脱出することを推奨している。その理由はなんと、北米大陸が今後2つに分断されるというのだ。
「アメリカ国内で不動産投資をするより、ベリーズ(中央アメリカ北東部、ユカタン半島)に不動産を買ったほうがいいですよ」(同)
 ということはミード氏も近々ベリーズに引っ越すのだろうか? 急に10月初旬までに引っ越せといわれてもほとんどの人は不可能だろう。とすれば、我々にできることは自然災害に対する備えを確かなものにすることぐらいしかない。ともあれ、何事もなく9月23日、そして10月初旬が過ぎ去ってくれることを望むばかりである。(文=仲田しんじ)
---------------------------------------------------(以上、転載)

さて、困ったものです。

ニビルが接近するというのは本当だったとしても

ついでに地球が滅亡してしまうのでは戦争どころではないですね。

そういえば小生が敬愛するアサインデッド・マスターのお二人は

この件については一切触れていませんでした…

いやぁ~

世界滅亡論はあの手この手で何度でも復活しますねぇ。

それはとりもなおさず、我々の潜在意識下に

滅亡への憧れという想いが存在するからです。

その理由は我々の心がエゴにそそのかされてまんまと正気を失っているから。

エゴの目標は我々の死と滅亡ですよ。

我々の心が正気を取り戻せば

もはやエゴは消滅してしまうのですが

ただしその時には

この分離の想念である宇宙もまた消滅するんですけどね。
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2017-02-27

幸福の科学について調べてみよう!

女優、清水富美加の芸能界引退・幸福の科学出家騒動で

注目を浴びている宗教団体「幸福の科学」

近年では政界進出も試みており

まさに第二の創価学会状態です。

ちなみの幸福の科学は

「統一教会の別動隊」

という認識がその手の業界的にはあるようです。

そんな幸福の科学はなにが面白いって

総裁である大川隆法のイタコ芸がとにかく面白いのです。

最近YouTubeから削除され始めたような気もしますが

見れるうちに見ておいた方がいいですよ。

お笑い芸人のしょうもないコントよりはるかに面白い!

合いの手役の幹部?か何かも

よくまぁ笑わずに真面目なセリフを言えるもんです。

よくまぁ霊能者業界からなんの批判の声も上がらないなぁ~と

いやホント、バカバカしすぎて呆れちゃいますよ。

で、まぁそんなインチキ教団に出家しようというのですから

清水富美加は女優業に見切りをつけて

荒稼ぎできる業界に転身したのか

本気で信仰してしまっている残念な人物なだけなのか

一体どっちなんでしょうねぇ?

2016-12-20

クリスマスはサタン祭り

12月に入り、世間は一気にクリスマスムードとなりました。

世間と言っても、キリスト教徒の少ない日本ですから

クリスマスムードを演出して騒いでいるのは

クリスマス商戦で一儲けしてやろうと思っている商業界が中心ですが。

クリスマス商戦とはもちろん

12月25日の朝、子供が目を覚ましたら枕元にプレゼントが置いてある!

とか

12月24日の夜、理性が性欲に乗っ取られた男女が

セックスの証に貴金属などを交換する…

というアレですね。

え?クリスマスはもっと純粋な愛の日ですって?

そう思っているとしたらだいぶ洗脳されているようですね。

さて、深々と雪の降る夜に煙突から勝手に民家に忍び込んで

家人の誰にも気づかれずに子供の枕元にプレゼントを置いてくる人物とは

一体何者でしょうか?

「サンタクロース」

だなんて回答は期待していませんよ?

そんなことを平気でやる無法者とは一体なんなのか

と言う話です。

サンタクロース…

イエス・キリストの生涯に詳しい方なら

12月25日がイエスの誕生日ではないことはよくご存知でしょう。

にも関わらずなぜ12月25日がキリストの誕生日なのか…

冬至は例年12月22日頃です。

つまり1年でもっとも「太陽が地上に顔を出す時間が短い」日です。

太陽の南中する位置がどんどん南下していって

クリスマス辺りの3日間、もっとも太陽の力が弱まるのです。

そして25日ごろからまた日照時間が長くなる…

つまり現在のクリスマスという祭典は

イエスを太陽神になぞらえた太陽の復活祭であるわけですが…

逆から見ると

この「太陽が死んだ3日間」の、しかも復活前夜というクライマックスに

サンタクロースなる謎の無法者が世界中の家に侵入するのです。

この離れ業はまさに魔術なればこそ為されるのです。

1年間いい子にしていたからご褒美をもらえる?

それなら堂々と昼間に渡せばいいじゃないですか。

なぜ夜中、皆が寝静まった頃にばれないように犯行に及ぶのか…

そう、サンタクロースの真の目的は子供の誘拐であり

悪魔の儀式で生贄にすることにあるのです。

サンタクロースことサタンは

太陽が復活するまさに前夜に

太陽の復活を阻止するために儀式を行うのですよ。

それがクリスマスのお祝いの真の正体です。

あぁ今年も世界中の哀れな子羊たちの魂が

サタンに刈り取られていくのですね。

2016-11-29

「韓民族こそ歴史の加害者である」 石 平

ネット上ではいまや「チョウセンヒトモドキ」として

人間ですらない生き物に分類されている朝鮮人の生態を

在日反中中国人である石平氏が

歴史的資料をもとに真面目に調査・考察した書籍。

本書を読むと、韓国人の主張する

「慰安婦問題」も「歴史の被害者問題」も

まったく相手にする価値などないことが実感できるのではないでしょうか。

さて、本書では古代から現代に至るまでの朝鮮半島史を

歴史的資料や権威の考察を参考にしながら振り返っていくのですが

古代から現代まで一貫して貫かれている朝鮮人の

非常にシンプルかつやっかいな“生態”があらわにされています。

その“生態”は極めて簡単なもので…

「国内の問題を自分たちで解決せずに、外国勢力を招き入れて解決してもらう」

というものだそうです。

つまり無責任なんです。

事大主義という民族レベルの性質があって、これはつまり

「外国の巨大勢力に迎合して取り入る」

というこれまた無責任かつ身勝手な性質なのです。

つまり朝鮮人は

① 自分の問題を自分で解決しない

② 自分の問題を自分で解決するために成長・努力しない

という、なんともお粗末な生態を歴史上持ち続けている民族なのです。

だからこそ、現代において在日朝鮮人が日本人に成りすましたり

海外で寿司屋や日本食店を開くなど、日本のふんどしで相撲をとるのです。

(そして間違った日本文化が世界に発信されているのです)

韓国経済は今まさに崩壊しようとしています。

チョン正義のソフトバンクも社債が天文学的になりつつあり

いつ倒産してもおかしくないと指摘するブロガーも多いようです。

彼らが危機に陥ったとき、中国や日本に泣きついてくるのは目に見えています。

でも歴史が教える正しい対応は

「相手にしない」

に尽きるようです。

2016-11-07

王制と天皇制

伝説上の話とはいえ、

世界で唯一、数千年のあいだ続く血統が現存する日本の天皇…

業界的には、英国のエリザベス女王なんて

足を向けて寝られないくらいの権威なのですよ。

(別に天皇擁護派とかじゃないです。あの人たちの業界での話です。)

なので日本の天皇こそ世界最高の権威であり“王”なのです。

(彼らの業界的な表現をすればですが)

こういうことを書いていると、

「絶対的君主による統治を認める気か?」

と突っ込まれそうですが

そういうことではありません。

というか、絶対王政みたいな政治体制が悪いと思うのは

社会科のお勉強を通して見事に洗脳されている証拠だと思いますよ。

歴史は常に勝者の都合の良いように書きかえられるものです。

そして歴史教科書も常に捏造されるものです。

たとえば悪名高いマリー・アントワネット

実はとても心優しい母であり真剣に政治に取り組んでいた

と言います。

クレオパトラも然り。

心優しい母であり愛情深い人でした。

ということで王制や君主制というものは

今の衆愚政治と比べても劣るものだとは思いませんし

むしろ今の安倍チョン政権の追米ゴリゴリの政治の方が

歴史に名を残す悪政だとおもいます。

まぁつまり、王とか君主とか

「生まれながらにしての地位と権力を持った目の上のたんこぶ」

を、蹴落として権力を我が物にしようとたくらんだ反社会分子が

今の歴史と政治システムを作ったということなのです。

欧州でそれを常にたくらんでいたのがユダヤ人

日本では渡来人

日本では渡来人の思惑がみごとに成功した結果

渡来人が渡来人を蹴落とし続けるという…

「人の敷地でヨソモノが何やってんだよ?」

みたいな事になってますけど。

では「王制」とか「君主制」、日本なら「天皇制」とは

どのような意義をもっていたのでしょうか。

彼らだけが特別な才能を持っているので政治をする資格がある

というようなことではありません。

彼らだけが特別な存在なので人民を支配する権利がある

というようなことでもありません。

本来、王や君主が存在する意義とは

「人とはかくあるべきか」

という態度、姿勢、姿をお手本として示すということにあるのです。

だから、彼らは高潔な人格であり、

高い教養をもち、慈悲深い大きな心をもつ

のでなければならないのです。

であるからこそ、彼らは庶民の上に立つ資格を与えられていたのです。

逆に言えば、欲深かったり、卑しかったり、低俗だったり…

そういう面が目立つようでは

彼らは君主としての権利を放棄すべきなのでした。

それが「君臨すれども統治せず」という言葉で表現されるのです。

王や君主はまさに人民の鑑でなければならず

逆にそうであるからこそ人民から敬愛されるのです。

そして人民は、そういった「お手本」の暮らしぶりをみることで

人としていかに生きるべきかを学び

道を外れることなく、生きることができるのです。

これが「王」や「君主」の存在意義でした。

これにとても近かったのが日本の天皇ではないでしょうか。

(何度でも書きますが小生は右ではありません)

日本はある種独特な「全体主義」と言われます。

資本主義にせよ共産主義・社会主義にせよ

行きつく先は全体主義です。

(そしてこれこそNew World Orderですが)

しかし、日本的全体主義と、成れの果てとしての全体主義は

少し様相が異なるようです。

とはいえ、今後の天皇がNWOに加担するのか

それとも真の平和に向かって世界を敵にまわしてでも

「人としての道」を選ぶのか…

21世紀は日本人の運命の分かれ道が待っているように思います。
プロフィール

Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

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