2014-12-31

いろいろあった2014年もいよいよ大晦日となりました。

心配事はいくつもありましたが、ほとんどが杞憂で終わり

無事に2015年を迎えることができそうで安心しております。

とはいえ、世間はマスゴミの垂れ流す嘘と騒音で満ち溢れていますし

世界中の政治家が嘘をつかなくなったわけでもありません。

特定の人間達だけが非合法な手段で私腹を肥やしているのは事実ですし

無知で無関心で無責任で無思考な市民が増殖しているのも変わっていません。

人類が滅亡か生存かの選択を今まさに迫られていると

もう何十年も前から叫ばれ続けていますが

世界支配を目指している自称グローバルエリート達と同様

われわれ一般庶民も、彼らとは異なる方法によって

一刻も早く世界のパラダイムを変革させなければなりません。

では我々はいったい何をどうすればよいのかという問題が生じるわけですが

その答えを外部から与えられることを期待しているようでは何も進歩しないでしょう。

ただ、具体的に何をどうすればよいのかという問題ではなく

我々が如何にあるべきかという視点であれば

あるていど意見を述べても差し支えないでしょう。

結局のところ、現在の社会の構造において

富と権力を(不法に)独占しているのは彼らです。

ですので、彼らと同じ舞台に立って、真っ向勝負しようと考えるのは

彼らにとっては何の脅威にもならない、むしろ

型に嵌めていいように処理されるだけでしょう。

そのような不毛な勝負を目指すのではなく

我々は、我々の目の前にある、まず自分にできることを

一つずつ確実に実行していくことが重要ではないかと思います。

それは、自分自身で情報収集をするだとか、正しい知識を身につけるということであり

同時に、そういったことを多くの人と共有し、昇華させていくということです。

善悪や真偽に囚われると奈落に続く道を歩むことになるため

そうではなく互いに対等で、優劣や上下などなく

すべてがみなの財産であり、経験であり、未来の糧であることを認識しながら

個々が進化・成長し続けていくということです。

同じ目的のために集団を作り始めると、いずれそこには対立が生まれます。

それは彼らの大好きな「分割統治」というハメでしかありません。

集団をつくるのではなくて、個々に責任をもって行動しながらも

協力すべきときは個々の責任と自覚において協力するということです。

それはまるで群れを作って大海原を旅する鰯のようなものです。

我々は無いものねだりに明け暮れて結局何も為さずに日々を浪費するのではなく

我々にできることを全力でするのみなのです。

そこには責任感とともに高い倫理や精神性が伴うこととなるでしょう。

世の中のさまざまな問題を考えていくうちに

結局は何もかもモラルの問題なのではないかと、

最近思うようになってきました。

法で認められていれば何をしても(あるいはしなくても)いいのでしょうか

世間の通例や常識が人としてのあるべき姿なのでしょうか

経済的な損得があなたの行動指針であるべきなのでしょうか

感情に自分の身をゆだねて本当によいのでしょうか

それとも、何もかも理屈で割り切るべきなのでしょうか…

自分とは何なのか

人間とはどのような意味を持った存在なのか

有史以来、いえ、人類が自分を人類と認識したとき以来

おそらくずっと人類が取り組み続けているこの問題こそが

今まさに目の前に存在している問題なのでしょう。

すべてはその様々な表現型に過ぎないのであろうと思います。

それはまるで様々な症状と病気の真の原因の関係のようです。
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2014-12-26

最近、逆に哀れになってきた

ソニーの子会社が作った映画『ザ・インタビュー』の

炎上商法ともステルスマーケティングともいえる広報活動が功を奏して

限定上映なのに大反響のようですね。

マスゴミの報道では北朝鮮からソニーへのサイバーアタックがあったと騒ぎ立てており

そこに自称世界の警察(笑)のアメリカが介入してきて火に油を注いでいます。

そんな中、東洋経済オンラインがご丁寧な解説記事を掲載したようです。

なんでも、北朝鮮のソニー攻撃をどう見るべきか、

元CIAの北朝鮮問題の専門家に話を聞いたということです。

その人物はブルース・クリンガー(Bruce Klingner)という

ヘリテージ財団アジア研究センターの北東アジア担当上級研究員だそうです。

ヘリテージ財団といえば石原慎太郎が媚びを売りまくっていた組織ですね。

つい最近政界引退を発表した、学生時代には左翼活動に参加していた、

シナシナうるさいだけでアメリカには絶対文句を言わないあの石原慎太郎ですね。

ブルース・クリンガーという人物はヘリテージ財団に加わる前、

中央情報局 (CIA) と米国国防情報局に20年間所属して

北朝鮮、韓国および日本を分析していたそうです。

極東担当の工作員だったということですね。

そんな御仁がわざわざ日本のマスゴミに登場して

「北朝鮮がソニーを攻撃した」とご丁寧に解説しているのですから

ソニーの自作自演だったのかアメリカがやったことなのか

二つに一つというこです。(どっちでもいいけど)

しかし、昔々の時代から

中国あるいはユーラシア大陸の大国の影におびえ続け

独立国としての文化も伝統も育むことができず

ただ大国の模倣ばかりがうまくなったがために

21世紀の現代においても他国の人間のマネをしたり

日本人にナリスマスことでしか商売できず

冷戦というプロレスのために民族が分断されたり

TPPの試作品としてのFTAに同意させられたり

傀儡政権維持のために低能すぎる人間ばかり大統領に選任されたり

挙句の果てに世界でも朝鮮半島人にしか発症しない精神病

“火病”という病に民族レベルで犯されている朝鮮半島人が

最近、同じ人間とは思えないほど哀れになってきました。

でも哀れに思うからといっても、

一定の距離を置かなければ関わりたくないですけれども。

仲良くお付き合いをすることと馴れ合いは違いますし

友人関係とオトモダチもまた異なるものです。

仮に彼らの精神レベルが低かったとしても

われわれは常に大人の対応が求められるのです。

2014-12-26

サタンなど恐れるに足らない

B層の皆様が気が付かないうちに参加させられていた

クリスマスという名のサタン感謝祭が過ぎ、

世間の空気はここから一気に年越し&迎春となりましたね。

サンタクロースが赤い衣装を着ているのは

コカ・コーラ社の広告が始まりという事になっていますが

聖書で「赤い服」といえば

666の獣つまりサタンの隠喩です。

そんな悪魔が、プレゼントを餌に子供を襲いにやってくるのが

クリスマスでした。

賢明な皆様のご家庭ではよもやサタンに襲撃などされていないであろうと思いますが。

しかし、サタンという悪魔は

調べれば調べるほど、正体のはっきりしない存在です。

サタンという名前自体が、固有名詞として使われたり

悪魔(神に背くもの)一般として使われたりしていますし

まぁそもそもは神の使い走りの一天使でしかなかったわけですから。

それがいつの間にか尾ひれ背びれがついて

偉大なる悪魔王様 になられたわけです。

もとは地獄においても野党の党首でしかなかったのに。

この辺の誤った認識…あるいは誇張された表現というのは

どうやら(株)キリスト教会が関わっていそうな雰囲気です。

善悪二元論が表立ってきたのはキリスト教が広まってからですしねぇ。

悪の筆頭として白羽の矢が立ったのがサタンなのでしょう。

でも本来のサタンの正体を調べていくほど、

サタンはYHWHに比べて見劣りしてしまうのです。

挙句、イエス=キリストには「さがれサタン」の一言で一蹴された

ことになっているわけですから(聖書はフィクションですが)。

自称グローバルエリートの連中が、盛んにサタン崇拝を行っていますけれども

生粋のオカルティストからしてみれば

フリーメーソンなんて子供のお遊戯会レベルなのですし

結局はサディストで幼児性愛主義のド変態どもが

「悪魔サマを崇拝しているから」

という理由で自分たちの性癖を満たしているだけのような気もします。

いずれにせよ、所詮は善悪二元論の世界の登場人物に過ぎないので

サタンなどいちいち相手にする必要もない矮小な存在なのです。

2014-12-25

郵政子会社上場で庶民の財産没収

安倍晋三がまた売国活動をするようです。

日本郵政の子会社である

郵便貯金と簡保が、一部上場されることになりました。

郵便貯金に日本人のタンス預金の大半が収容されていることは

小泉-ブッシュ時代に目を付けられておりました。

それがまぁ郵政民営化の理由なわけですけれども。

そんな郵貯と簡保がついに東証一部という

ユダ金の詐欺の舞台に祭り上げられることになったのです。

現在、日経平均は18000円前後で緩やかに上昇していますけれども

過去最高値である20000円を超えたあたりで急落するのではないかと思います。

郵貯、簡保が肥えたところで…

日中戦争でしょうか?

ロシアの経済崩壊でしょうか?

まぁ何らかの事件を勃発させて、世界的な株価の暴落を起こすつもりでしょう。

そしてまたアメリカの債務はどさくさに紛れてチャラに…

もしかしたら、アメロがいよいよ発動するのかもしれませんね。

正直、バカどもの政治に付き合いたくないんですけれども。

2014-12-23

天皇誕生日とzeitsgeist

今日は12月23日、天皇誕生日であり国民の祝日です。

北半球から見て、冬至に近づくにつれて日の出の位置は徐々に南に近づきます。

その太陽の移動が止まるのが冬至からのおよそ3日間

そして12月25日頃から、日の出の位置が今度は東に向かって移動します。

これこそがイエス=キリストなる救世主が12月25日に生まれたとされる

後付けの理由であり、後に東へ向かって旅をする理由でもあります。

そして冬至のときにオリオン座の3つの恒星と日の出の位置が直線上に乗ります。

それが“東方の三賢者”の真意です。

映画「zeitsgeist」によれば、キリスト教の構造はまさしく天文学的知識です。

天文学的なさまざまな知識を、イエス=キリストという救世主の物語のすることで

一般人にも、それと知られずに広く周知させることができるわけです。

イエス=キリストはまさしく太陽の象徴的人物です。

太陽に関する天文学的知識は、人々の生活にとって重要な知恵であり

それを伝え行くことが重要なのでした。

ということで、キリスト教とはイエス=キリストなる救世主の伝説に基づく宗教ではなく

天文学に関する膨大な知識をもった(おそらくピラミッドを建造した)集団による

知識の継承と普遍化の道具なのであります。

奇しくも今上天皇の誕生日が太陽の死する3日間にあたるとは

なんとまぁ皮肉というかなんというか…

今上天皇はこれで81歳。

81は18のカウンター数字なのでしょうか

それとも18(=666)と同じ魔術的意味をもった数字なのでしょうか。

太陽神が女性であるという、極めて異例の現代神道と

いつの間にか女性から男性にすり替わった司祭の長…

天皇家の秘密、神道の秘密も解き明かすべきときは来ているはずです。

2014-12-22

なぜ群馬県で事件が多いのか?(3)

そこで、小渕優子氏について

Wikipedia先生に教えを乞うてきました。

Wiki先生によると

2014年(平成26年)9月3日に発足した第2次安倍改造内閣で、

女性として初めて経済産業大臣に、そして

特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)に任命されました。

その1カ月後、週刊新潮が政治資金収支報告書の記載漏れを報じ

その2日後、産経新聞を発行する産業経済新聞社が、突如

「小渕経産相辞任へ」と題した号外を配布し始めたということです。

おや?どうやら安倍晋三というより

日本のフリーメーソンの勢力が動いたようですね。

フリーメーソンにとって、原発は絶対に稼働させておかねばなりません。

なぜなら原発が稼働していることによっていつでも

太平洋や朝鮮半島から普通のミサイルで攻撃するだけで

核攻撃並みの脅威をもたらせるのですから。

あるいはマグナBSPが福島原発のように

いつでも核爆発を起こすことができるのですから。

やはり売国奴である経産省と、日本のフリメである産経グループが

タッグを組んで動いたと考えるのが筋でしょうか。

もういいかげん、原発とか再生可能エネルギーとかやめて

みんなで真面目にフリーエネルギー技術について話し合いましょう。

2014-12-22

なぜ群馬県で事件が多いのか?(2)

殺人事件の犯人が最近逃走しているのも群馬県でした。

暴力団や創価学会との癒着臭がぷんぷんする群馬県警は

架空の請求書書きに必死になりすぎて操作しないようです。

そんな群馬県ですが喜ばしいこともありました。

県公認ゆるキャラである「群馬ちゃん」が人気投票で1位となり

殿堂入りしたそうです。

「群馬ちゃん」は近年のゆるキャラブームに乗じて生まれたキャラではなく

群馬に古来から生息していた天然のゆるキャラなようです。

また、富岡製糸場が世界遺産および国宝になりましたね。

ユネスコも資金集めに必死すぎるという意見も無きにしも非ずですが

純粋に喜べばいいんじゃないでしょうか?

そういえば群馬県は「都道府県人気ランキング」という

得体のしれないランキングでなぜか最下位に格付けされていますね。

あくまで可能性の一つを提案するという意味で

これら、群馬県で事件が頻発した理由を考えてみたいと思います。

と、いうか古代東日本の中心地であったのが群馬県や栃木県でした。

宇都宮とは宗教の中心地という意味であります。

東照宮が日光の山奥に造られた理由も深く考える必要がありそうです。

そして群馬からは古い時代の遺跡がいくつも発見されております。

北関東に隠された古代日本国の歴史…

これを攻撃したいのは歴史を乗っ取ったと考えられる

朝鮮系藤原一族か田布施グループではないかと思われます。

ということはまさに安倍晋三自身が

小渕大臣を陥れたのかもしれません。

ま、歴史の真実を知ろうという気のない方には関係のない話ですね。

2014-12-22

なぜ群馬県で事件が多いのか?(1)

小生のブログをお読みになられた稀有な方から

貴重なコメントをいただきましたので

ご紹介を兼ねて返信させていただきたいと存じます。

「ペヤングも小渕も群馬ですね」

ご指摘の通りでございます。

今年、群馬県は何かと不穏な空気が漂っておりました。

少し前にさかのぼれば

マルハニチロの冷凍食品への毒物混入事件がございました。

別に毒物が入ってなくても十分人体に有害だったんですけれども。

ペヤングに関しては小生の親の筋に工場内を熟知している方がおりまして

(あくまでその方の発言ということですけれども)

工場内部の構造上、麺の裏側にあのような形で

虫が入り込むことなどありえないそうです。

まぁありえないことが起きたから事件なのかもしれませんが。

ペヤングにしてもマルハニチロにしても、不祥事が発生して喜ぶのは

どこの誰でしょうねぇ?

小渕前経済産業大臣の政治献金問題が発覚いたしましたが

こういう形(金の問題)で大臣が辞職するときは

アメリカの工作員の仕業と相場が決まってございます。

別に不正な政治献金なんて政治家なら大なり小なり

誰でもやってることです。

そういうアメリカの仕掛けなわけです。

彼女は親の七光り以外のなんでもないと思っていたため

小生は彼女の言動など一切承知しておりませんでしたが

売国奴として名高い経済産業相の大臣だったのですから

きっと官僚とアメリカ様の不都合な言動をとっていたのでしょう。

そういえば首相をお勤めになった亡きお父上は

脳出血か何かで亡くなってしまったのでしたね。

電磁波兵器で抹殺されたのでなければよいのですが。

2014-12-19

群馬大学が攻撃されているようです

最近、群馬大学の外科がマスゴミからの攻撃を受けているようです。

マスゴミといってもCIA御用達の読売からですけれども。

新聞記事などを読む限り、群馬大学の外科の診療体制や

教室としての体質に問題がないわけではなさそうです。

ですがだからといって他の大学病院の外科と比べて

極端に劣悪というわけでもないようですが。

実際、他大学の外科だって、叩けばいくらでも埃が出てきそうなものです。

今回、群馬大学がやり玉にあがっていますけれども

マスゴミは定期的に病院叩きをやりますし

新聞を必死になってお読みになるB層の皆様もまた

病院の不祥事や医療事故、医療訴訟がお好きなようです。

ですので今回も驚くような話ではないし、危惧するような話でもないでしょう。

それよりも、CIAの犬である読売がなぜ群馬大学を攻撃しているのかについて

深く考えるべきです。

群馬大学は群馬県を中心とした北関東の要の病院の一つです。

栃木県にも埼玉県にも医学部を有する国立大学がありませんし

また、近年では重粒子治療も導入され東京圏からの患者数も増えているようです。

そんな、地方の住民の皆様にとってはなくてはならない群馬大学に対する攻撃は

マスゴミが全国的に行っている日本の医療システムへの攻撃の一環ではないでしょうか。

もちろん、日本のマスゴミが報道するニュースの多くは

CIAがシナリオを書いているものですから

それはつまりアメリカ(を動かす自称ユダヤ人と西欧貴族)の意思である

ということです。

彼らが所有する、TPPや市場の自由化を目指す多国籍企業にとって

日本の医療体制は本当に、なんとしても破壊したい堅固な砦(目の上のコブ)なのです。

B層の皆様は気づかれておりませんけれども

大した料金も支払わずに自分の望む医療を誰もが受けられるというこの制度は

本当にかけがえのない、世界に誇れる制度の一つであると思います。

アメリカのようにすべてが自由診療制になると

金持ちは納得のいく先進医療を受けることができる一方、

貧困層はまともな薬すら買うことができず

癌にでもなろうものなら、唯一の治療の道は臨床試験に参加することだけ…

(人体実験し放題だからアメリカの企業は新薬を次々と開発できるのです)

そんな、経済的格差がそのまま反映される医療なんて

本当に医療と呼ぶべきものなのでしょうか。

であるからこそ、アメリカは皆保険制度を破壊したいわけです。

マスゴミによる病院叩きや医療報道の裏には

こうした思惑が透けて見えます。

そしてマスゴミが決して攻撃しないのが

自称フリーメーソンの“高須クリニック”です。

小生はそもそも美容整形を医療だと思っていませんし

美容整形外科からは医師免許を永久に剥奪するべきだと思っていますけれども

(形成外科はきちんとした保険診療を行っている診療科です)

美容整形をする方も、受ける方も、しばらく無人島で暮らして

自分の精神がいかにイカレタ状態か認知するべきだと思います。

まぁ、俳優やモデルをはじめとした芸能界も

彼らのプロパガンダ機関なわけですから

美容整形はいつまでたっても消えてなくならないのでしょうけれど。

2014-12-18

お、小保方よお前もか…

リチャードコシミズ氏が一時期せっせと応援していた

理化学研究所の小保方晴子氏…

STAP細胞の再現に失敗したようですね…

と言ってもこれはマスゴミの報道に過ぎません。

報道されていない事実関係までは我々にはわからないまま…

この際ですから、いくつかの仮説を妄想してみましょう。

まず、小保方氏と上司の先生との間に

一線を超えた関係があったか否かということ。

これはありそうな臭いがぷんぷんするのではないでしょうか。

でも別に、そういうプライベートなことをとやかく言うつもりはございません。

そんなことは社会全般、至る所で生じていることですので

別段、珍しくもなんともないし、そんなことに首を突っ込むのは

余計なおせっかいでしかありません。

次、というか本命はやはり

「理研がSTAP細胞の利権をアメリカに売ったのか」

ではないでしょうか?

「常識的に言ってSTAP細胞なんて作れるわけがない」

という非科学的な態度はお断りします。

科学の進歩はこれまでも、

その時代の常識を驚くべき方法で超えて進んできたのですから。

ですから、実は小保方氏自身はSTAP細胞の本当の作り方は知らず

彼女の関与していないところで実験に手を加えられてSTAP細胞が完成していたとしたら

彼女はSTAP細胞の存在を信じたまま、永遠に再現できないということになります。

そして本当の作り方はアメリカに封印されたまま…

もしかしたら製薬会社や政府機関が非公開の研究を続けていくのかもしれません。

と、まあ妄想なわけですけれども。

アメリカを操っている彼らならそのくらいのことはやってのけるでしょう。
プロフィール

Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

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