2015-01-30

名著の予感

まだ数ページしか読んでいないものの

名著の予感がするので読み終える前にご紹介します。

ヘンリー・メイコウ著 太田龍 監訳 

「イルミナティ」 (SEIKO SHOBO)

まぁ太田龍監訳なのでアレな感じもするのですが

ユダヤ人である著者が世界の問題の核心に真正面から切り込んでいる

そしてこき下ろしている素晴らしい内容となっています。

イルミナティとは悪魔(サタン)を崇拝する宗教観をもった

自称ユダヤ人の銀行家・金融家の悪意に満ちたカルテルであり

そこに自称慈善団体のフリーメーソンが合流して

さらにバチカンであるとかヨーロッパの王侯貴族が融合した

人類史上最大の巨大な悪意の塊です。

彼らは、自分たちの利益や権力の発揮以外に興味はなく

最終的な目標は「世界政府」という名の

自分たちの横暴機関を設立して地球を支配することです。

ここら辺までは他のイルミナティ研究と合致していることと思います。

まだ序盤しか読んでおりませんけれども

ぜひ明らかにしていただきたいのは

①なぜ改宗したり自称してまでユダヤ人であることにこだわるのか

②なぜ悪魔を崇拝するのか

という2点でしょうか。

私利私欲に飲み込まれた哀れな餓鬼の集団であることは説明するまでもないでしょう

何故そのようなことになったのか原因を明らかにしなければ

我々庶民は未来永劫、彼らの意のままに侮辱されるわけですし

地球のみでなく宇宙の歴史においても

人類は大きな恥を記録することになりかねません。

さて、イルミナティが拠り所としている行動原理の一つに

“カバラ”があります。

“カバラの数秘術”といえば世界的に有名なものですが

(最近、「成功するためのユダヤ式数学」的な新書が売ってますが)

“カバラ”それ自体がどのようなものかはあまり知られていないでしょうか?

“カバラ”とは、もともとユダヤの民族伝承のことでした。

“カバラ”という言葉自体が「伝承」という意味です。

つまりはユダヤ民族に伝わるおとぎ話や伝説などなど

それらをひっくるめて「カバラ」なのです。

伝承は昔話でしかありませんから、後世に伝え続けようと思っても

時代が変わり、社会が変わるとその地位は低下する一方です。

日本でも「桃太郎」という話は今や単なる

昔々のファンタジーに成り下がってしまったのではないでしょうか?

ユダヤ民族はそのことに気づき、彼らの「伝承」を

未来永劫続く普遍的な法則にする手法を編み出したのです。

それが“カバラの数秘術”です。

つまり、数字に暗号的な意味を付与することで

おとぎ話を数式であるとか公理・公式に変換したのです。

このことについては、20世紀最大の黒魔術師と言われる

アレイスター・クロウリー(というただの変態)も著書の中で説明していることです。

であるからこそフリーメーソンやイルミナティが

7や666や11や23といった特定の数字に執着するわけです。

それらは意味を持った数字であり、それによって彼らの物語の実現化が促される

と彼らは思っているからです。

この逆の流れ、つまり数字・数式・公理から物語への変換によって生まれたのが

キリスト教やイスラム教、モーゼ信仰などの宗教です。

この辺の話は以前にもご紹介した映画「zeitsgeist」で説明されています。

近現代の白/黒魔術師や各種秘密結社における儀式などは

すべてカバラの数秘術を根拠としており

したがって、根が同じである以上、花も実も同じであるということになります。

この実情を嘲笑ってさんざん馬鹿にしていたのが

生粋の魔術家であるデイヴィッド・コンウェイです。
(過去記事をご参照ください)

“ホンモノ”からすればフリーメーソンやイルミナティの魔術儀式などは

彼ら自身のイカレた性癖や腐った人間性を正当化するための

子供の戯言にすぎないそうです。

ですので、今、地球において大いに幅を利かせている

イルミナティやその背後にいる西洋の王侯貴族

そして番頭である自称ユダヤ人金融家たちの目論見は

必ず失敗するということです。

悪ふざけしすぎた子供には、大人がこっぴどく叱って更生させなければなりませんね。

(精神が成熟した大人が生まれないようにするのも彼らの目論見ですが)
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2015-01-27

賢者と愚者を分かつものとは…

ずっと考えているテーマの一つです。

当然のことながら、IQや偏差値では評価することのできない次元での話です。

なぜこういうことを考えるようになったかというと

医者の中に愚者と賢者がいるからです。

国立大学の医学部に真っ向勝負をして入学するには

東大理系に合格するレベルの学力を身に着けることがスタートラインだと言います。

(私立は頭が足りない分、金を払えばよいだけです。)

ですので、国立大学の医学部の学生というのは

そこら辺の東大生と、入学時点では同等の学力を持っている可能性が高そうです。

そんな医学部生が6年間の教育期間を経て受験するのが

「医師国家試験」

大学受験の頃に比べれば大した障害ではないのですけれども

医学部の勉強ではとにかく覚えることが多いので

その辺の要領の良さが求められるといってもよいかもしれません。

なんだかんだで、医者になれる人物というのは

生まれたときから先天的に頭脳が優れている約7%の人々

である可能性が高いそうです。
(別に小生がそうだとはいいません。)

ですので、医者はみなそれなりに頭がいいはずなんですが

いえ、実際のところとても頭がいい人が多いのですが

具体例を挙げずに賢者と愚者のどちらが多いかというと

明らかに愚者が多いように見えるのです。

代表例ですか?

高須克弥です。

まぁ彼は東海高校→昭和大学ですから頭脳は優秀じゃありませんけど。

話を戻しますと、なぜお勉強なら人一倍できちゃうお医者さんたちが

悉く愚者に陥っているのかと考えたとき…

その理由の一つには

「自分を顧みることができるか」

ということがあるのだと思います。

医者の仕事は非常に忙しいです。

やるべきことは山ほどあります。

まさに忙殺されてしまう日々の中、

多くの医師は、自分のためのゆったりとした時間を確保し

リラックスしながら日々の自分のことを振り返る余裕などなくなっているのです。

これこそが、一部の優れた日本人を愚者へと落とし込む巧妙な罠なのです。

社会の仕組み上そうなっている、という話では済まされません。

よろしいでしょうか?

現代社会の様々な制度を作り、社会の構造を操っているのは誰でしょうか?

結局のところ、こういうのも愚民化政策の一つなのだということです。

ですから、それに気づいたのならば

羊の群れからはぐれて飛び出す勇気が必要なのです。

そして草原の片隅に腰かけ、自分が生まれてから今まで

どのような精神状態で、どのような言動で生きてきていたのか

落ち着いて振り返ってみる必要があるのです。

癌になられた方の多くがこの体験をします。

そこで賢者の道を進むか

今まで通り羊の群れに戻るかは

一人一人の自由な選択権にゆだねられています。

2015-01-26

情報提供を受けまして

マスゴミがいまだに騒いでいる

「イスラム国と思われる組織による邦人二人が誘拐されたと思われる事件」

について、友人からいろいろ教えていただいたので書き残しておこうと思います。

某動画サイトによく投稿されている方の動画と

その元ネタとなったブログからの引用という内容ですけれども。

この騒動について真面目にお調べになている諸兄の皆様にとっては

もうすでに古い情報ですので見なくともいいと思います。

小生の場合、当初から「またやってるよ」と思っていたので

調べる気力すら湧きませんでしたが。

さて、教えていただいた情報によると

湯川遥菜こと湯川正行氏と交友関係があった有名人として

・田母神俊雄  元防衛省航空幕僚 元空将
・西田昌司   自民党の参議院議員
・菅義偉  自民党の衆議院議員 官房長官
・水島総  チャンネル桜代表
・木本信男  元県会議員・自民党
・木本信太郎  県会議員・自民党

という統一教会の面々が挙げられるそうです。

●湯川氏の経営する民間軍事会社「PMC JAPAN」の「顧問」
・国安正昭  元外務省官僚。現在は放射能影響研究所の評議員。
・木本信男  元茨城県会議員・自民党

●湯川氏が立ち上げた「アジア維新の会」
・茨城県事務所の担当者名は「きもと」
・木本信男氏の息子で 二世議員の木本信太郎氏の事務所と、
 「アジア維新の会」のシリア支援募金の住所が同じ

●「日本戦略研究フォーラム」
・国安氏と田母神氏は同時期に評議員を務めている。
・現在は安倍総理(統一教会)に近い「集団的自衛権の行使容認」の中心人物が、
 顧問や理事として顔を揃えている。

●「頑張れ日本! 全国行動委員会」
・会長=田母神氏
・幹事長=チャンネル桜代表である水島総氏
・茨城県本部の代表=木本信男

次に後藤健二と湯川正行の関係ですが

昨年から湯川正行が中東入りしている際には常に後藤健二と同行していたようです。

湯川正行は英語が全く話せないため常に後藤健二が同行していた…と

さらにブログ内では後藤健二の行方がわからなくなった11月の時点で

イスラム国から身代金要求のメールが届いていたことを書いています。

そしてブログ主によれば、彼らが政府の工作機関の工作員であり

現地偵察などに向かっている際に捕らわれたのだと結論づけております。

後藤健二に関しては

・後藤健二:シリア人質事件: 日本基督教団田園調布教会
・香田証生:イラク首切事件: 日本基督教団直方教会
・大月純子:光市母子殺人事件: 日本基督教団牧師
・北星学園大学:慰安婦捏造(植村隆): 日本基督教団関係学校

というキリスト教系の組織との関係があります。

↓↓↓情報ソースです↓↓↓
ttps://www.youtube.com/watch?x-yt-ts=1421914688&v=IHMfWfhhP8U&feature=player_detailpage&x-yt-cl=84503534

ttp://critic20.exblog.jp/23360557/ 世に倦む日日

ttp://ameblo.jp/et-eo/entry-11980819581.html

なるほど、そういう見方もできるのですか

しかし、ここでは小生がひとつ妄想を働かせていただきたいと考えます。

情報ソース内において湯川正行を工作員としており

まだ見習いなので付き添いの後藤とともに中東入りして訓練していた

という論調になっておりますが

さすがにそれはないでしょう。

もしも工作員ならば、現地の言葉や情勢など十分に教育するはずですし

今更あんな中年男性を見習いになどしません。

ましてや、相手組織に拘束されて人質になるような工作員を

安易に派遣などするわけないです。

そういう路線の人物は社会の表舞台に出てくることはまずありません。

そもそもイスラム国自体がNWOプロレスの一環でしょうから

この事件自体が何かのサーカスなんだと思わなければならないのです。

湯川正行にしても、後藤健二にしても

もうすでに死んでいるか、リゾート地でのうのうと暮らしているかのどちらかです。

彼らの周辺人物の線から推測するに

湯川正行は統一教会の会員でしょう。

後藤健二はクリスチャンのようですが、派閥が問題です(調べていません)。

クェーカー派なのか、イエズス会なのか、エホバなのか…

それによって状況がだいぶ変わりますが
(統一教会も一応キリスト教の一つですけど)

彼が、髭を生やさず、しかも去勢していたことを含めて妄想すると

湯川正行とそのセフレである後藤健二は

麻薬取引のためにイスラム国を装っている組織に接触し

統一教会とその組織との交渉が決裂したか

あるいは最初から今回のサーカスのために送り込まれた人質であったため

今に至っているのではないでしょうか。

インフラを整備できるくらいイスラム国の資金は潤沢であるようです。

なぜ彼らにそんな資金があるのか…

一番シンプルな答えが麻薬取引を牛耳っているからでしょう。

次が原油。

最後にアメリカまたはユダ金から資金提供されているから。

ま、こんなとこでしょう。

ここから奥へと話を進めると長くなりますので

とりあえず本日はこの辺で。

2015-01-22

ヨーロッパの次は日本

自称イスラム過激派による

ヨーロッパでの偽旗作戦の嘘があっさりとバレまくっている昨今

今度は日本人をターゲットにして偽旗作戦が開始されたようです。

20日午後、日本人2人がイスラム国と思われる組織に誘拐され

殺害予告されたというニュースが報道されました。

よくできた動画がYouTubeに投稿されて発覚したわけですが

日本政府がYouTubeをチェックしているとでも思ったんでしょうか?

それとも日本政府がYouTubeを監視していることを知ってたんでしょうか?

動画には

捕えられたと思われる日本人男性二人と

捕えた側と思われる黒装束の人物一人が映っています。

さて、ここから日本のマスゴミのゴミっぷりが発揮されます。

出本も製作者もわからないこの動画に対して

「イスラム国と思われる」というわけのわからない決めつけを開始

動画中の72時間という言葉を勝手に解釈して

「23日午後」と勝手にタイムリミットを設定して騒ぎ

(スガ官房長も、相手と交渉すらしていない段階で勝手に

 23日午後2時50分と解釈する始末)

テロ朝に至っては「動画が合成」と他社に先駆けていち早く放送…

いつも通りハリウッドのスタジオで撮影、合成したことが

その日のうちにバレてしまうという顛末…

そして都合よく中東を訪問中で

イスラエルで会見を開く安倍晋三という犬…

重要な閣僚が皆で払っているのは現地で打ち合わせしたからでしょ?

さすが自称グローバル・エリートは

考えることが薄っぺらくてワンパターンですね。

イスラム教徒はそんなことしません。

イスラム原理主義者もそんなことしません。

ま、一部の無思考なイスラム教徒が加担しているのは事実ですが

どんなにイスラム教徒を悪者にしようとしても

第三次世界大戦は起こりません。

2015-01-20

その訃報は本当?

いつの間にか

ジョン・D・ロックフェラー氏が亡くなられた

という訃報を目にしました。

ジョン・D・ロックフェラー氏といえば

幼い頃に叔父であるヒトラーの雄姿に感銘を受けてしまったばっかりに

アシュケナージユダヤ人脈を使って

様々な資本主義企業を設立して地球を破壊し続け

挙句、イルミナティという組織に入って世界征服までも目論んでしまった

身の程を弁えない哀れなご老体です。

間違いなく地獄に堕ちてしまったでしょうから

いつの日か成仏できる日が来ることを祈りましょう。

さて、話は変わりますが

集英社が出版している週刊少年ジャンプの漫画が

フリーメーソンやイルミナティを元ネタにして創られていることは

「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズの原作である

荒木飛呂彦氏によって公にされています。

昨年、2枚看板の一つである「NARUTO」が完結を迎えました。

主人公の尊敬できる師匠のカカシが“片目”であることや

忍者なのにチャクラを練って忍術を繰り出すあたりとか

“月の目作戦”が描かれていたりと

イルミナティ臭がプンプンの物語でしたけど

もう一つの大看板である「ONE PIECE」が残っております。

こちらもこちらで

スカルアンドボーンズ(海賊旗)の乱れ打ちですし

世界政府なんてNWOそのままの話ですし

まずもって主人公が“悪魔の実”を食べて

超能力に覚醒するあたりで終わってるんですけれども。

さてそんなフリーピースですが

主人公および重要な登場人物に隠されている秘密が

名前に含まれるDという文字です。

主人公 モンキー・D・ルフィをはじめ

ゴール・D・ロジャー

モンキー・D・ドラゴン

ポートガス・D・ルージュ

ポートガス・D・エース

トラファルガー・D・ロー

マーシャル・D・ティーチ

ええそりゃもう重要人物だらけなわけですよ。

で、原作者がどう言い訳を考えるかは知りませんが

間違いなく元ネタは

ジョン・D・ロックフェラー

でしょう。

ロックフェラーさん、あなたの意志は息子さんに引き継がれたことでしょう。

でも第3次世界大戦もNWOも実現しません。

人類は今まさに進化中なので、そのような低次元にはもうおりません。

ご冥福をお祈り申し上げます。

2015-01-18

やっぱり岡田克也になった…

民主党の党首選直前に

網膜剥離になって眼帯を装着して登場した岡田克也…

プロビデンスの目を象徴するイルミナティアピールであると記事にしましたが

その岡田克也が民主党代表に選出されました。

昨日のNHKでは、民主党本部の画像を流す際に

PENTAX社の看板をきっちりと、映しこみ

しかもPENTAXの看板が民主党の看板を見下ろすアングルで流すという

日本を代表するマスゴミっぷりを発揮していましたが

民主党がイルミナティの飼い犬政党であることが堂々と宣言されたようです。

まぁ結局すべての政党、すべての政治家を信用することなどできないのですが。

今年はどうやら言霊のパワーが強化されているようです。

声に出して明言することで現実化が促されるようです。

ですので

「イルミナティは壊滅する」

「新世界秩序は失敗する」

「グローバル・エリートは全員逮捕される」

「地球に平和が訪れる」

「人類が進化する」

「文明が転換する」

など、肯定文によって明言して世界を変えていきましょう。

2015-01-15

パリのテロもやっぱ偽旗?

そっち系のブログを回診して情報収集してみました。

パリでアルカイダ系のイスラム過激派組織が起こしたとされる新聞社襲撃事件…

胡散臭さを漂わせる状況証拠をいくつか記載しましょう。

①自動小銃で撃たれた警官の頭部が吹き飛んでいない・出血していない

↑この証拠映像をup loadしていたYouTubeの動画が削除されてしまっています

②操作中の警察署の署長が謎の自殺

↑しかも拳銃で自殺。証拠隠滅のために警官を殺すのは常套手段

③事前インタビュー?で犯人自ら殺人の犯行を否定

↑まぁ殺害された記者の数が11人という時点でメーソン臭が漂いますが

④オランド大統領自ら「イルミナティに攻撃されている」と発言

↑彼が“あっち側の人間”であることはバレバレですが…

犯人とされたご兄弟は、口封じのために現場で射殺されました。

犯人の身代わりを用意するのもメーソンが昔からよく使う手法です。

有名なのがJFK殺害事件です。

また、大きな政治的な流れでを考慮すると、今回の事件によって

欧米愚民のイスラム教徒に対する憎しみを増大させようという目論見が見えます。

そして襲撃された新聞社は一時的にですが売り上げ急上昇…

協力した見返りでしょうか?

マスゴミが大事件で騒ぐときには、知られたくない事件を隠すときです。

欧米で真に報道されるべきニュースといえば

エリザベス女王やローマ法皇の幼児誘拐・虐待・殺害事件です。

まぁ…

イスラム原理主義の過激派なんて

日本でいえば右翼団体とか暴力団のようなもの…

つまりナリスマシの可能性が大きいのです。

ISISしかり、イスラム過激派のテロなんてのは

イスラム教徒に対する憎しみを生み出すための偽旗作戦なのです。

(追記でございます)
こちらに、警官が撃たれたとされた際の無修正の動画が投稿されております

ttps://www.youtube.com/watch?v=2xuA-mLBuSU&feature=youtu.be&bpctr=1421395725

警官、生きてるし、弾当たってないし。

やはり欧米を中心に活動しているテロリズム劇団の

いつもと同じ役者たちによるつまらない自作自演だったようです。

海外の投稿を中心として、自称グローバルエリートの偽旗作戦が

ソッコーでバレまくっています。

バレるスピードが速くなっているような気もします。

そのうち、ニュースの緊急速報と同時にYoutubeなどでは

ネタバレ動画が出回るのでしょう。

さぁ、そろそろ一斉逮捕の時期ですね。

2015-01-11

現実 VS 夢と魔法

現代医療に対する批判のひとつに

「3時間待ちの3分診療」

という有名なフレーズがあります。

どちらかといえば規模の大きい施設で言われる批判のようですが

これは必ずしも医者が真面目に診療していないという訳ではなく

医療機関の処理能力に対して患者が多すぎるというところではないでしょうか。

施設側としては検査機器を増やす…などすればいいと思うかもしれませんが

機材の維持費、減価償却費などの運用コスト

これにさらに技師などの人件費がかかることを考えると

そういうアプローチでは解決できない問題のようです。

結局、診療時間に対して患者予約数が多すぎるわけなんですが

この問題に対して、小生のアルバイト先の病院で

患者一人あたりの診療時間を増やした内科の先生がおります。

結果…

午後3時予約の患者さんの診察が終わるのが午後10時…

皆様、これならご満足いただけますでしょうか?

医療が現在抱えている問題は深刻ですが

夢と魔法の国の住民の皆様ならこんなことは問題にならないのでしょう

夢と魔法の国の皆様なんて

自ら進んで3時間待って1、2分のスリルを味わって幸せを感じているのですから。

さんざん待たされた挙句に恐怖と興奮で交感神経を一気に活性化されて…

興奮と恍惚で見事に中毒化されていくわけですね。

さすがは夢と魔法の国。

こうして着々と住民を増やしていく政策なのですね。

しかし、これとよく似た光景が病院でも見られることがあります。

年末、特に大晦日です。

小生のアルバイト先の某病院では

内科の診察が最大で6時間待ちとなりました。

日勤帯(朝9時~午後5時)の診療が終わったのが午後9時…

あの…

病院のロビーで何時間も待てるくらい元気なら

病院に来なくても大丈夫なんじゃないでしょうか?

インフルエンザだったらどうするって?

ポカリ飲んで寝てれば治ります。

嘔吐下痢症だったらどうするって?

ポカリ飲んで寝てれば治ります。

こんなんばっかり。

それもこれもエビデンスという大義名分の下

民間療法や伝統医療をことごとく駆逐して

患者(利益)の囲い込みをした医療産業に原因があるんでしょうけど

病院に行って薬をもらえばそれでいいやと思う患者側にも問題があります。

不要な医療を受けないという患者教育が必要なのです。

われわれ外科医は身体的にも負担の大きい診療科の一つです。

外科医は年々減り続けているのが現状です。

医療批判をしている人々は、残念ながらある一方向の視点でしか意見しません。

現代の医療を全否定することは、前進でも後退でもなく

医療批判ビジネスをしている人々の仕掛けた落とし穴です。

向き合うべきは医学という学問の本質であり、医療の功罪です。

自動車が悪いのではありません。運転手の問題なのです。

2015-01-08

で、やっぱりマララが胡散臭い

テロ攻撃にも屈せずにイスラム圏における女性への教育の普及を訴え

昨年のノーベル賞を与えられたマララ・ユスフザイ…

イギリスのBBCでブログを開設し

イスラム過激派に襲撃された…ということになっているあの事件でも

イギリスの病院までわざわざ搬送されて治療を受けて

「奇跡の後遺症ゼロ復活」

を成し遂げたまさに英雄的なお膳立てが整っている彼女ですが

やっぱりずっと胡散臭いのです。

イスラエルの十支族に関する書籍を読んでいてわかったことなのですが

“失われたイスラエルの十支族”の末裔と思われる人々は

シルクロード沿いを中心に意外とたくさんいるようです。

そういった地域の中で、パキスタンとアフガニスタンの国境あたりに

「ユスフザイ」「ユスフジ」「ユスフザド」という名前の民族がいるようです。

「ユスフ」とは「ヨセフ」のことで

従って彼らは“ヨセフの子孫”を名乗る、まさに失われた十支族の一員なのです。

ユスフザイ人はイスラム教徒ですけれども

アジアに散っていった十支族の生き残りたちの多くは

後に勢力を拡大したイスラム教によって改宗を余儀なくされたケースが多いようです。

もうお分かりいただけましたでしょうか?

パキスタン出身のマララ・ユスフザイは

イスラエルの失われた十支族の末裔である可能性がとても高いのです。

そしてイギリス王室は当然そのことを承知したうえで

彼女(あるいは彼女の父親など)を自らの陣営のコマとして

利用しているのではないでしょうか?

もちろんマララ自身も、そのことを分かっていて

あちら側に加担しているのかもしれません。

日本における天皇が、あたかもとてもいい人であるかのように錯覚するように

裏では幼児虐待をしているエリザベス女王も、

表向きは高貴な方に見えるのでしょうから。

マララはやはり、イスラム圏における

社会・文化の破壊という役割を担っているのでしょう。

2015-01-08

世界の中でも特殊な日本人

参考にさせていただいているサイトの掲示板に

「日本人の正体がユダヤ人であることがそんなに嬉しいのか」

という文言がありました。

まったくもってその通りで

日本人の由来が何人であろうと

重要なことは日本人および日本という国が多民族国家であり

したがってもうすでに古代の純血民族が存在している確率よりも

いろいろな民族の混血として“日本人”が存在しているということです。

そして血縁関係がいかなるものであろうとも

日本に生まれ育ち、大和魂を受け継ぎ、日本人として生き

そして日本という国を大切に思う

それこそが日本人の証ではないかと思います。

大和魂ともう一つ重要な要素が神道の精神です。

古代ユダヤ人(イスラエルの十支族)から受け継いだ古神道の精神
(自然を敬い、畏れ、自然とともに生きていく精神)

こそが、今まさに文明の転換期を迎えた人類にとって不可欠な土台であり

人類の精神的進化にとって不可欠な要素です。

地球全体で一つの生命であるとする“ガイア説”という考え方がありますけれども

人類にとって地球および自然と共生していくことが最善の道であって

別の惑星に移住するとか

テクノロジーによって自然をすべてコントロールするとか

アングロサクソンと偽ユダヤの妄言を相手にしてはなりません。

それらはすべて罠に仕掛けられた餌にすぎません。

人類家畜化計画の一環に過ぎないのです。

古来の、そして本来の、芯の通った日本人のもつ

大和魂と神道の精神…

これこそ彼らにとって大いなる妨げとなる精神なのです。

何度も申しておりますように、

NWOを始めとした世界支配計画において

人類の精神構造のパラダイムの変革こそが鍵となるものです。

その一つが古代イスラエル民族が培ってきた精神です。

だから…政治の世界において日本が常に攻撃対象とされ

中国や朝鮮という近隣諸国の人間たちが利用されているのです。
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Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

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