2015-02-28

The Stanley Parable というゲーム

The Stanley Parable というゲームがあります。

YouTubeなどでたくさんのプレイ動画を見ることができます。

このゲームの概要を説明しますと

プレイヤーは「スタンリー」という人物を操作することになるのですが

ゲーム開始とともにナレーションが始まり

「スタンリーは~しました」

などとこちらの行動を指示するかのような内容なのです。

この指示には従うことも背くこともできるのですが

指示に背いたりするたびにナレーターが様々な反応を示します。

それこそ喜怒哀楽、感情豊かに反応します。

このゲームはこういったことを楽しむゲームなんだと思いますが

実は現代社会の一般人の有様を見事に表現した…

というかイルミナティ的要素を理解している人物が作った

としか思えない演出に富むゲームなのです。

スタンリーは最初、自分のオフィスにおります。

ナレーションの指示に従って(あるいは背いて)行動していくと

オフィス以外の様々な場所にも行くことができます。

そして、どういった行動をしたかによって

様々なエンディングが用意されているのですが…

イルミナティ的に重要な点についていくつかお伝えしておきます。

①舞台がマインドコントロールセンター

 実はスタンリーのオフィスはマインドコントロールセンターの実験舞台です。

 ここで、おそらく多数の人間がナレーションに従うかどうかなど

 マインドコントロールの被験体にされているのです。

②監視部屋

 マインドコントロールセンターと判明する前に到達するのが

 監視部屋です。

 ここでは被験者全員が個別に監視されていたことが理解できます。

 まさしく、イルミナティによる監視社会を象徴しています。

 イルミナティの大好きな片目は「すべてを見通す目」であり

 それは彼らが、一般大衆を監視していることを暗示しています。

 その証拠に、世界中の電話の会話、電子メールなどが盗聴され

 スーパーコンピューターにより保管されていることが明らかとなっています。

③エンディングの数が18

 今回、このゲームがイルミナティ臭ただようと思った最大の理由です。

 マルチエンディング制は別にいいとして…

 なぜ18なのかという問題です。

 10や20の方がキリがいいと思わないでしょうか?

 「偶然でしょ?」と思った方は思考回路が停止しています。

 18もエンディングを作っておいて、その半端な数で満足するということは

 むしろ18個作りたかったと考えるべきでしょう。

 なぜ18かは説明するまでもありませんね。

④隠されたマインドコントロール

 このゲームにおいて、マインドコントロールセンターから脱出し

 自由を手に入れるための方法が一つあります。

 それは

 ナレーションの言うとおりに行動すること。

 この恐ろしいマインドコントロールをご理解いただけますでしょうか?

 「自由を手に入れるためには、天の声の言いなりになれ」

 というマインドコントロールを仕掛けられているのです。

 これは何より、大衆を永遠に牧場の羊に貶めておくための洗脳です。

 その形を変えたものが教育であり、権威主義であり

 先生や指導者、権威者の言いなりにしていれば成績が向上し

 地位や名誉とともに高い収入を手に入れられるという罠です。

⑤すべては台本通り

 この恐ろしい洗脳ゲームのもっとも恐ろしいところ

 それは

 すべてが台本通りということです。

 ナレーションの指示に背くこともできると上述しました。

 そしてナレーターが喜怒哀楽に反応するということも。

 しかし、それはプレイヤー同士の対戦で生じた偶然などではなく

 すべてがあらかじめ決められていた台本の通りの出来事です。

 「歴史に偶然はない」といったのはアメリカのルーズヴェルト大統領です。
 
 彼はイルミナティの放った犬でした。


このように、この「The Stanley Parable」というゲームは

イルミナティおよび彼らがコントロールする社会の構造について

一定の知識を持っている人物のはずです。

ゲームというものは、一般に、喜怒哀楽を煽って人々の脳波をかき乱し

人生の貴重な時間を無為に浪費させるために作られたものです。

多少の暇つぶしや息抜きとして、自制して利用できるならそれでいいでしょう。

しかし、朝から晩まで、寝ても覚めても毎日ゲームをして過ごしている…

ましてや、ゲームの中の出来事にムキになったり、

目標達成のために夢中になったり…

まぁ20世紀の愚民化政策の一つなわけです。

このゲームを作った人物が、どちらの側の人間かはわかりませんが

この恐ろしいゲームはイルミナティそのものです。
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2015-02-24

ヘンリー・メイコウの「イルミナティ」から名言

以前にもご紹介したヘンリー・メイコウの「イルミナティ」を読み終えたので

内容をご紹介したいのですが、どれも甲乙つけがたく

また、名著であると思われるので是非皆様ご自身に読んでいただきたいので

本文から著者の名言と感じた部分を抜粋してお届けしたいと思います。

著者ヘンリー・メイコウはカナダの同化ユダヤ人であり

一般大衆のユダヤ人の一人として、

世界におけるユダヤ人の実態に気づき、その意義に目覚めた人物です。

本書の内容は元イルミナティ関係者やナチスの文書など

イルミナティ研究における様々な論文や書籍に基づいたものであり

いわばレビュー論文のような立場として、入門書としても十分でありつつ

また同時にイルミナティに関する理解を深めるためにも必読であると思われます。

では、以下本文より抜粋

「自分が何を求めているのかわからなければ、真実は見つからない。

 人類が悪魔主義者に支配されているという真実を、はっきりと証明するのは

 難しい。しかし私はこれが、人類が陥っている泥沼に対するもっとも納得のいく

 説明だと本書の記事を通じて示してみせる。」


「私たちの過ちは、指導者を信じていることだ。ユダヤ人とフリーメーソンは

 全体主義的警察国家を密かに建設するために利用されている。

 彼らは金、セックス、暴力を奨励する偽りの文化、自己破壊を決定づけられた

 滑稽な『時計じかけのオレンジ』を作り上げているのだ。」


「私たちは、幻想のこうふくかんを 生きている。残念なことに、人々は

 甘い誘惑を取り上げられない限り目を覚まさないだろう。

 しかしそのときはすでに手遅れだ。」


「現実を直視しよう。私たちは現在、極悪非道かつ冷酷、卑劣で狡猾、そして

 無限の資源を占有する悪に直面している。この巨大な悪に負けずに、

 ユダヤ人と非ユダヤ人は協力しあわなければならない。

 そしてルシファーを追放し、神たりえる存在は神しかなく、『主』は道徳的で

 あり、私たちは『主』のみに仕えると宣言しなければならないのだ。」


「人類には神が望む通りに進歩するための知恵と手段が与えられているが、

 現在は地上に現れた悪魔の化身によって奈落に引き戻されようとしている。

 私たちに何ができるのだろう。答えはあなた自身の中にある。彼らが目的を

 遂げるには、大衆を欺きつづけなければならない。

 今のうちに真実を広めることにぜひ力を貸してほしい。」


「私たちは巨大な欺瞞の渦中を生きている。政治的、文化的な指導者は、名声や

 富と引き替えに私たちを騙すことを選んだ連中だ。人類は現実とオカルト魔術の

 あわいの世界に紛れ込んでしまった。

 私たちは、『建前』が『現実』に勝ってくれること、事態が手遅れになる前に

 彼らに利用されている人々が気づいてくれることを願うしかない。」


「イルミナティが戦争を仕掛けるのは、人類を混乱させ、破滅させて、その権力を

 強化し莫大な利益と借金奴隷を生み出すためである。

 思想や表現を締めつけるこのカルト集団は、まさに現実を定義するものだ。

 私たちに遺された唯一の道は、種々の情報源から真実を見つけ出し、

 現実を新たに定義し直すことである。」


「忘れないでほしい。

 彼らは全宇宙でもっとも大きな力、すなわち神、あるいはすべての人々の魂に

 内在する真実に挑もうとしているのだ。

 
 彼らが遂行した9・11テロ事件について、彼らは今もっとも非難を受けやすい

 状態にある。私たちがこの残虐行為の真相究明を求めれば、彼らの忌まわしい

 犯罪計画は崩壊し始めることだろう。」


「結論を述べよう。悪魔を崇拝するカルト集団が世界を支配している。

 そうした人々は神を憎み、人類を憎み、それを破壊することを望んでいる。

 彼らは目的のためには手段を選ばず、血も涙もない。

 ユダヤ人ほかすべての人々を大砲の餌食のごとく利用している。私たちは

 騙され、惑わされ、妨げられ、虐げられた『マトリックスの子供たち』だ。

 神に与えられた洞察力なくしては、屠殺場に送られる子羊も同然なのである。」


「人類が平和に繁栄する道は一つしかない。

 例え自分自身の罪を問うものであったり、痛みをともなうものであったりしても

 それを真実と認めることである。」

(抜粋、以上)

いかがでしょうか?

実は各章のまとめの言葉なので

本文を読まないと真意は伝わらないかもしれません。

しかし、過去数百年にわたって人類が瀕している危機について

もう十分というほどの確証と、対応策が明らかになっています。

結局のところ、最終的には我々人類ひとりひとりの責任の問題なのです。

際限のない欲望の泥沼に落ちて朽ちるか

道徳と愛に満ちた光ある繁栄の道を進むか…

すべては個々の選択です。

2015-02-23

工作員によるSNS工作が悪化しているようです

最近、安倍晋三を後押ししている統一教会、創価学会および

それらと関連している暴力団によるSNS工作が悪化してきているようです。

安倍晋三の嘘や欺瞞を暴露しているとすぐに攻撃されるようです。

ツイッター、ブログ、YOUTUBE…

必死過ぎて笑えます。

今や日本人の中で自民党や安倍晋三…というか

現在の政治システムそれ自体がインチキであることは

B層以外の皆様にとっては常識中の常識なんですが。

それほどまでに、政治のインチキが明らかとなっている昨今、

彼らは彼らなりに切羽詰って必死なんだろうと思います。

いい加減、目を覚ました方がいいと思うんですが

しかし、彼らは日銭欲しさに人間としての道を歩くことができません。

彼らはもはや人としての良心も知性もなく

金・セックス・覚せい剤という目先の快楽・欲求に飲み込まれた

ただの有機体です。

イルミナティにとってみれば都合の良いゾンビです。

最近のゲームで表現されている通りですね。

いつでも使い捨てられる駒というわけなんですが

そういうことに気づくことすらできない哀れな連中ということですねぇ。

2015-02-23

遅ればせながら

巷で話題になっているという

The Economist「The World in 2015」

の表紙を友人からの情報提供により確認しました。

いやぁ…

イルミナティのシンボルが満載ですねぇ。

とくに、ヒトラーの娘の可能性が高いメルケルが

自身の手によってピラミッドアイを形成していることは象徴的です。

ホーチミンが赤(というよりはピンクですが)色のドレスを着ている意味は

おそらく666の象徴でしょう。

「赤い服を着た獣」ってやつです。

スパイダーマンが映っていますが

スパイダーマンが手首から糸を放出するときの手の形は

お得意のバフォメットのハンドサインです。

ロケットのすぐ近くに不自然な手があります。

これもおそらくバフォメットのハンドサイン。

注目すべきは金髪の背の低い少女の足元に刺さった2本の矢です。

11.5と11.3と書かれています。

矢の先端側から読めば11.3は3.11でしょう。

これが先の東北地震・津波攻撃テロを意味するのだとしたら

11.5は5月11日にまた人工地震などのテロ宣言だと思われます。

それとも今年の3月11日と5月11日になにかやらかすつもりでしょうか?

イルミナティ的には2015年は第三次世界大戦の本命と言われています。

イスラム国騒ぎももはや世界中から相手にされなくなり

なんとしてもイスラム圏 VS 欧州の戦争を実現したいイルミナティの

焦りともとれるかもしれません。

にしても、この緑の服を着た金髪の少女の正体が重要だと思います。

イルミやフリメの連中はオカルト狂なのですから

かならず意味を持ったものしか登場させないはずです。

まぁ…

この表紙に映っている政治家連中は

みんなイルミナティの走狗であって

政治ショーの舞台では対立しあっていても

裏ではセックスと麻薬でつながったオトモダチなのでしょう。

もういい加減、ロンドンシティとウォール街の金融連中

そして中央銀行とかいう舐めた制度の連中から

あらゆる権力と権利を取り上げて収容所に入っていただきましょう。

2015-02-20

フランス新聞社襲撃事件の目的

浪費社会の暮らしておられる皆様にとっては

フランスのシャルリー・エブド社がイスラム系過激派に襲撃されて

記者など12人が死んだことになっている事件など

もう忘却の彼方でしょうか?

あの事件の目的が今一つわからなかったのですが
(もちろん、複数の目的を兼ねている可能性はあります)

その可能性の一つについて言及しておきたいと思います。

事件直前にシャルリー・エブド社はロックフェラー系のグループに買収されています。

なので確実になんらかの工作のために利用されたといえます。

というかそもそも何故シャルリー・エブド社が風刺画を掲載するのかが問題です。

彼らは確実に次のことを理解しています。

それは

「真っ当なイスラム教徒にとって、ムハンマドやアラーを絵に描くということは

 偶像崇拝そのものであって、決してしてはならない行為である」

ということです。

彼らは明らかに悪意をもってイスラム教徒を侮辱し続けています。

そしてその点を攻撃されそうになると、お約束の伝家の宝刀である

「表現の自由」あるいは「言論の自由」という盾を持ち出します。

たしかに、言論や思想そして表現には自由選択権が保障されるべきです。

しかし、そこに悪意が内蔵されているものや、明らかに他者を攻撃する目的のものは

権利や制度として保障されるべきものではありませんし

なにより、人間の良心の呵責がそんなものを認めてはならないはずです。

この一点だけで、シャルリー・エブド社は擁護されるべき存在ではないと言えます。

ではシャルリー・エブド社襲撃事件…

というでっち上げの目的はなんだったのかということですが

それは「パレスチナのICC加盟」という報道をしないためだと考えられます。

パレスチナのICC加盟がほぼ決まった翌日に事件は起きています。

少し話が逸れますが

サッカーアジアカップでも、ついに「パレスチナ代表」というチームが結成され

日本の試合をしたわけですが、パレスチナが国家として認められ

サッカーの国際試合をした歴史的試合にもかかわらず

マスゴミはさらっと放送してさらっと忘れたようです。

さすが日本のマスゴミは世界最低ですね。

今回のシャルリー・エブド社襲撃劇も

パレスチナの話から目を逸らせて一般大衆を欺くための

偏向報道の可能性があります。

もちろんそれがすべてではありません。

しかし、そうやって愚民の情報は統制されているということです。

2015-02-17

地震予測

昨日、ケムトレイルが気になると記事にしました。

知人もケムトレイルと地震雲を観測しており、気にしていたのですが

今朝、8時6分に三陸沖、深さ10kmを震源としてマグニチュード6.9の地震が発生…

その後

午後1時46分に岩手県沖、深さ50kmを震源としてマグニチュード5.7の地震が発生…

関東のケムトレイルと東北の地震が影響あるのか疑問ですが

この2つの地震を例の人工地震のパターンで検討してみましょう。

まず最初に本日、2月17日ですが

2015年2月17日と考えると 2+0+1+5+2+1+7=18 →666 となります

そういう意味では胡散臭い。

最初の地震ですが発生時刻は 8時06分なのであまり関係なし

震源の深さが10kmなのは人工地震くささが漂います。

マグニチュード6.9は 6×9 = 54 = 18×3 と考えることもできますが

こじつけ感が強いですね…

しかも津波も大したことなかったです。

2つ目の地震ですが

発生時刻は13時46分なので見事な“46地震”です。

しかし震源の深さが50km、マグニチュードも5.7なのでなんとも…

ただ、朝の地震と午後の地震で

震源地とマグニチュードから素人的に予想される震度に違和感があるのですが

その辺は地震に詳しい人にとっては別に問題ないのでしょうか。

では今回の地震が人工地震だったとしたら

その意義、狙いは何なのでしょうか?

2つの地震、どちらもそれ自体で大きな被害は発生していません。

なので地震によるダメージそのものが目的ではないでしょう。

と考えると、この2つの地震によって

犬HKは午前中も午後も

ずーっと地震速報ニュースばかりやっていたことが注目されます。

つまり、「大事なことを報道しない偏向報道」のための地震であった可能性はあります。

この地震ニュースのために国会中継などが中断された可能性があります。

その間にTPP関連だとか、日本人に知られては困る事案や法案が

審議・可決されている可能性はないでしょうか?

あるいは報道されるべき出来事が報道されずにいないでしょうか?

皆様自身でもお調べになってください…

ちなみに地震雲が発生してから通常は数日開けて本震が発生します。

明日は18日(=666)で、しかも気象庁が関東地方に雪の予想をしています。

ある意味とてもタイミングがいい…

そう考えてしまうと、明日は気を引き締めた方がいいかもしれません。

2015-02-16

雪が降ると騒いでいるわりには

東京圏では大して雪が降らず

信用ガタ落ちの気象庁…

今週、またしても雪予報を出したので

懲りないやつらだ…と思っていたら

本日、関東地方でケムトレイルの発生を確認いたしました。

これが大雪のための布石なのか

せっせとインフルエンザウイルスを散布しているのかはわかりませんが

ケムトレイルなんて、世界的にその共謀が明らかとなっているのに

日本ではいまだに続けられているのですね。

どことはいいませんが

「ワン・ワールド」関係の航空会社とか

日本の航空自○隊がせっせと散布しているのでしょう。

これまで、異常気象の陰には常に

HAARPの異常な活動が疑われていましたが

気象のすべてを完全にコントロールするほどの効果はないようです。

HAARPの電磁波で気象がコントロールできるというのなら

地球に70億人いる人類が安定した気象をイメージすれば

HAARPなど完全に封じ込めて、安定した気候に戻ると思います。

実際、雨乞いをするシャーマンが雨乞い中に何を考えているかというと

「雨が降ってきたときのことを思い出し、どのような臭い、音、感触がしたか

可能な限り鮮明に思い出して、雨が降った時と同じ心理になり、雨が降った時と

同じようにふるまう」のだと言います。

「異常気象が発生する」という強迫的な観念は

異常気象を引き寄せます。

2015-02-13

書き忘れていた…

記載し忘れていたことがありました。

「ホロコースト」という言葉の本来の意味です。

「ホロコースト」とは本来、「丸焼きの供物」のことです。

神に捧げる、獣の丸焼き…

いかにグローバルエリート連中が一般大衆のことを軽視しているかがわかるでしょう。

彼らにとっては戦争は金儲けのための手段であり

ついでに神への儀式も行われているのです。

ただし、彼らの信仰する神は現世利益を追求する神…

ルシファーであり、サタンであり、バフォメットですが。

善良な心と精神を持ち、自己に内在する神聖に気づいている人々は

それらのことを悪魔と呼びます。

フリーメイソンやイルミナティのような

子供のおままごとレベルのオカルティズムによって崇拝される存在など

我々の神にご登場いただくまでもなく

自己の良心とモラルによって駆逐できると思うのです。

2015-02-12

「ホロコースト」という伝家の宝刀

前回の記事を伏線として今回の内容があります。

参考にしたのはヘンリー・メイコウの「イルミナティ」です。

最近、マスゴミが「戦後70年!」を連呼していてうるさいなぁと思っていたのですが

同時に、最近目につくのが

ナチスドイツによるユダヤ人の迫害 という歴史の掘り返しです。

イルミナティあるいはグローバルエリートによる世界支配について理解するにあたって

ナチスドイツによるユダヤ人迫害について正しい認識を持っておくことが大切です。

まず、リチャードコシミズがよく主張していることですが

「アウシュビッツ収容所でのユダヤ人大量虐殺はなかった」

ということ。

アウシュビッツ収容所にユダヤ人が押し込められたのは事実ですが

当時のアウシュビッツ収容所にガス室が存在せず

戦後、ソ連によってあたかもガス室があったかのように改装されたことは

欧米のドキュメンタリー番組などで暴露されています。

アウシュビッツ収容所で亡くなったユダヤ人の多くは

発疹チフスが原因だったようです。

つまり…不衛生ってことですか。

その証拠としてNYの「世界ユダヤ人協会」による

ユダヤ人の人口統計を戦前戦後で比較してみるとよいでしょう。

アウシュビッツにおけるユダヤ人ホロコーストが事実であるならば

ユダヤ人の性欲が旺盛すぎることになります。

ナチスドイツという、第二次世界大戦の悪役スター政府において

ユダヤ人が差別・迫害・虐殺されたというストーリーは

イルミナティ、ユダ金の中心的役割を担っているユダヤ人が批判された際に

「またユダヤ人が不当な差別をされている」という伝家の宝刀なわけです。

これを言うことで、真実を理解していない一般大衆が感情的に

“ユダヤ人かわいそう”と反応するため、自動的に人間の盾となるのです。

ユダヤ人ホロコーストの目的はこれでした。

ユダヤ人批判に対する予防線なのです。

そのために、彼らは一般大衆であるユダヤ人に対して差別・迫害を行ったのでした。

彼らにとっては一般大衆など犬猫と同レベルなのです。

彼らにとって人間は彼らだけなのです。

まぁ毎度おなじみの手法なわけですね…

こういう構造に気づかない限り、一般人同士で足を引っ張り合うことになるのです。

いい加減、B層を目覚めさせなければ…

2015-02-09

「ヘイトスピーチ」という伝家の宝刀

少し昔の話になってしまうのですが、今後の内容につながるので記載しようと思います。

これまで、都市部を中心に

在日北朝鮮・韓国・中国人が日本(人)に対する

ヘイトスピーチあるいはデモ活動を行っていても

マスゴミは一切触れようとしませんでした(当然ですが)。

まぁ右翼活動も同じですかね。

ところが、日本人が彼らに対する抗議デモやヘイトスピーチを行うようになった途端

一斉に報道して騒ぎたてた挙句

国連まで動員してヘイトスピーチを規制するようになりました。

国連事務総長が韓国人である理由は深く考えるべきです。

もちろん、単なる憎しみを増幅させるだけのヘイトスピーチは

間違ってもすべきではありません。

彼らと同レベルに堕ちてはいけません。

しかしながら、国家レベルにおいてヘイトスピーチという認定、規制をすることで

例えば慰安婦問題だとか南京問題に対する正当な抗議デモですら

取り締まられる可能性があるのです。

もちろん、在日外国人が行うヘイトスピーチは見逃されるでしょう。

これは明らかに分割統治のための離間工作の一環であり

日本、北朝鮮、中国、韓国の

真っ当な精神と知性をもった人間同士が結びつくことを防ぐのが狙いです。

片一方に悪意のこもった悪口を好き放題言わせておいて

もう片方の正当な抗議、正当なデモンストレーション活動まで規制する…

これではバカは永遠にバカのまま、協力関係を結びたくてもできません。

工作員およびその指導者にとっては

何かあったらすぐに「ヘイトスピーチだ!」と騒ぐだけで

こちらの行動を抑制できるのです。

そして工作員はやりたい放題…

えぇ、もちろんデモ活動に参加している在日外国人そのものは

末端の工作員であって真の首謀者も、真の計画も知りませんし

肉体の盾でしかないのです。

この構造は昔から使われている、グローバルエリートの常套手段です。

次はこの内容を踏まえて記事にします。
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Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

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