2015-06-30

アメリカの公共広告CMにみる洗脳

東北の震災後、嫌がらせかのように

「ぽぽぽぽーん」を連呼していた

AC JAPANこと公共広告機構。

この組織について、AC=Anti Christ(反キリスト)であると

批判する動画は数多くあります。

個人的には、子宮頸がんワクチンの推進という

民族浄化作戦に手を貸していたあたりで完全に信用していないのですが、

アメリカで公共広告のCMによるサブリミナルが指摘されているようです。

その動画によると、いかにもな感じの社会福祉をテーマにしたCMなんですが

CMの背景で来るべき厳戒令を報道するニュースが流れており

しかもそれが、通常の7倍もの音量にしないと

十分に聞き取れないほど小さい音で流されているのです。

人がTVを見ているとき、脳波は異常な興奮状態となり

とくに右脳については過活動となっているため

潜在意識への刷り込みがたやすく行われるといいます。

アメリカではエボラなどのパンデミックを装った厳戒令の発動および

FEMAキャンプへの強制隔離(&ホロコースト)が企てられていることは

以前からずっと指摘されていますが

TVばっかり観ているB層はきっと、この偽りの厳戒令に

安直にしたがってしまうこととなるのでしょう。

このCMに協力している組織がAD counsilという

戦時中に世論誘導や庶民の感情の操作をして

戦争を誘発および過熱させた組織でした。

このことから、アメリカではこの公共CMに批判が生じているようです。

AD Counsil・・・

日本によく似た組織があると思いませんか?

AC JAPAN

AD Counsil JAPAN・・・

どう考えてもそういうことでしょう。

あの、わずらわしい「ポポポポーン」CM

逆再生では検証されていて、とくにメッセージは確認されていませんが

AC JAPANのCMも大音量にすると

背景に邪悪なサブリミナルが隠されているかもしれません。
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2015-06-29

三条市が一歩前進!

新潟県三条市で

「米に合わない!」

という素晴らしい理由で

給食から牛乳が廃止されました(∩´∀`)∩

日本人として素晴らしい出来事だと思います。

しかし、圧力団体からの影響があったのか

「牛乳を飲まずに一日に必要なカルシウムを摂取するのは困難」

とかいうあからさまな嘘を理由に

ドリンクタイム(笑)での牛乳供給は続けられるようです。

牛乳なんて飲む必要ないですよねー

日本人が何万年間、牛乳など必要とせずに

健康を保って暮らしていた民族かわかってないんでしょうか?

そりゃぁ一部の地域の、一部の民族の方々は

他の動物の乳を利用しなければ生きていくことが困難だったでしょうけど

地球上で、他の動物の母乳を摂取している動物なんていないわけで

ましてや自分が親になったのに、いまだに母乳を飲むとか

もう不自然極まりないことです。

農耕民族だった日本人には他の動物の乳とか(基本的に)要らないはずですね。

ちなみに、牛乳をたくさん飲む高齢者の方が

飲まない高齢者より骨折や骨粗鬆症が多いというデータも存在するようです。

不必要な肉食といい、

肉牛を育てるために人類の一部を飢餓に陥れることといい

アメリカの食肉産業に騙されちゃいけませんな。

三条市には学校からの牛乳を完全に排除していただいて

あわよくば米食も玄米食や雑穀食に変更していただければと期待しております。

この動きが日本全体に広がっていってほしいと思います。

2015-06-26

アレックス・コリアーの予言

イルミナティやその周辺について、趣味の範囲で調べていると

やはりどうしても突き当る壁が

「何故、彼らはエジプトなのか?」という問いです。

なぜピラミッドをシンボルとし、エジプトの神々に固執しているのか。

その疑問を調べていくと取り組まなくてはならないのは

「人類の起源と歴史」という問題です。

そこで久しぶりに…

アレックス・コリアーの初期のインタビュー動画を観ました。

まぁその内容をどのくらい信じるかは人それぞれとして

動画の中でアレックス・コリアーが地球の将来について言及していたこと

特に人類の文明の展開について改めて驚きました。

アレックス氏は、文明の転換と社会のパラダイムの変化についてこう説明しています。

「人類の進化は宗教やスピリチュアルからは起こらない。サイエンスと考古学から起きる。

 信じるか否かではなく、証明された事実が次々と明らかにする。」

というような説明をしていました。

…驚きました。

地元での講演会のとき、量子物理学の話を持ち出して

「みなさんには信じられない話かもしれませんが、

 これは数学的に証明されていることなのです。」

と話していたのは小生でした。

量子物理学は、古典物理学が作り上げた幻想を破壊し

まさに物質とスピリチュアルの融合した世界を証明し続けています。

また、最近ではネフィリムやアナンヌキと思われる

巨人や長頭人間の化石が発見されていますが

これもまた「明らかになってしまった事実」であり

論より証拠ということで人類史に対する認識が変化していくのでしょう。

アレックス・コリアーの予言は、アンドロメダ人からの助言でもあります。

今後、世界が変化していくとすれば

大規模な不買運動が展開され、貨幣経済が終了を迎えることになるはずです。

そして、イルミナティはポールシフトを起こすことはできず

もしそうする必要があるのなら(人類を排除する必要があるのなら)

地球自身の意思によって起こることになります。

結局、どうするかは我々庶民次第のようです。

2015-06-25

韓国は新型MERSの実験舞台か?

韓国でコロナウイルスによる感染症MERSが流行しているようです。

本来、ヒトには感染しないはずのコロナウイルスでしたが

中東を中心にヒトへと感染が広がり

アジアを東へ進み、ついにユーラシア大陸の果て

韓国で感染が流行しているようです。

穿った目で見てしまうと

SARDS同様、MERSもまたウイルス兵器の実験のように見えてしまいます。

SARDSは死亡率たった数%なのに

あたかも、日本人が大量死するかのような大騒ぎをしていました。

近年ではデング熱も似たような扱いをされており

感染したところで、風邪と見分けがつかない症状しか発症しないので

きっと今までもデング熱感染自体はあったはずです。

しかし、それっぽい患者を、それ以上調べることもなく

そしてそのうち自然治癒してしまったため

デング熱自体が存在していたのかどうかわからなくなっていただけでしょう。

それが何故か急に、デング熱の感染が大声で叫ばれるようになった。

しかも、反原発集会をやる前日の代々木公園で。

ウイルスのパンデミック感染による恐怖と混乱の植え付けは

今まで何度も使い古されてきた手法です。

韓国ではMERS感染が拡大しているのかもしれませんが

韓国と北朝鮮は、第二次世界大戦後に

東側と西側という、毎度おなじみNWOプロレスによって

分割、統治され、NOWの実現に向けて様々な

実験や政策が試されてきた国です。

アジアの東端にあるのに

なぜ韓国でキリスト教が広まっているのか

よく考えてみるべきでしょう。

ということで、今回の韓国MERS騒動は

新型コロナウイルス兵器の人体実験のような印象を受けるのです。

もちろん、そんなことないといいんですが。

2015-06-23

地元で講演してきました

日曜日、地元にお呼ばれして講演をしてきました。

地元のお寺さんが企画・主催し、

地元のみなさんの新しい形の支えになれば…

ということで

もともとおつきあいのあった小生に

記念すべき第一回目のサポートメンバーとして

講演をご依頼いただきました。

一般の方が対象でしたので、なるべくわかりやすいお話を…

と思ったのですが

講演中に盛り上がってしまい、どんどん難解な方向へ話が…

ちょっと反省です。

ご回答いただいたアンケートからは

おおむね受け入れていただいたようでしたので安心しております。

お寺さんが主催なので、ご住職によるご協力もいただき

単純な医療とはまた違った、素晴らしい会になったと思いました。

現代では、医療の限界や傲慢さが明らかとなりつつあり

医療否定ビジネスが跋扈するようになりました。

それらの中には、医療を一切受けないことが

最善であるかのように吹聴するもののあります。

しかしながら、もちろん誤りや限界はあるにせよ

これまで多くの善良な心と優れた頭脳を持った医師達が

血と汗のにじむ努力を積み重ねてきた部分があるのも事実です。

そういったものまで一切合切否定し

しかし、では病気になった方々に何を提供するかといわれると

だんまりを決め込む無責任さは肯定できるものではありません。

科学の進歩それ自体が問題なのではなく、

科学技術の扱い方を間違えたことが問題なのです。

現在の地球の状態に問題があったとしても

だからといってすべての科学技術を放棄して

原始時代の暮らしに戻ることが最善とはいえません。

むしろ、われわれ人類の意識面での進化こそが一番必要なことです。

今後も回数を重ねながら、より一層、質の高いものを作り上げていきたいですね。

2015-06-18

いちゃもんをつけて税金を取る政策

過去60億年の間に

太陽の温度は25%も上昇したというのに

地球の平均気温は数百万年を単位として一定の幅に上下しています。

それはまるで人間の体温のように。

果たして本当に、太陽の活動が地球の平均気温に影響するのでしょうか?

そして、地球の平均気温が

地球自身の自律的な意思によって調整されているとしたら

「温室効果ガスによる地球温暖化」

とは、ファンタジーにも程があるということではないでしょうか?

地球の大気中の二酸化炭素における

人類の活動により発生する二酸化炭素の割合は

10000分の1にも満たない程度です。

果たして、人類の排出する二酸化炭素によって

地球の平均気温が上昇させられているのでしょうか?

この話は、NWOグループによる露骨な嘘なわけで

なんだかんだと難癖をつけては、庶民から税金を巻き上げたいわけです。

そうすることで、庶民は積極的な生産活動や技術革新をすることができず

年々減り続けていく収入と、疲弊し続けていく自国経済に苛まれ

ますます彼らにとって、管理しやすい奴隷と化していくのです。

そして、一部の特権階級とか、エリートとか

そういった存在から与えられる技術や商品で満足する術を覚え

彼らに、なかば無意識的に隷属するようになるのです。

地球温暖化は、人類の活動、とくに科学技術の進歩を妨げ

罪悪感に囚われさせ、無力で無価値な存在と思い込ませるための政策です。

「人類は地球にとって有害な存在である」

なんて

宇宙人崇拝してる連中が考え付きそうなキャッチフレーズだと思いませんか?

2015-06-18

アメリカの大統領選がヤバすぎる

全米を震撼させる出来事が起こっています。

エジプト人のクローン説のあるオバマ大統領退任後の

時期大統領選の立候補者の顔ぶれがNWOすぎて危険です。

・弟ブッシュ(ジェブ・ブッシュ)【共和党】

・嫁クリントン(ヒラリー・クリントン)【民主党】

・ドナルド・トランプ(不動産王)【共和党】

え~っと

NWOやりたい放題ですね。

2015-06-17

今日もせっせとYouTubeで離間工作を…

YouTubeを開くと、見たくもないのに表示されるのが

YouTube公式チャンネル と KAZUYAチャンネル(笑)

今日もまた、飼い犬が飼い犬に噛みつくという

お約束通りのコントが繰り広げられています。

YouTube公式チャンネルでは最近

「好きなことだけやって生きていく」

という、馬鹿量産プロジェクトが発動されております。

あるレベルまで達した人にとって

「好きなことだけやって生きていく」

ことは可能であり最善なのですが

一般大衆の皆様にとっては

好きなこと=楽なこと、面白いこと、やりたいこと

に過ぎないわけで

「好きなことだけやって生きていく」

というキャンペーンは、新たな愚民化政策でしかありません。

そこにKAZUYAが案の定噛みついていたのですが

バカバカしいのでその動画は観ていません。

そしたら今度は

「日本が戦争を放棄しても、世界は戦争を放棄していない」

とか言い始めて

安保関連法案に対する反対派への攻撃を始めたようです。

まぁ、東京でデモやってたのはKAZUYAと同じところから資金提供されている

反日左翼が主体となった団体なんでしょうけど。

これもまたいつも通り。

そして同じ傘下のグループ同士で対立劇を演じるのもいつも通り。

そしてさらに今度は

「皇室はなぜ尊いのか~日本のすごすぎる天皇」

ですって(笑)

ここにきて尊皇攘夷思想を復活させようとしているようですよ(笑)

現皇室なんて反吐が出るくらい醜悪な組織ですけど。

こうして、愛国心を装って戦争ビジネスに庶民を巻き込むつもりなんです。

それがわからない人も多いんでしょうけど

で、彼らの論調と、彼らに対して

真っ向から真っ当な批判をするとどうなるかというと

「理解ができないw」とか

「低学歴w」とか

「馬鹿w」とか

そういうことしか言えないんですよね、彼らって。

馬鹿が馬鹿を馬鹿あつかいして小遣いをもらっている…

哀れなもんです。

2015-06-16

最近、慌ただしい国会show劇場

政治を統治(支配)している人々にとって

国会(国会中継)や議会というものは

「真面目に政治をやってますよ」というアピールのための道具でしかありません。

これもまた愚民化政策の一つ、“パンとサーカス”のサーカスにあたるものです。

そんな国会周辺が最近、慌ただしくなっております。

まず、大阪都構想政策で失墜したはずの橋下(はしした)と

親子三代CIA直属の工作員である安倍晋三が

都内で会談をしたそうです。

風俗街のお抱え弁護士だった橋下は、

いかにも真っ当なことを理路整然と言ってそうな話し方でB層の人気を集め

愛国心を利用した国体破壊工作の大阪代表者でした。

安倍晋三は言うまでもなく

米国の言いつけ通り、戦争に向けて準備まっしぐらの在日左翼の代表です。

この二人が、おそらく9月に向けて会談をしたということは

東西において実行される作戦の打ち合わせでもしたのでしょう。

一方、時を同じくして国会では

労働者派遣法の改正をめぐって押し合いへし合いの混乱が起こったようです。

まぁ…

自分たちが招集した憲法審査会で、全員から安保関連法案を

「憲法違反」

と指摘されたにも関わらず

「僕たち、そんなふうに思ってないもん!」

と言い張ってきかないような低能な方々ですから

そりゃ国会運営だって

「僕ちんのやりたいようにやるもん!」

と言い張ってきかないわけです。

参加している政治家ひとりひとりは大真面目だったとしても

彼らに資金を提供し、弱みを握り、指南しているのは

みな同じ穴の狢…

結局のところ、すべてがサーカスに過ぎないのです。

我々が気づかなければならないことは

国会議事堂で行われていることが、政治のすべてではないということです。

国会であれこれ十分に審議されたからといって

もう審議する必要はないのでしょうか?

そんなことはなく、国会で繰り広げられているのは

政治家に金を握らせている連中の台本通りのお芝居です。

与党と野党が対立するのも、時に今回のような騒動が起きるのも

そうでもしなければB層の皆様が興奮して楽しめないからです。

労働者派遣法に関しても、あれだけ紛糾したのだから

政治家の皆さんはもう十分に努力してくださった…

などと寝言を言ってはなりません。

最初から定まっているゴールに向かって

時に極端に、時に繊細に、あたかも大変な紆余曲折を経てたどり着いたかのような

誤解と印象を抱かせているだけなのです。

それに気が付かないのがB層…と。

政治や法は国会で決められるのではなく

我々自身が決めるということです。

議員はあくまで「代議士」なのであって

日夜一生懸命に働いている我々の代わりに議論をする、代理人にすぎません。

政治家を崇めることなどなく、まして「先生」などと呼ぶ必要もなく

彼ら本来の立場である「遣いっパシリ」という立場を思い出させてあげることが大切です。

制度にしても、法令にしても、われわれ国民が、国民のために決めることです。

その責任を放棄し、パシリに丸投げなどしているから

政治家や官僚が、自分たちの利益誘導のための制度や法を作り上げるのです。

国会で起こっていること、そして政治家がしていること

それは政治ではありません。

彼らは彼らの利益のために活動しているのです。

政治家など、誰一人として信用してはなりません。

2015-06-15

熟年離婚に関するミルトン・エリクソンの見解

20世紀最高の精神科医であり催眠療法家ともいえる人物

それが、ミルトン・エリクソンです。

彼を知ったきっかけはいろいろとあるのですが…

とりあえずそれは置いておきましょう。

彼自身の著作はほぼ存在しないようですが

彼の治療方法に関する著作は多数存在します。

それほど、大きなインパクトを持った人物だったということです。

それで、彼が夫婦の問題に取り組むとき…

というよりも、配偶者がおり、家庭をもった人物が彼の下を訪れた場合

ミルトンエリクソンは、その家庭生活や夫婦関係すべてを考察するのです。

夫婦の問題ということに関して彼が指摘していた点は

①恋人同士のころは、お互いの悪い面や問題は見て見ぬふりをして

  後回しにしてロマンスに浸っていればよかった

②結婚して一緒に暮らすようになると、様々な問題が山積みとなる

  でもそれらすべてを適切に解決していくことは通常困難なので

  結局、重要な問題は後回しになるか、何度も挑戦してくじけることになる

  通常、結婚当初は新しい生活に伴う困難や課題がつきものなので

  それらに追われていくうちに日々が過ぎていく

③そうこうしているうちに、子供ができたり、社会的地位の変化に伴って

  それらの問題を直視せずともよい日々が訪れる

④しかし、子育ても終わり、夫の社会的地位もこれ以上良くも悪くもなりそうもなくなると

  数十年来、見て見ぬふりを決め込んでいた問題に、

  夫婦はまた一対一で向き合わなければなくなる

⑤年はとっていても、問題解決能力は数十年間変化していないことが多く

  熟年夫婦は、20歳前後のころと同じ過ちを繰り返し

  そして離婚する。

実は、数十年一緒に連れ添ってはいても

二人がなかなか直視せず、また、解決できなかった問題に対する解決能力は

ほとんど養われていない。

なぜなら、忙しく過ぎていく日々の中で

目の前にある、とりあえずなんとかなる問題の解決に終始し

解決困難な問題はひたすら山積していくだけだからです。

なので子育ても終わり、仕事の面でもある意味で安定してしまった熟年夫婦は

また改めて新婚当初と同様、一対一で顔を突き合わせて問題に取り組むハメになるのです。

そして…

場合によっては熟年離婚する、と。

なので熟年離婚は何も特殊なことではないようです。

しかし、忙殺されてなのか

あるいは逃亡に明け暮れてなのか

解決すべき問題を避け続けてきたものの

致命傷となる問題はずっと足元にあったわけで

そこに取り組むことのできなかった夫婦が、今の日本では増えているのかもしれません。
プロフィール

Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

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