2015-07-31

サタンと二元論の次元

3万5000年前に地球上にいたと自称する

「ラムサ」なる人物が、自分の娘であった人物の

今生の肉体を借りてこの世界の真実を語ったもの…

その日本語版が「ラムサ ホワイトブック」です。

35000年前、ラムサは一人の地球人としてこの地球で生き

特に戦乱の時代を経て、国を統べる者となったのちに

この世界の真相に気づき、死を克服して光となった(アセンドした)

と、本人は語っています。

彼の話を信じるか否かは別として

ホワイトブックはひとつの哲学書として読んでみても

十分に興味深いものであると思われます。

とくに、21世紀になってから広まっている

“スピリチュアリズム”の元ネタとなっているような内容ばかりです。

ホワイトブックにおいて、ラムサは

「人間は神そのものである」

という点をとにかく強調しています。

というか、彼が理解した世界の構造とはまさに

「人間が神そのものである」ということだからです。

ラムサにとって、宗教とはこの真相を庶民にひた隠し

罰や契約などの脅し文句によって人々を支配し

富と権力を得るためだけの組織に過ぎないといいます。

ラムサは天使と悪魔についてもわずかですが触れており

天使も悪魔も、神である人間が作りだしたものにすぎず

したがって、人間よりも高位の存在であるとか

優れた存在、あるいはパワーのある存在などではない

と言及しています。

イルミナティが大好きなサタン様も

「よくできた悪役(笑)」

程度にしかみなしていません。



確かにそうなのかもしれません。

聖書の言う事を鵜呑みにしたならば

サタンは恐ろしく強大な力を持ち

今まさに世界を征服しようとしかかっている…にも関わらず

サタンはいまだに地球ひとつすら征服できていません。

小生がブログでこき下ろしても

寝てる隙にこっそりやってきて身体を乗っ取る

なんてことすらできません。

サタンなんて、教会が脅すときにしか出番がないのです。

それに世界の創造主であるわれわれ自身にとって

二元論の次元の神やサタンなどというものは

ドラクエの勇者とゾーマのようなものです。

クリエイターは我々なんですから(笑)

TVに向かってファミコンの電源を入れたときにしか

どちらも活躍の場面はないのです。

ですので…

イルミナティががんばって崇拝しているサタンなど

われわれ人類にとっては余興のための道具のひとつに過ぎず

また、教会が必死になって触れ回っている“世界の終末”

などというものも存在しないのです。

もちろん、神がわれわれに天罰を下すようなこともできません。

ゾーマがメラゾーマを唱えたところで

ゲームをしているわれわれ(神)には何のダメージもないのですから(笑)

ジョンレノンはこのことに気づいていました。

IMAGINEにおける

「天国も地獄も存在しない」

とはまさにこのことです。
スポンサーサイト

2015-07-30

北から南へ渡来

先日、食堂でTVが映っていたので何気なく見ていたら

テイラー・スウィフトの「shake it off」がやかましいCMが流れていました。

テイラー・スウィフトが例に漏れずイルミナティの工作員であることは

人間並みの知性をもった皆様なら十分ご理解されておられることでしょう。

(爬虫類脳では理解できないでしょうけど。)

いまだにフックソングを使って音楽産業は洗脳してるんだ…と思っていたのですが

CM中では若者達が様々な衣装・場面で狂ったように踊っており…

「さて、どんなイルミナティサインがあるんだろうか?」

と眺めておりましたら

某家庭教師企業のCMだったようです。

そういえばCM中で最後に踊っていた三人組は

上下とも黒のジャージあるいはスウェットに

それぞれ赤、青、黄色のリュックを背負っていましたが

これって創価学会カラーじゃないですか…

某家庭教師企業といえば

全国大学連合原理研究会(J-CARP)が支援して誕生した企業のはずで

J-CARPは1964年、文鮮明が創設した学生団体。

文鮮明は言わずもがな統一教会のトップですので

J-CARP=事実上の統一教会ということです。

なのでJ-CARPは資金+信者集めとして某家庭教師企業を利用していた…

(個人情報と家庭事情をいっぱい仕入れることができますからね)

と理解していたのですが

いつの間にか北から南に渡来したようです。

2015-07-30

第三次世界大戦の計画について

イルミナティの陰謀に関する世界的レベルの名著

「ポーンズ・イン・ザ・ゲーム」

太田龍監訳の日本語版「闇の世界史」より

気になった内容について何回かに分けて記述しておこうと思います。

今回は第一回目。

まずタイトルですが

原題の「ポーンズ・イン・ザ・ゲーム」は

チェスにおける駒のポーン(歩兵)のことです。

日本風に言うならば「将棋における歩」ということです。

個人的に、太田龍にはあまり関心がないんですが

この手の本の監訳などに携わっていることが多いため

どうしても太田龍の陰が付きまとってしまいます。

さて、第一回目は

今話題の安保関連法案と直結する、第三次世界大戦についてです。

20世紀における3つの世界大戦を計画したのは

かの有名なアルバート・パイクです。

第一次世界大戦の主目標は

ロシア皇帝を倒し

ロシアに無神論的共産主義の拠点をつくることでした。

第二次世界大戦の主目標は

ナチズムとシオニズムの対立を演出し

シオニズムを勝利させること、そしてパレスチナの土地を強奪し

イスラエルという国家をつくることでした。

そして、今現在準備がすすめられているのが

第三次世界大戦です。

これはシオニズムとイスラム世界(アラブ世界)を対立させ

この争いに世界中を巻き込むことで両者を滅ぼし

そこにとって代わるように世界統一政府をつくることが目標です。

何故、安倍晋三が強引に安保関連法案を成立させるのか

特に、集団的自衛権について、

安倍晋三本人が意味や解釈をまったく理解できていないにも関わらず

強引に推し進めるのかは

大東亜戦争後から親子三代にわたってアメリカ政府の言いなりになってきた

安倍晋三の家系にとっては当然のことなのです。

地球上に実在しない“イスラム過激派のテロ組織”

という脅威について、一番大きな声で騒いでいるのが

イルミナティ専属の戦闘部隊アメリカ合衆国です。

第三次世界大戦が起きた暁には

当然、日本も巻き込んで、天皇の金塊を根こそぎ奪ってやろう

というのがユダ金の思惑です。

安倍晋三は、その売国契約にサインをしたというわけです。

ネット上で安倍晋三のことをファシストなどと罵る人もいますが

彼はただのパシリです。

しいて言うならばパシストですよ。

今回はこのくだらないギャグを言いたかっただけです。

2015-07-27

必要なものは提供されず、不要なものを押し付けられる

資本主義の行き詰まりを感じる今日この頃です。

数年前、3Dテレビや3D映画が華々しく開発されましたが

皆様もよくご存知のように、まったく普及していません。

そして近年、4Kテレビが開発され

マスゴミは案の定、せっせと売り込みをかけていますが

まぁこれもまったく普及せずに消滅していくのでしょう。

テレビ自体、今や視聴する価値がほぼゼロになっているのに

内容を変えず、映像技術だけ変えて何の意味があるというのか…

これこそが資本主義の末期的な症状そのものです。

10万年交換不要な電球が作れるのに作らない。

アップル社が毎年新製品を発売する。

何もかもが、企業の利益のためなのです。

最近では、地球温暖化という史上最大の詐欺が横行しておりますが

(環境破壊はまた別問題ですけれども)

それにかこつけて化石燃料から次のエネルギーへの移行が

エネルギー会社に都合のよいように行われようとしています。

太陽光、風力、潮力、地熱…

まぁどれも化石燃料よりはるかにマシなんですが

クリーンエネルギーって別にそれだけじゃなく

さっさとフリーエネルギー技術を実用応用すればいいはずです。

フリーエネルギーなんて80年代にはもう一般に研究が進んでいたわけだし

多くの人がその存在を知り、エネルギー会社の利益に協力しないことで

今すぐにでも日の目を浴びることができるはずです。

また、最近ではガソリン車にとって代わるかのように

電気自動車(ハイブリッド車)が登場しましたが

ガソリン車も電気自動車も、

環境破壊という意味では五十歩百歩であることを知るべきです。

電気自動車が使う電気は、どこでどのように作られているのか知っていますか?

車体やエンジン、バッテリーを造るのにも廃棄するのにも

どれだけ多くの資源が浪費されているか知っていますか?

今日たまたま水素自動車のニュースを見かけましたけれど

世界中で多くの人が今日の飲み水に困っているというのに

わざわざ水を電気分解して水素にして

車を動かすために水に戻して排出するなんて

どれほどの無駄と、どれだけ多くの人の命を見殺しにしようというのでしょう。

環境に配慮した自動車を本気で造るのならば

かつてFord社が開発したHemp carの車体に

インドのタタモーターズが開発した空気エンジンを搭載すればよいのです。

これらはどちらも、すでに実用段階にまで達したにも関わらず

エネルギー会社の不利益になるという理由で闇に葬られたものです。

所詮、資本主義なんてものは

拝金主義という歴史上もっとも愚かな偶像崇拝に陥るだけなのです。

そして自分たちのことを神の代理人だなんて勘違いを起こしているのが

金融ユダヤ人であり、イルミナティであり、フリーメーソンです。

ま、彼らの命運も今年の9月で尽きるのですけれども。

2015-07-24

Zeitgeist addendum

Zeitgeist(時代の精神)movementというグループがあり

非常に勉強になる動画やニュースを配信しているのですが

Zeitgeistの第二部にあたる「Zeitgeist addendum」

という動画において

中央銀行制と通過準備制度がそもそも詐欺あるいは破綻したもの

つまりまぁサブプライムローンのような

最初から腐ったみかんを箱詰めしたようなものであることが

指摘されています。

もちろん詳細は動画を観ていただきたいのですが

中央銀行制および通過準備制度においては

まず、通貨がどのように生まれるかというと

中央銀行に対して政府が負債を負うことから始まります。

つまりまぁお金とは誰か(政府など)の借金として誕生するわけです。

それが銀行に預けられると、準備制度を利用した銀行が

預金者(負債を渡した人物)に断りもなく

その金をまた誰か別の人間に貸します。

実際に札束や金塊の移動が伴うわけではなく

これはPCの画面上での話です。

そうすると、本当は札束として存在していない通過が発生するのです。

これを繰り返すことで、中央銀行が最初に印刷した紙キレの

実に9倍もの通貨供給が発生します。

つまり実際に存在しない通過が8倍も存在するのです。

さらに銀行は、自分の物ですらない金を誰かに貸し出す際に

返済に当たって「利子」を要求します。

誰かの負債がさらに負債を負うことになるわけです。

しかもその利子に対して、通貨は供給されませんから

というか通過が供給されたとしてもそれ自体が負債なので

その利子を返済する分の実際の紙キレは

永久に存在しえないのです。

以上をまとめてしまうと

中央銀行制と通過準備制度は

最初から「いつか必ず破綻する」ようにできているのです。

ギリシアを見てみてください。

今まさに、ギリシアの国家経済は破綻(default)を迎えようとしています。

その原因として、公務員が多く年金受給額が多く…

つまり「ギリシア人が怠け者だからだ」

という論調にされていますが

なんのことはない、実際は中央銀行制の当然の成り行きなのです。

アメリカや韓国もdefaultの“危機”が叫ばれていますが

別に危機でもなんでもなく、最初から中央銀行家が計画した通りなのです。

国家経済が破綻するとどうなるでしょうか。

中央銀行家の連中は、最初から存在すらしていない負債の債権を手に

高慢な態度で国民を支配するでしょう。

彼らの詐欺(または幻想)によって、多くの国民から

食事をしたり、家を建てたり、余暇を楽しむ権利と機会が剥奪されるのです。

何故、ロスチャイルドというユダヤ人金融家が

イルミナティのトップなのか、これで納得していただけるでしょうか?

さて、ではそんなバカバカしい詐欺システムである

貨幣経済に対して、どうすればいいのでしょうか?

答えの一つは「美しき緑の星」で指摘されていた

「一斉に不買運動をする」ということです。

ですがこれには多くの国民の成熟が必要ではないでしょうか?

そんなことを考えていてふと思いついたのが

かつて導入され、非常に不評だった

「地域振興券」

というものです。



これが何故、大変不評だったか…

わかりますか?

それは、政府が発行した独自通貨だからです。

中央銀行という一、私企業にとって

政府が“勝手に”発行する独自通貨など

自分たちの利益を損害するもの以外のなんでもありません。

なので“大変不評だった”ことになっているのです。

これもプロパガンダですよ。

かつてアメリカで、

独自通貨発行を実行しようとした大統領が二人いました。

リンカーン大統領とJ.F.ケネディ大統領です。

そして二人とも暗殺されました。

もちろんイルミナティに。

現代社会の貨幣経済(制度)は

人類史上最強最悪の奴隷制度です。

それが奴隷制度ということに奴隷が気づいていないのですから

非常によくできた奴隷制度なのです。

そんなくだらないものに、

一体いつまで付き合わされなきゃいけないのでしょう。

例えば地元の商店街が消滅の危機にあるというのなら

独自通貨を発行してしまえばいいんです。

自分たちのグループ内で通過の代わりに通用する

紙キレを印刷してしまえばいいんです。

もちろん、理想は全世界一斉の不買運動なんですけれども。

2015-07-23

ユダヤ人、嘘つかない

やや古い動画ですが

「マクドナルド 血の生贄」

という有名な動画があります。

これはアメリカのラジオ番組?において

東海岸に住むユダヤ人のラビ;エビ・フィンケルシュタイン氏と

インタビューアーとの会話を動画にしたものですが

この中でユダヤ人のラビが明け透けに語っています。

「何世紀にも渡って我々はうまく洗脳してきている。」

「今でもアメリカだけで年間10万~30万人の子供を殺害している。」

「殺害した子供の血を過ぎ越し祭りのパンに混ぜている。」

「死体は全部混ぜてソーセージやハンバーガーに入れている。」

「人々はそれらを朝に昼に食べている。」

「(他の人々は)ユダヤ人が選民であると信じているので、

我々はなんでもできて、逃げおうせることができる。」

「我々がこれを人に話しても人々は信じようとしない。

 だからこれは君らの問題なのだよ。」

いかがでしょうか?

信じるか信じないかの次元の話ではないのです。

特権階級のユダヤ人というのはそういう人々なのです。

韓国人のことを“チョウセンヒトモドキ”と揶揄する表現がありますが

ユダヤ人はまさに“チュウトウヒトモドキ”ではないでしょうか?

そしてそんなユダヤ人は、我々一般庶民のことを

人間家畜“ゴイム”とみなしているのです。

彼らにとって不都合なことは

我々が自分たちのために、自分たちの努力によって、

自分たちの頭脳で調べ・考え・行動することです。

あなたはいつ、人間になりますか?

2015-07-22

西欧社会においてリンゴの相場は決まっている

世界的な統計によると

全世界に流通するスマートフォンのうち

92%はapple社のものであるという。

日本だったら独占禁止法に完全に抵触してると思うんだけど

フリーメーソン様が目指している

独占資本主義による世界征服からみれば

スマホ市場は目的が達成されたと考えられます。

非常に都合の良いことに

9+2=11 で

9×2=18 と

イルミナティ算数が見事に成立するあたりが

apple社のすごさだと思います。

むかしむかし

蛇がイヴをそそのかして食べさせた“智慧の実”は

リンゴであると言われていますし(異論はありますが)

魔女が白雪姫を眠らせたのもリンゴでした。

欧米において、リンゴの役回りはそのようなものらしいです。

apple社のi-phoneやi-pad、i-watch…

これらはすべて相互連携し情報を共有しあうよう設計されていますが

世間の庶民の皆様は

これが奴隷による奴隷の監視機構であるとは夢にも思わないようです。

まぁ…スイスと似たような社会ですね。

そんなわけないじゃないかと思うかもしれませんが

apple社のCEO ビル・ゲイツ氏は

「ワクチン接種で世界人口の20%は削減できる」

と豪語していた人物です。

世間の庶民の皆様は

削除対象がご自身であるとは夢には思っていないようですが

増えすぎた家畜は生産量調整のために屠殺されるのがオチです。

まぁ、柵の中にいなければ問題ないのですけれども。

2015-07-21

学会で浜松に行ってきました

学会参加のため浜松に行ってきました。

前日入りして浜松城を観光しましたが

庭園が趣深くて素晴らしかったです。

四季おりおりの楽しみ方がありそうですし

散歩しているだけで自分の内面と深く向き合えそうな感じです。

浜松城の石垣がおもしろくて

ぱっと見すごくスカスカなんです。

でもとても安定している…

感心して観ていてふと思ったのですが

太古の昔の、宇宙人(巨人)が関与していたと思われる

地球規模の巨石文明がありますが

日本のお城の石垣もその名残なのでしょうか…

にしては完成度が圧倒的に異なるのが気になります。

巨石文明の石組みは、現代工学でも不可能な精密さですが

日本の石垣の場合、

もとからある石をうまく組み合わせたような印象ですよね…

もちろんそれはそれですごいのですが…

もっといろいろなお城の石垣も見てみたくなりましたねぇ。

2015-07-17

漫画による宣伝と洗脳

週刊少年ジャンプで連載されている漫画「ONE PIECE」

単行本の世界累計販売数が世界記録を更新し、

ギネスブックに認定されたようです。

以前にも記事にしましたが「ONE PIECE」という漫画は

① 海賊が主人公

② スカルアンドボーンズ

③ 世界統一政府

④ 悪魔の実と超能力

⑤ 一つ目のキャラクター

などなど、イルミナティシンボルが満載の漫画です。

覚醒する前の小生も読んでいた時期はありましたが…

あまりにもワンパターンなので辞めました。

普通につまらないです(個人の感想です)。

子供騙しレベルのお涙ちょうだいストーリーばかりですし(個人の感想です)。

まぁ…

「世界で一番売れた」という嘘なのか

「世界規模でバカが増殖しているのか」の

どっちかなんでしょう…

2015-07-17

予定調和としか思えない安保関連法案

与野党の意見の対立とすったもんだがあった…

ように見える形で安保関連法案の可決に至りました。

これに不随して、自称公共放送局であるNHKは

高校生などを対象とした安保関連法案に対する賛否の議論

について報道しました。

NHKの放送なのでもちろんプロパガンダなわけですが

その目的は、そもそも安保関連法案に賛成か反対か

とか言う問題ではなくて

「戦争なんてビジネスに過ぎない」

というもっと本質的な問題から目を逸らすことにありそうです。

毎日せっせとNHKを見てる優良なB層の皆様は

“安保関連法案に賛成か反対か”

という二元論の次元に陥って

今日も無駄な時間を過ごすのでしょう。

一般愚民大衆を操作するにあたって

基本中の基本戦略が“パンとサーカス”です。

パンは生存に必要な欲求を最低限満たすもの

サーカスは喜怒哀楽などの感情の変化を起こすものです。

政治(国会)という劇場は、代表的なサーカスの一、演目であり

国会議員があれこれ議論をして法律や制度が出来上がるのではなく

アメリカ(金融ユダヤ)のエージェントと裏天皇が話し合った結果

法律や制度が創られてきました。

国会議員は、さもあれこれあったかのように見せるための役者に過ぎず

国民に、民主的な政治が行われていると錯覚を起こさせるための道具です。

なので、今回の安保関連法案も

はじめからどのような法律を制定するかは決まっており

与野党が紛糾したかのように振る舞うことで

憲法に反する法律を容認させるのです。

維新の党とかが目立っちゃってるあたりで

出来レースなのがよくわかりますよね。

今回もそういうことなんです。

安倍晋三は次の世界戦争に向けて

日本国民を大量殺戮するためのお膳立てを無事に成し遂げたわけで、

そろそろお役御免ということで

「世論調査」という古典的なプロパガンダによって

「安倍政権発足以来はじめて不支持が支持を上回った」

という嘘が垂れ流されるようになりました。

B層の皆様は

安倍晋三に若干の反発心を抱きながらも

「世論調査で国民の多くが安倍内閣を不支持なんだ」

という妄想を抱いて納得し

安倍内閣が解散されることを受け入れていくのです。

不正選挙で成立した安倍内閣がなくなっても

安倍晋三が成立させて糞法律はなくなりません。

親子三代、反日売国奴である朝鮮人の安倍一族は

これでまたアメリカ(ユダ金)様からご褒美をもらえるわけですが

安倍晋三が辞任したら

次あたりにユダヤに尻尾を振るのは

石原一族の馬鹿どもでしょうか。

いずれにしても、今回の安保関連法案の成立によって

自衛隊は否応なく、戦争に派遣されることになったわけですが

ここでA層の皆様の道徳心と良心と崇高なる知性を発揮して

断固として戦争に加担しないという態度を国民全体が示せばよいのです。

召集令状が来ようとも、街全体あるいは県全体、地方全体で

断固として却下すればよいのです。

ああこれって

マハトマ・ガンジーの「非暴力、不参加」と同じでしたね。
プロフィール

Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR