2015-08-31

他人の意見を安易に鵜呑みにしてはならない…

小生のブログを読んでおられる稀有な方々であれば

そんなことは百も承知のことであろうと思われますが

で、あるならば小生のような

どこの馬の骨かもわからない人間が書いているブログなど

見ないほうが身のためというものです。

小生はあくまで、自称“外科医”に過ぎませんので。

その一方で、どこの誰が書いたのかはっきりしている書籍というものは

やはり大いに参考になるものと思われます。

その書籍にしても、得体の知れない組織や団体の著書ではなく

医者や弁護士やそれなりにしっかりした大学の教授など

ある程度高い知性をもった人々が著した

“図らずもそのような研究結果に至ってしまった”

内容の書籍には一定の説得力があります。

最近、マスゴミが

「安倍晋三の政策に反対する市民のデモ活動が活発である」

と報じています。

花王の不買運動が起こった時にも

安倍晋三が笑っていいともに出演する際にシュプレヒコールが起きたときにも

反原発デモが開かれたときにも

一切、報道しようとしなかったマスゴミが今になって反安倍デモを報道しているのです。

しかも創価学会員が公明党の姿勢に反対するデモを起こしている

とまで報道しています。

創価がっかりの人達がやっと人間並みの知性を取り戻したというのなら安心できますが

それだったら創価学会なんか辞めろよって話なわけで

創価学会であり続ける以上、これもまた自作自演ではないかと疑ってしまいます。

イルミナティのアジェンダ改定に合わせるかのように

安倍晋三は臨時国会の会期を9月下旬まで延長しました。

今、マスゴミがしている事は、反安倍を装った世論誘導ではないかと思われます。

日本をいつでも戦争に巻き込める体制を作るという安倍晋三の役割が終わり、

それに反発する庶民の意向が反映されたかのように

時期総理大臣が世論誘導によって選出される流れになるのではないか…

その布石のように思えてなりません。

実際のところ、安倍晋三個人にたいするデモ運動など

日本の政治になんの影響ももたらさないでしょう。

小生は山本太郎のことを別に信用しているわけではありませんが

彼が先日の参議院議会でした

「永田町ではみんな知っているけど、あえて誰もしない質問」

の答弁には一定の評価が与えられてしかるべきです。

日本の政治はアメリカ政府の意向が大いに影響しています。

それは政治家のレベルだけでなく、各省庁の官僚のレベルにおいてもです。

そればかりか、やはり、皇室もまた世界規模の陰謀に関与しているという

状況証拠がありすぎて言い逃れなどできないのが現状です。

どこかの政党の党首がどうとか、候補がどうとか

そういう枝葉末節の次元で政治を見ていたら何も変えられません。

ゲームを支配している側を変えなければならないからです。

ゲームそのもののルールを変える必要があるのです。

なので、現行の政治システムも経済システムも根底から変えなければなりません。

そうではないとすれば

ゲームを支配する側を変えるしかないのです。

すなわち、イルミナティこと国際銀行家連中と

彼らの言いなりの司祭ども、300人委員会の連中、そしてヒットマンたち

彼ら全員を一斉に逮捕して罪を暴き、ゲームそのものを乗っ取るしかありません。

どちらにしても、イルミナティという組織の正体を理解することは必要そうです。
スポンサーサイト

2015-08-27

やっぱり効かないジェネリック

「膨張し続ける医療費を削減するため」

という大義名分の下に推奨されている

「ジェネリック医薬品」

薬効成分は同じでも創薬会社のものよりも安価である

とのことで行政側からも患者側からも要求が高まっているとのことですが

世の中にジェネリックが溢れるようになって、

改めて実感されるようになってきたことが

「やっぱりジェネリックは効かない」

ということです。

効きが悪いんです、本当に。

そればかりか、ジェネリックだと副作用がでるケースもあります。

ジェネリック医薬品のことをよく理解していない患者さんから聞かれて

小生がよく使う例えが、料理のレシピです。

創薬会社が作った先発品は

和食とかフレンチの一流シェフが作りだしたオリジナルメニューです。

一方ジェネリックは

一流シェフのレシピで、町のレストランのシェフが作った料理です。

材料も作り方も同じですが…

果たして同じ味になるでしょうか?

ジェネリック医薬品ってそういうものです。

なので、最初から信用していませんでしたし

タレントを起用してTVコマーシャルを流しまくってるくらいなら

「もっと安い値段で売れよ」

というのが正直な感想です。

厚労省も厚労省で

ジェネリックが解禁になっても先発品の値下げを許しません。

つまり値下げ競争には参加させず

先発品を一方的に負け組にすることを認めたのです。

邪推してしまえば、これは日本の創薬会社を潰すための政策です。

各国の中小規模の創薬会社が潰れれば

ユダヤ製薬メジャーが独り勝ちして

人類削減薬品を乱発できるのです。

そして“自由貿易”という名目の

ユダヤ多国籍企業による一方的な不平等貿易によって

またユダ菌どもは暴利をむさぼり

そして各国の製薬会社はジェネリックに集っていればいいと

そういう思惑が働いているように思えてなりません。

そして厚労省が日本国民の健康と安全のことなど

まったく気にしていないことは戦後の政策をみれば明らかです。

「医療費を削減する」ということは

「薬価に対して新しく規制を設ける」ということです。

新しく規制ができれば、新しく規制組織が生まれます。

そして厚労省に予算が下ろされ、官僚や政治屋たちの

天下り先がまた新たにできるということでしかありません。

巨匠のレシピをコピーして模造品を売って金儲けしようなんて

まるでどこかの半島民族や自称大国の民族みたいじゃないですか。

わかってる患者さんたちは先発品を指定してきます。

我々はジェネリック医薬品に対して、明確にNOと言うべきなのです。

2015-08-25

制限された思考

ラムサ ホワイトブックを読んで、最もインパクトのあった言葉です。

「制限された思考」

その通り、私たち人間は生まれてからこれまでに

様々な制限を課せられてきました。

その中には集合意識として人類が持ち続けているものもあれば

ある社会や制度において、秩序を保ったり支配の道具として

利用されてきたものもあります。

どのようなものであれ、“制限された思考”によって

私たちは“勝手に”自分の能力や可能性を制限しています。

ラムサばかりでなく

現代において“マスター”と呼ばれる覚者や

地球外文明との交流を持つと主張している人達が

「我々の思考によって現実が創造される」

といいます。

それゆえラムサは、私たちの制限された思考こそが

私たちの現実を創造し、それによって私たち自身が

一喜一憂する結果となっていると指摘しています。

そして私たちにとって重要なことは

そのような“制限された思考”を手放すことだと言います。

制限する必要など何もないのだといいます。

そのようなものは、宗教や政治において

支配者が生み出したものであり

我々を奴隷化するものでしかないと言います。

特に、とても重要なこととして

「神」と呼ぶような存在があったとして
(ラムサにとってそう呼ぶべき存在)

その存在は善悪などの価値判断をしないということが指摘されています。

神あるいは創造主というのは

この地球という4次元の舞台において

自らの一部分が転生した存在達が

どのような思考をもち、どのような創造をおこなうのか

ということにしか関心がないようです。

つまり、善悪といった区別には興味がなく
(本質的に意味がなく)

さまざまな思考から生まれるさまざまな創造の

無限大の可能性を楽しんでいるのだと言います。

正直、きっとそうなんだと思います。

善悪なんてないのだと思います。

とはいえ、それだけでは腑に落ちない方々もいらっしゃるでしょう。

ラムサは続けます。

神(創造主)は善悪の価値判断などしないので

当然、罰を与えたりすることもないのだと。

しかし、もしも地球において

殺人や窃盗などの“悪事”を働いた人間がいたとすれば

その人物は、その“悪事”という行動を起こした“制限された思考”によって

その罪や罰ともいうべき現実を同時に創造するのである

のだそうです。

少し考えてみましょう。

窃盗をするということは

物質に価値を見出し、それが有限であり、

他人を騙したり出し抜いたりしてでもそれを手に入れることが良い

という思考が引き起こす行為でしょうか。

というと、その“制限された思考”は

物質を所有していないことに無価値という価値を生み出し

他人から物質を奪われるかもしれないという恐れを生み出し

と同時に、物質を所有することへの恐れを生み出し

他人が自分を出し抜くかもしれないという不信を生み出し…

その人物は、その制限された思考を手放さない限り、永久に

他人への不信と物質を所有することへの恐れを抱き続けることになります。

そんな人生に対して、神(創造主)は幸とも不幸とも判断しないのでしょう。

ただ単に、そういう思考からそういう現実が創造されたということにのみ

喜びを覚えるのでしょう。

“制限された思考”と“価値判断をしない態度”

これは自分の精神、心、魂を掌握するにあたってとても重要そうですね。

2015-08-24

スペイン革命で示される革命テクニック

“グローバリズム”とは地球上のすべての国家や

民族独自の文化・伝統・宗教を破壊し

地球全体をひとつの国家として統治・支配するという

全体主義的独裁社会の“耳触りのいい”表現に過ぎません。

1839年から1939年のあいだにスペインで続けられた政治的陰謀は

すべての国家の究極支配を実現するための革命テクニックの定型であるといいます。

すべての革命活動は三段階から成り立っており

◎第一段階

 革命集団の代理人を、政府、行政機関、軍隊、労働組織に送り込み、

反乱の命令が下されたとき、政府を内部から破壊できるよう重要な地位を確保させる。

◎第二段階

 君主国家であろうと共和国家であろうと、既存政府を転覆させるために、

 革命集団を社会党あるいは自由党左派と結びつける。

◎第三段階

 人民戦線政府の評判を落とし、プロレタリアによる独裁支配の樹立に

 口実を提供するために、破壊分子を活動させて無秩序状態を現出する。

 独裁支配が樹立されたら、1917年のロシアの場合のように、

粛清によってプロレタリアによる支配を全体主義的独裁支配に変える。

のだそうです。

そういえば最近、粛清をよくやってる国家がありますね…

どういう国家なのか、素性がよくわかりますね。

2015-08-20

国家デフォルトは予定調和

金融を中心とした貨幣経済において

“好景気”も“不景気”も通過の流通量を支配している

銀行家の匙加減ひとつなのだということを知っておかねばなりません。

イルミナティこと国際銀行家連中はこれまで

欧米国家の通貨発行権を支配するとともに

国家に対して、流通させる通貨を“借金”という形で供給してきました。

と同時に、人為的に発生させた戦争を利用して国家に多大な借金を負わせ

国家の抱える負債は数年単位で雪だるま式に膨れ上がっていったのでした。

こうして一国の政治と経済を掌握してきました。

この辺はウィリアム・G・カーの「ポーンズ・イン・ザ・ゲーム」にて詳述されています。

欧米諸国を手中に収めた国際銀行家連中はつぎに

莫大な鉱物や地下資源が眠る地域に狙いをつけました。

アフリカ大陸と東南アジアです。

この時、彼らがとった戦略が

欧米諸国による帝国主義支配という形であり

欧米諸国同士を競わせることでさらに借金を重ねるとともに

アジア・アフリカ地域を奴隷化させ、強制的に彼らの経済体制に組み込み

そして資源と、とくに金をごっそりと略奪したのでした。

近現代の歴史はこの繰り返しです。

フリーメーソンが樹立した国家であるアメリカ合衆国も同様で

世界中に戦争の火種をまき散らすと同時に、

天文学的な借金を抱えるようになりました。

これらはすべて国際銀行家連中の計画です。

国際銀行家連中は、本来存在しないはずのカネを

紙面あるいはPCの画面を通じて国家や個人に貸し付け

あろうことか、存在しないはずのカネに対する利子までむさぼり取っているのです。

(これが銀行に借金をしてはいけない理由です。)

地球上のほぼすべての国を、返済不可能な借金漬けにしたあとは

世界同時デフォルトによる大恐慌と第三次世界大戦を発生させて

“人類の恒久的な平和”のために

世界統一政府を樹立することが彼らの計画です。

どんな美辞麗句で飾り立てようと、国際銀行家連中のもつ目的は

「唯物論的無神論による全体主義支配」

という地球征服です。

世界中の国の、一般庶民すべてが気づかなければなりません。

たとえ国家デフォルトが発生しようと

イルミナティの影響を排除した自主政府をなんとしても樹立させ

政府による通貨発行・供給を実現しなければならないのです。

もう強欲極まりない銀行家連中につきあっている必要はないのです。

2015-08-18

今だからこそのリンカーン

今から150年以上前

国際銀行家(通称ユダ金)に対して、完全なる拒絶を示した偉人がおります。

エイブラハム=リンカーン

彼は合衆国憲法第一条八節第五項を根拠に

4億5000万ドルの正当な紙幣(通称グリーンバック)を発行しました。

連邦準備銀行という、国営銀行を装った私銀行を完全に無視し

政府によって通貨が発行されたのです。

もちろん、国際銀行家(通称ユダ金)は怒りに震えて報復します。

リンカーンは見抜いていました。

「近い将来、この国の安泰を求める私を悩ませ、

身震いさせるような危機が生じるような気がしてなりません。

企業が崇められる昨今、やがて社会上層部に腐敗の時代が訪れるでしょう。

そして、人々の先入観に訴えることでその支配を永続させようと腐心する

この国の金持ち権力によって、いつしか富は少数の人々のもとに集められ、

この共和国家は破綻させられることでしょう。」

この演説により、エイブラハム=リンカーンは大統領に再選。

そして国際銀行家の送り込んだ刺客により暗殺されました。

これは150年以上前の話です。

リンカーンの語った内容は、まさに現代の状況ではないでしょうか。

2015-08-17

日本には文句を言っても英国には文句を言わない中華民国

戦後70年経ち、GDPも日本を抜いて世界第二位になった

ことになっているにも関わらず、相変わらず中国は

「自分たちは日本軍によって蹂躙された被害者だ」

と騒いで賠償を要求しています。

習近平は間違いなくイルミナティの傀儡でしょう。

胡錦濤派が粛清されていることがその理由です。

胡錦濤は戦争を回避しようとしていました。

戦争はイルミナティの重要な金儲け+支配の手段です。

習近平は第三次世界大戦に乗り気なのでしょうが

事が済んだら自分が抹殺されることを理解できていないようです。

中国という国は、イルミナティが目指す

共産主義的全体主義国家のサンプルモデルでした。

ソ連や北朝鮮も同様であったと思われ

この辺は「闇の世界史」でも間接的に触れられています。

朝鮮半島を南北で分けて、冷戦構造に利用したのも

日本の北方領土問題も

中国の自称“世界の中心国家”という思い込みを放置したのも

すべては極東地域に不和と対立をもたらす

分割統治というイルミナティのお得意の手法です。

中国が本来賠償を求め、謝罪を要求するべき相手は

イギリスのはずです。
(本当はイギリスを乗っ取ったイルミナティですけど)


清国を不平等貿易によりアヘン漬けにして崩壊させたのも

(そして日清戦争で日本に負けました)

第二次世界大戦後も最後まで香港を植民地支配していたのも

中国という国家というか地域を今日あるような

悲惨かつ劣悪な状況に陥らせたのはイギリスです。
(というかイギリスを征服したイルミナティですけど)

そんなことは誰だってわかっているはずなのにそれをしない習近平…

中国政府を動かしているのが誰なのか、よくわかりますよね。

2015-08-17

鳩山由紀夫は泳いでいるのか?泳がされているのか?

マスゴミに言動の揚げ足を取られ

何かと“話題”となってしまう元民主党代表の鳩山由紀夫氏。

今度は韓国の抗日記念碑の前でとった姿勢を“土下座”とご報道され

“国益を損なう”と攻撃されています。

実際には、韓国式の丁寧なお辞儀である「クンジョル」という慰霊の作法だったようです。

在日韓国人がたくさんいる日本の報道機関が

自国文化の作法と土下座を見間違えるわけないですよね…

とはいえ、さすがはフリーメーソンの鳩山氏

資料館の展示物の前で「11回頭を下げた」とか

ゲストブックに寄せたコメントの最後に

「独立・平和・人権・友愛」としっかり記載するあたりは

まさに偽善団体フリーメーソンの鑑といえる言動です。

鳩山由紀夫氏に関しては、首相在任中から

さんざんマスゴミに攻撃されてきました。

「宇宙人」とか「変人」とか「ルーピー」とか…

この手の攻撃はランファミーに通じるものがあります。

正論を語る人物を「頭がおかしい」と大衆に思わせるのは

典型的なプロパガンダの手法です。

鳩山由紀夫氏の首相在任中の言動のなかで

おそらくアメリカ政府の逆鱗に触れ、政治家生命に影響したと思われるのが

沖縄の米軍基地に関する「最低でも県外」

発言だと思われます。

日本に米軍基地があることを

「仕方ない」とか「逆に安心」とか思っている

B層の皆様は理解できないことですが

サンフランシスコ講和条約を結び、

独立した一、国家として日本が国際社会に存在するのならば

在日米軍基地などありえないことです。

米軍基地の存在は、日本が植民地として扱われていることと同義です。

まぁ、アメリカ政府は実際のところそう思っているでしょうけど。

なので、沖縄の基地に関して「最低でも県外」つまり

「最高なら日本国内から米軍基地全撤去」と言った鳩山由紀夫氏は

アメリカ政府にとって発言が危険すぎる存在ということになります。

それでもまだ使い道があるから生かされているのでしょうけど。

2015-08-14

中国元の切り下げは予定調和か?

8月中旬、日本では「お盆休み」の週である今日この頃

中国の通貨である人民元の、ドルに対する切り下げが連日行われ

世界の株式市場で同時株安の状況が発生しています。

世界中経済誌やニュース(マスゴミ)では

「中国経済の先行きの不透明さが懸念されて」

売りが進んでいるとのことですが

中国経済なんて最初から“腐ったみかん”であることは

経済事情に明るい賢明な庶民の皆様にとっては明らかであり

そもそも中国のGDPが世界第2位になったことすら

嘘なんじゃないかとさえ疑われておりました。

てゆーか「懸念してる」のって誰だよって話で

それってつまりウォール街の連中であり

IQ130くらいあるのにパソコンソフトの指示に従わなきゃ

株の売買すらできないヘタレユダヤ人どもです。

日経新聞とかの「市場」ってそういう意味ですから。

仮に本当に中国のGDPが世界第2位でも

アメリカ同様、中国もものすごい格差社会ですので

一部の権力者と富裕層だけが金儲けに成功したということに過ぎず

中国の国力は相変わらず大した脅威ではありません。

リーマンショックと同様、中国バブルも計画通りにはじけるのだと思いますが

海外の動画を参考にするとイルミナティこと国際銀行家連中が狙っているのは

9月のシルバーウィークでのアジェンダの変更であり

そこら辺で、世界同時恐慌からドルの崩壊、世界規模での国家デフォルト

そして世界統一通貨の誕生という流れではないでしょうか?

今回の人民元の切り下げはその計画のための調整に過ぎないと思います。

仮にこれがきっかけで世界的な不況となった場合には

世界中のマスゴミが声をそろえて

「中国が悪者だ」

と叫ぶことが予想され

ソ連にとって代わって、米中二極化構造が深刻化するだけです。

アルバート・パイクの計画によれば

第三次世界大戦は「アメリカ VS イスラム」というマッチポンプです。

今、アメリカではそのための大統領選の予備選挙が行われており

スカルアンドボーンズ=ホモ=ブッシュ弟 や

世界の不動産王ドナルド・トランプ や

愚妻ヒラリークリントン という

イルミナティ全開の面々が立候補しているようで

アメリカの方は、やる気満々みたいですね~。

なのでアメポチの安倍晋三も、当然戦闘準備を進めてるわけです。

安保関連法案とかの本当にバカバカしいところは

政府が緊急事態宣言したらなんでもまかり通るってところです。

そんな地球はお断りですけど。

さっさと別の惑星に移住してやっててください。

2015-08-14

パンがないのにケーキがあるはずない

「パンがなければケーキを食べればよいではないか」

とはフランスの女王マリー・アントワネットが言った

とされるものです。

現代におけるマリー・アントワネットの人物像は

庶民の生活を顧みずに贅を尽くした生活を送り

また、同時に色恋に耽ったろくでもない女王

というのが定番になっています。

しかし、ウィリアム・G・カーによれば

この人物像はフランス革命を起こすためにイルミナティが仕組んだ

プロパガンダと洗脳の賜物であると言います。

実際のところ、これまでの歴史研究により

マリー・アントワネットが上述したような人物像とは

まったく異なる人物であることが証明されています。

イルミナティが、有力者や政治家など

彼らの計画を邪魔する者を抹消するためにとる手段として

金あるいは色によるスキャンダル

という手法があります。

これは彼らの言葉で「ランファミー」と言います。

マリー・アントワネットの場合

「ダイアモンドの首飾り」

というでっち上げが企てられました。

これはイルミナティの工作員が彼女の名を騙って発注し

次に、それが彼女の愛人からの贈り物であるという嘘を流したものです。

さらにマリー・アントワネット役の売春婦を使って

枢機卿と肉体関係を持たせるなどして

この、仕立て上げられたスキャンダルがフランス国中に報道されました。

その結果、マリー・アントワネットは断頭台に立たされることとなったのです。

極東の島国では、いまだにマリー・アントワネットが

庶民をないがしろにした悪女のように語られており

王女のそのような態度に奮起した庶民によって処刑されたと思われていますが

実際は、フランス革命を起こすためにイルミナティが計画した

まさにその台本通りの出来事だったにすぎません。

この痛ましい女王の事件から、我々は何を学べるでしょうか?

現代風に言えば、週刊誌や女性誌は買わない・読まない

マスゴミを信用しない

ワイドショーなんて間違っても観ない

他人の噂に関心をもたない・野次馬根性を捨てる

などでしょうか。

こういうのって結局、

道徳心と倫理観が高く、良心を大切にする人の姿だと思います。

プロフィール

Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR