2015-09-29

「真のユダヤ史」のご紹介

ユースタス・マリンズ著「真のユダヤ史」より

いくつかの記述・内容をご紹介します。

① ユダヤ人は「肥バエ」

ユダヤ人が、われわれ非ユダヤ人のことを「ゴイム(家畜)」

だとみなしているのはご存知でしょう。

ならばということでマリンズ氏が指摘するのが

ユダヤ人は家畜に寄生する肥バエに過ぎない

という表現です。

② イエスはユダヤ人ではない

イエス・キリストについては、近年ではユダヤ人説が主流ですが

イエスがユダヤ人であるという説自体が、ユダヤ人が流した嘘である

とのことです。

イエスがユダヤ人であるというのは、キリスト教徒にとって

大きな葛藤を生じさせる問題だったのですが…

どうやらユダヤ人が自らを守るためについた嘘のようです。

その証拠に、「タルムード」はイエスに対する罵詈雑言で溢れているようです。

著者によればイエスはガラリヤ生まれで

亜麻色の髪と碧い瞳をしていた…

ということでまったくユダヤ人ではないようです。

③ ユダヤ人の正体「ヘブル人」

ユダヤ人の歴史的な起源は「正史」では明記されていません。

いつの間にかバビロンの捕囚となっており

いつの間にかエジプト人の奴隷となっており

何故かヒトラーに迫害されたことになっていますが

それもこれも、すべてユダヤ人自身に責任があるといいます。

この部分こそもっとも重要な内容であり、ユダヤ人が隠しておきたい

「真のユダヤ史」ではないかと思います。

起源については「ヘブル人」であるとのことです。

「ヘブル人」は「ヘブライ地方の民族」であり

「川(当時の国境)を超えてきた盗賊」という意味だそうです。

当時の様々な記録を調べると、ヘブル人と盗賊は同義として使用されており

そればかりか「殺人者」とか「略奪者」という意味で使用されていたようです。

これは狭い地域とか民族間での呼び方ではなく

エジプトでもローマでも「ヘブライ」および類縁した言葉によって

略奪者・殺人者・盗賊などを意味しており

ある意味、聖書の世界での共通理解でした。

これこそユダヤ人が隠しておきたい正体そのものです。

「牧歌的で平和な民」とは大違いですね。

こんな民族と日本人が同根だなんてお断りです。

④ アメリカ人は寛容で勤勉だが深く考えない

個人的に一番気に入った記述です。

アメリカ人のことを的確に表現している記述だと思いました。

ここで紹介したのは1%にも満たない内容ですが

皆様の興味をひくことができればと思います。

ヨーロッパにおいて、何故ユダヤ人が

“迫害された”と主張するようなことが起きたのか…

それは人種差別という問題ではなく、

ユダヤ人自身の文化と振る舞いが原因であったという

本当の歴史が細かく書いてあります。

この本を読んだ後にタルムードについて理解したくて

いくつか書籍を探してみたんですが

「これは」と思う書籍がことごとく通販で入手できないんですよね…

Amazonでは入手できるんですが、定価の数倍の値段なんですよね…

おそらく名著と思われるだけに、増版されないのもまた

ユダヤプレッシャーのせいなんでしょうか…

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2015-09-28

ユダヤ人をボロクソにこき下ろす「真のユダヤ史」

国際的なユダヤ人研究の第一人者ともいえる

ユースタス・マリンズ氏の著作「真のユダヤ史」

とにかくユダヤ人のことをボロクソに書いているのですが

教科書や“正史”を調べても知ることのできない

“ユダヤ人”の様々な歴史を調べているので

大いに読む価値のある本だと思います。

ただし一つ注意点が。

ユースタス・マリンズ氏もウイリアム・G・カー氏も

ユダヤ人やフリーメーソンやイルミナティに関する書籍の著者の多くが

熱心なキリスト教徒であることが多く

「キリストの教えを実行することが人類に明るい未来をもたらす」

という発想をしている著者が多いです。

そのこと自体は悪いことではなく、熱心なキリスト教徒の方々が、

世の中をなんとか良くしようとご尽力されての書籍ですので

そういう意味では非常にありがたいことなのですが

聖書が多くの改ざんを経ており、内容に疑わしい点が多いことや

イエス自身の発言や行動の重要な部分が削除されているなど

我々はすでに「キリスト教」の問題点について多くの情報を持っています。

なので、これらの著作を読むにあたって
(確かに、非常に貴重で重要な情報が多いのですけれども)

記載されている聖書の記述内容について

安易に真実だと思ってはいけませんし

キリスト教という宗教のもつ罠を常に意識して読む必要があります。

とはいえ、本当に情報の多い書籍ですので

皆様におかれましては是非一度通読されることをお勧めいたします。

また、「真のユダヤ史」においては

ヒトラーやロックフェラーなど

小生がユダヤ人だと思っていた人物の何人かが

ユダヤ人ではないと明言されています。

こちらは今後も他の著者の書籍を参考にして判断する必要がありそうです。

「真のユダヤ史」においては

「フリーメーソン」や「イルミナティ」という視点ではなく

ユダヤ人を中心とした視点で西欧を中心とした歴史が語られています。

ですので、フリーメーソンやイルミナティに関する書籍と

相互補完的な存在となるものです。

この本を読んだら、あとは「タルムード」を読めば

ユダヤ人に関する基礎知識としては十分そうです。

2015-09-25

日本企業のスムージーは何故ダメなのか

外勤や当直先で不摂生な食生活を強いられることの多い外科医にとって

健康管理のために少しでもマシな食事をする手段として

パウダー状のスムージーがあります。

別に外科医に限らずとも、

近年の健康ブームとスムージーブームのため

多くの種類のスムージーが売られているようです。

小生も自分に合いそうなスムージーを探したのですが

日本製のものは納得できなかったため

海外の企業のものをネット通販で購入していました。

しかしその商品も販売が中止されたようで

新たな“適合品”が見つからず困っている状況です。

日本の企業が製造・販売しているスムージーが

何故ダメなのかについて皆様にもご理解いただきたいと思います。

まず甘味料の存在です。

アセスルファムカリウムやアスパルテームは

調べていただければわかることですが人体には有害です。

次に増粘多糖体の存在も問題だと思います。

いかにも口当たりをよくするために使われていますが

健康のためにスムージーを飲むのですから

売れるためにこれらの有害な化合物を使用するのでは本末転倒です。

難消化デキストリンも個人的にはどうかと思います。

難消化デキストリンがたくさんあるからって

食物繊維が豊富という理屈はどうかと思いますし

それで便通が良くなったとしても

それは不消化な便が出ているだけなので

腸に良いかどうかは疑問です。

だったらプロテオミクスに力を入れてほしいです。

最大の問題点は合成ビタミン類です。

文献まであたったわけではありませんが

合成ビタミンはどうやら吸収率が悪く

摂取しても効果が非常に薄いようです。

それに、野菜や果物を原料にしているのに

合成ビタミンを補強しなければならないようなスムージーって

栄養素が少なすぎるってことでしょう…

ビタミンにせよミネラルにせよ

原材料由来のもので賄えるような製品でなければ

飲むに値しませんよね…

あともう一つ。

一般に売られているグリーンスムージーの中で

原材料の栽培方法などについて

詳細に明記しているものがありませんでした。

海外製品は100%オーガニックであるとか

遺伝子組み換え作物は使用していないとか

もちろん化合物は無添加であるとか

明確に表示していますけれども

日本の、その辺のお店で売っているものには

そういった表示のないものばかりです。

日本の企業は、真剣に消費者の健康を考えているとは言えません。

ブームに乗っかって売れればいいやとしか思っていない証拠です。

しかし、消費者にもまた責任の一端はあります。

芸能人やモデルが愛飲しているからとか

使用した野菜や果物の種類がどうとか、栄養素の量がどうとか

そういった目先の広告や宣伝に釣られてしまい

商品や企業の詳細まできちんと調べずに購入することは

粗悪品を蔓延させる無責任な消費行動です。

現にこれまでの数十年間において

そういった無責任な消費行動によって

社会に不要かつ有害な商品が数多く流通してきました。

現行の文明や社会システムに大きな問題があることに

多くの人が気が付き始めています。

消費者としての責任ある行動は、われわれ一般庶民にとって

真っ先に実行でき、そして庶民の数の力を発揮する非常に有効な手段です。

2015-09-24

日ユ同祖論を疑う

国際銀行家であるユダヤ人が、社会の裏側に隠れて

どれだけ利己的な理由から悪事を重ねてきたか…

その問題はイルミナティの誕生からこれまでずっと指摘され続け

高い知性と善なる意志をもった人達によって取り組まれてきました。

ウィリアム・G・カー「闇の世界史(ポーンズインザゲーム)」の最終章では

イルミナティ打倒のための著者からの提言が書かれています。

的を射た非常に重要な内容ですが、一つ問題点があって

著者がキリスト教至上主義なのです…

まぁ至上主義は言い過ぎかもしれませんが

キリスト教の教えとキリスト教的世界観の実現こそが

達成されるべき理想像であると考えております。

小生はキリスト(イエジュシュ=ベン=ジョゼフ)個人の

教えに反対はしません。

おおむね同意しています。

しかし、それがキリスト教の教えとなると…

キリスト教会がイルミナティに汚染されているため、同意できません。

それにキリスト教の教えは二元論の次元です。

神とサタンの対決という構造は決して高次のレベルの話ではありません。

しかも、神が本当の善なる存在ではなくて

サタンことルシファーこそが光をもたらす至高の存在であるという…

だったらそんな奴が殺し合いや騙し合いを推奨するなよって話です。

監訳者の太田龍が巻末で指摘するように

日本においても、ユダヤの陰謀に取り組んできた人達はいましたが

彼らの多くが旧約聖書の罠にはまったといいます。

旧約聖書とは、要約してしまえば

「サタンがどうやってこの世の支配者となったかの物語である」

とのことです。

旧約聖書やトーラー、モーセ五書は

バビロンの悪魔崇拝主義によって再編されたものであり
(それ以前の様々な記録からのパクリの集大成ということ)

その流れを汲むのが「パリサイ派」であり

イエスが「ユダヤ人のふりをした偽ユダヤ人」と批判したグループです。

なのでユダヤ人の研究をするにあたって、

旧約聖書などを根拠にしていると、彼らの嘘にまんまと騙されることになるのです。

その産物が「日ユ同祖論」のようです。

日ユ同祖論の根拠として日本の古代史や建築物の中に

ユダヤを象徴する歴史や記号が見られることが挙げられています。

しかし、ここにも実は罠が仕掛けられていて

まず日ユ同祖論における「ユダヤ人」とは

「神に選ばれしシオンの民」であって

古代史におけるユダヤ人すべてを指しているわけではありません。

この選民思想こそ、シオニズムという排他主義の始まりであり

アシュケナジームが利用している嘘であり

神の選民であるからこそイルミナティのユダヤ人どもが

わざわざユダヤ教に改宗してアシュケナージユダヤ人となる理由です。

彼らは金融という詐欺における、「信用創造」という手法によって

無から金を作りだします。

イルミナティが容認した人間から指令または要請があれば

銀行家は、かつては小切手に数字を記載し

今ではコンピューターの画面に数字を入力することで

残高0の口座に、いくらでも預金を作りだすのです。

なんという犯罪でしょう。

こうして、無から有を生み出し

世間の多くの人の人生を支配することで

彼らは自分たちこそ神の代理人であると思いあがり始めました。

しかし、アシュケナジームは明らかにユダヤ人になりすました偽物であり

古代史において日本に影響を及ぼしたユダヤ人とは異なります。

これまでの歴史家たちの見解を受け入れてはいけません。

古代においてユダヤ人が迫害をされた根拠・証拠など何もないのです。

彼らがそう主張しているにすぎません。

他民族になりすまし、被害者であると主張し、社会を乗っ取る…

これがアシュケナジームの手法です。

そしてこれは大東亜戦争以降の朝鮮人の態度でもあります。

つまり朝鮮人の背後にいて操っているのが

国際銀行家(通称ユダ金)であるということです。

われわれは国際銀行家にとっては

家畜であり踏み台であり供物とみなされ、使い捨てされる駒の一つです。

しかし「このゲームにおいて守るべきものは何なのか」という問いを抱くことで、

われわれが王とみなしていた存在こそが

問題の根源であると気づくことができ

われわれの手によってゲームを止めることこそが解決策なのです。

(ユダヤ人の古代史についてはユースタス・マリンズ氏の

 「真のユダヤ史」を読んだ後に改めて取り上げたいと思います。)

2015-09-24

ヒトラーもロスチャイルドの血統なのだが

ヒトラーがロスチャイルド男爵の血を引いている

つまり隠し子である可能性が高い

この点は海外の動画などでも多く指摘されています。

そういう視点に立てば、ヒトラーがナチ党の党首となり

第二次世界大戦の主役となったことは筋書通りと言えます。

ではヒトラーは完全にイルミナティの傀儡だったのでしょうか?

実はそうでもないようです。

ヒトラーはナチズムという保守的政党を結成しましたが

ナチズムはファシズムとは異なります。

ヒトラーが目指していたのはドイツ帝国の安定であり

同時にヨーロッパ諸国の安定でした。

世界支配の計画を持っていたのはナチの将軍たちでした。

ヒトラーも将軍団も、国際金融家が政治の裏舞台で

どのようなことをしているか、十分に理解していました。

実際のところ、イルミナティが結成されて以来ずっと

イルミナティの邪悪な計画を看破し

どうにか阻止しようとしてきた人たちはたくさんいるのです。

ナチ将軍たちは国際共産主義も、国際資本主義も破壊して

軍事的帝国主義による世界征服を企んでいました。

一方でヒトラーは、戦争の根源である

国際銀行家の抹殺を目標としていたのです。

であるからこそ彼は、ユダヤ人を徹底的に迫害しました。

それはつまりスケープゴートも含めて、すべてのユダヤ人を

地球上から抹消しないかぎり、延々と繰り返される

革命と戦争による世界情勢の不安定さは

打開されないと考えていたからです。

そういう意味でヒトラーは十分に賢かったのです。

彼はチェスの駒で終わることを選択しませんでした。

ヒトラーを裏切ったのはナチ将軍たちでした。

総大将であるヒトラーとナチ将軍団との意見の相違が

ドイツ軍の不可解な作戦や行動の原因です。

当然、イルミナティもヒトラーの失脚に加勢しています。

役に立たなくなった駒は捨てればよいとしか考えていませんから。

ヒトラーはおそらく、身代わり立てることで南米へ逃走しました。

これはイルミナティからのスパイであったベラスコも証言しています。

アルゼンチンの山奥でひっそりと暮らしたようです。

一方でイルミナティはマスゴミを利用して

ヒトラーがいかに悪者だったかを戦後70年間ずっと吹聴しています。

ヒトラーは死亡したことになっており

もはや歴史の表舞台で現れることもないでしょう。

国際銀行家連中はまたしても

自らの責任と悪の所在を、スケープゴートになすりつけたのでした。

そしてアウシュビッツという舞台を利用して

さらに強力なスケープゴートを仕立て上げました。

アウシュビッツにおいてガス室が実は存在しなかったことや

200万人と推定されている殺害されたユダヤ人の数が

実はもっとはるかに少ない数だったのではないかということが

今では明らかになりつつあります。

どちらにしても、拝金物欲第一主義である銀行家連中が

同じく無神論的物質主義であり、過去の歴史において

迫害され続けてきたと被害者面を装いながら

世界各地の政府を私利私欲のために破壊してきた

ユダヤ人およびユダヤ教という“羊の皮”をかぶり

社会の裏に隠れて悪事を働き続けている

という事態は、露見しつつも繰り返されています。

しかしもう何もかも暴露されている時代です。

インターネットに統制がかけられつつあるものの

すでに情報は世界中に拡散し

そしてイルミナティ研究の書籍も世界中の人が

読めるようになって時代です。

まず正しい歴史を知り、そして

もうこんな馬鹿げた歴史を繰り返すのはやめましょうよ。

2015-09-20

重要なシンボル

管理者たる宇宙人は、自らの威光を示すためにシンボルを駆使したといいます。

それは奴隷である地球人種にいちいち口で説明するのではなく

…まぁ水戸黄門の印籠みたいなものですよね。

そして地球人種内の統括者である司祭なども

そのシンボルを利用して自らの正当性を主張しました。

それは今ではフリーメーソンやイルミナティにつながっております。

そして…

まぁいろいろなシンボルが本来と意味とは異なったり

よく似たシンボルとの混同なんかによって

現代ではシンボルひとつひとつが何を意味しているのか

もうわけわからなくなっております。

さて、そんな様々なシンボルの中で

カストディアンとその直属のしもべにとって最も重要なシンボルが

「エプロン」であるといいます。

エジプトの神々を見ていただければお分かりいただけると思いますが

現代社会におけるエプロンとはちょっと役割が違いそうですけど

股の間の垂れ幕みたいなやつですよねぇ。

あれを身に着けていることで

カストディアンの威光を借りることができたようです。

ん~

ふんどしとか関取の化粧まわしって…

そういう名残ですかね?

2015-09-18

ある仮説に基づく考察

新聞やTVニュース等のマスメディアが

一般大衆を洗脳するためのプロパガンダツールであると同時に

工作員に対する指令・連絡のツールでもあるという仮説があります。

ちなみにゴルゴ13への連絡方法の一つに新聞広告というのがありますね。

そこであるニュースについて妄想しながら考察してみようと思います。

お題となるニュースはこちら

「JR不審火事件で自称ミュージシャンの野田伊佐也容疑者が逮捕」

容疑者とされる男性についてネットで調べてみると

どうやら基地外の人物という見解が多数のようです。

それならそれでいいのですが、せっかくなので妄想してみました。

容疑者とされる人物ですが

父親は芸大名誉教授で母親がイスラエル大使館の娘…

つまりハーフであるとは言え名前が示す通りユダヤ人です。

自称ミュージシャンで、お名前は「イザヤ」なんだそうです。

そんな人物が、他人様には多大な迷惑を与えたものの

命に別状は生じない程度の事件を起こして逮捕されました。

もしもこれが、ユダヤ人工作員に対する伝令だったとしたらどうでしょう?

“イザヤ”と“ミュージシャン”から「イザヤの福音書」を発想してみましょう。

「イザヤの福音書」というものは存在しないのですが

キリスト教の牧師さんのブログなどをあたってみると

イザヤ書の53章が「イザヤによる福音書」とも呼ばれているようです。

イザヤ書53章はイエス・キリストの生涯を予告している章のようです。

小生が読んでも特にピンと来ないのですが

見る人(工作員)が見ると指令がちゃんと伝わるんでしょうか…

ユダヤ人は聖書は読まずタルムードを読むので

答えはタルムードにあるのかもしれません。

2015-09-18

9月23~25日

この連休後の9月23日~25日にかけて

イルミナティの世界規模での会合がるとされているます。

そのような指摘をしている動画が多数ありますので

皆様におかれましてはYouTubeなどで検索して

ご覧になられますようお勧めいたします。

この3日間で可能性が指摘されていることとして

イルミナティの新アジェンダの発表があるだろうと予想されているのですが

それに関して、またしても邪悪なイベントが発生する可能性を指摘する声が

ネット上では見受けられます。

特に、2012年のアセンション祭りの再来として

“修正マヤ暦”によるアセンション祭りのタイミングが23日から25日であると言います。

「次元上昇」という名目で人類を大量虐殺しようという計画です。

また、惑星ニビルが地球に最接近するという指摘もされているようですが

今のところそれらしい惑星は観測されていません。

ただ、惑星ニビルや地球外文明からの来訪者を装った

ブルービーム作戦が再び計画される可能性はあります。

映画「アルマゲドン」のように

空に宇宙船の映像を投射しつつ

世界各地の米軍基地などから、世界の主要都市へ向けて

ミサイルなどが一斉に発射されるというものです。

どのようなものであるにしろ、すべては地球の既存の人類文明の破壊が狙いであり

主目的は「世界統一政府」の樹立という

ユダヤ人による世界支配、New World Orderです。

もちろん、今までにこの手の話は何度もありました。

終末思想と救済の話は“カストディアン”による脅迫と服従の手法ですし

それを真に受けている人達にとっては、もう1000年間くらいずっと“末世”ですので

いい加減気づいた方がいいと思うのですが

イルミナティは確かにいまだに健在ですし、

世界経済をユダヤ人が支配しているのも相変わらずです。

しかし、これまで何度も同様の危機があり

そのためにイルミナティがせっせとプロパガンダやサブリミナルを駆使してきた

にも拘わらず、人類はそれら破滅の道を選択してきませんでした。

それは今回も、そしてこれからも同様です。

私たちは、今まさに、自分自身で全責任をもって

どのような人生を望むのか

どのような世界の在り方を望むのか

どのような地球と太陽系の行く末を創造するのかを

選択し、決定しなければならない時期に来ています。

自由という言葉を口にする以上、

それはすべての責任を自分で負うという意味です。

小生は第三次世界大戦もポールシフトもお断りです。

HARRPによって台風が強化されるかも、人工地震が発生するかも

すべては全人類の(意識的にせよ無意識的にせよ)選択の結果です。

そういう意味では地球人種は試練の時を迎えているともいえますが

アレックス・コリアーの言葉を借りれば

「もういい加減、大人になりなよ」

ということです。

2015-09-17

朝からサブリミナル

自称公共放送の、放送業界で一番社員の平均給料が高いNHKが

毎朝8時から放送している連続ドラマがあります。

近年では「あまちゃん」において

ヒュンダイ自動車の車がやたら頻繁に登場したり

秋元康としか思えない登場人物と

その配下であるAKB48としか思えないアイドルグループが搭乗したり

福島原発事故の影響を完全に無視して主人公が素潜りしたりと

露骨な在日反日サブリミナルが満載であったり

「ごちそうさん」、「花子とアン」、「マッサン」では

ほぼ同時代を舞台にして戦争の実態には触れもしないで

日本軍がいかに悪い事をし、日本人がいかに閉鎖的であるか

そして当時の日本社会、日本文化が

いかに西洋から“良い”影響を受けていたかを強調するなど

「その描写はどうなんだよ」

と突っ込みどころ満載の放送が繰り広げられているわけですが

現在放送中の「まれ」において

本日の放送で強烈なサブリミナルと思われる部分があったのでご紹介します。

「まれ」はフィナーレに向けてまさにクライマックスを迎えつつあります。

主人公の「まれ」は国際的な洋菓子コンクールの出場に向けて

自分の店(洋菓子店)でアイディアを練っております。

アイディアは透明なボードに白いペンでキーワードを並べていく

連想法のような手法で行われているようです。

それで、今日の放送で5つのキーワードが2度、映り込んでいたのですが

視聴者の視点は、ボードの裏側から主人公の表情を見る視点となっていたので

書かれていた文字は左右逆さまに見えるわけです。

そのキーワードについて主人公の台詞で触れられるわけでもなく

文字がきちんと読み取れるようにアップになったり、正面から映されたわけでもなく

つまり、意識して注目しなければきちんと認識できない形で映されていました。

NHKは100%否定すると思いますが、これは間違いなくサブリミナル効果を狙っています。

それで、その5つのキーワードは

「宇宙」

「衝動」

「ブラックホール」

「人類」

「生命」

…少し前まで、

「母親」と「パティシエ」の二足の草鞋の両立をテーマにケーキを作っていた人物が

国際大会に本気で挑戦するからといって、そんなテーマにしますか?

しかもこれ、洋菓子のテーマです。

当然ありえない事です。

というか、あってもいいですがこの5つのキーワードによるサブリミナルには

別の目的があると思うのです。

それはイルミナティやフリーメーソンが今までさんざん

サブリミナル効果を使って邪悪な政策や破壊的行為を実行してきたことと同じです。

同様に、「首都直下型大地震」と「富士山噴火」への警告をやたらするのも同じです。

フリーメーソンやイルミナティの黒魔術中毒の連中は

われわれの潜在意識にサブリミナル効果で語りかけ

われわれが無意識的にそれらの出来事の発生を容認するように

無意識レベルでの“現実世界の選択”をするように働きかけているのです。

彼らはわれわれの“思考による創造”の力を巻き込まなければ計画を実行できません。

だからサブリミナル効果を使ってTV、映画、漫画、新聞など至るところで

彼らの計画をアピールしているのです。

今回の宇宙・衝動・ブラックホール・人類・生命は

この9月の23日~25日に、彼らが起こそうとしている計画のサブリミナルでしょう。

これについては別に記載します。

しかしさすが大衆洗脳のNHK。

イルミナティの言いなり、犬HKですね。

ちなみに、本作を通して、主人公「まれ」が

あまりにも行き当たりばったりで無計画かつ

無責任極まりない生き方をしているわけですが

これでコンクールで優勝したら、視聴者の多くは

「これで良かった」と思うのでしょうか?

まぁ、そう思うような人がNHKを真面目に観ているんでしょうけれど。

2015-09-17

Behind "The Cove"

環境保護を謳うNPO法人の皮を被った営利企業のシーシェパード(SS)

彼らの資金集めの格好の的である「捕鯨」というテーマについて

欧米人がまた日本文化を土足で踏みにじった映画「THE COVE」

映画製作者も出演者も彼ら側の環境保護団体も

「我々が正しい」以外の思想はなく

他者の意見に耳を傾けるだけの寛容さもなく

世界には様々な価値観・文化が存在するということを受け入れる柔軟さもなく

「自分たちが間違っているのかもしれない」と考える思考力もない

他人を傷つけても自分たちの金儲けになればそれでいいという人々のようです。

その辺についてつい最近

「白人はイルカを食べてもOKで日本人はNGの本当の理由」
吉岡逸夫 著 講談社α新書

を読んでおりましたところ

「Behind "THE COVE"」

という映画がモントリオール国際映画祭で上映されたとのことです。

こちらは、

ドキュメンタリーを謳いながら嘘ばっかりの娯楽映画である「THE COVE」に対して

太地町の文化を撮影したドキュメンタリー映画なわけですが

精神的に十分成熟しており、深く思考する知性の持ち主であれば

誰にでも受け入れることのできる、そして観る価値のある映画ではないかと思います。

問題は「自分たちが世界で一番頭がよくて絶対に正しいんだ」という

残念な思考回路の皆様に対してどのような影響を与えることができるかですが…

「馬鹿は死んでも治らない」と言いますし…

どうなんでしょうね?
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Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

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