2015-11-30

菊池直子の裁判も創価プロレスか?

オウム真理教の元信者である菊池直子被告が問われていたのは

都庁爆弾事件での殺人未遂幇助の罪でした。

それについてどうこう言うつもりはありませんが

一般人の場合なら検察と裁判所がタッグを組んで

刑事訴訟の90%以上が有罪となるこの異常な国、日本で
(欧米でも6割~7割の有罪率でしょうか)

オウム真理教という、史上はじめて日本国家に対する

テロ行為を働いたカルト宗教団体の信者に対して

東京高裁が逆転無罪判決を下しました。

東京高裁の裁判官に創価学会員が潜入しているのはバレてますし

オウム真理教の実態は創価学会の偽装団体だったこともバレてますし

菊池直子もなんで今さら表舞台に出てきたのか怪しいですし…

まぁでも、創価学会がうまいこと丸め込んだんでしょうね…

繰り返しますが、検察が刑事訴訟した時点で9割有罪判決が出るのが日本です。

そして不正選挙裁判には創価学会員の裁判官が出てきて

すぐに訴訟を取り下げにするのが日本です。

この国の警察・検察と司法は腐敗してるんです…

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2015-11-27

世界大戦したくてしょうがないのが見え見えなんだが

フランスで起こった“イスラム国によるテロ”を口実に

欧米諸国とイスラム圏の対立が煽られています。

G20でもAPECでも締めは「イスラム国を許さない!」でした。

(なんか「アベ政治を許さない」みたいになってますけど)

フリーメーソンの温床国家フランスのオランド大統領は

「オラ、ドイツもっとやる気出せよ!!」

とドイツを巻き込もうとしていますし

レプティリアン王国イギリスのキャメロン首相は

「中東爆撃してぇ~!!」

とすでに戦闘モードです。

実はユダヤ人がたくさん住んでいるロシアのプーチン大統領は

これまでシリアに肩入れしてきましたけど

先日の爆撃機撃墜でトルコに腹を立てていたとおもったら

フランスに吹き込まれて

「イスラム国(と一緒にトルコ)ヌッコロス!!」

とこちらも臨戦態勢に入ったようです。

イルミナティの忠犬国家アメリカ様は

もうすでにシリアの病院をわざと攻撃して

「うっかり間違っちゃった(テヘペロ)」

とかすでにフライングして悪態ついてるあたりはさすがですね。

いやー

なんかアルバート・パイクの宣言通りに

欧米 VS イスラム

の構図で第三次世界大戦に突き進もうとしてますね~

日本はこないだの新安保関連法案を口実に

巻き込まれていくのでしょうか…

いや、マジでお断りですけど。

もういい加減あいつらに政治させるのやめさせましょうよ。

2015-11-24

フランスでISによるテロが起こった…

という話を真に受けて

G20でもAPECでも「テロに対する戦い」

を確認・宣言することで

関係諸国の足並みがそろったようですが

昨日、国民の祝日に

新嘗祭中の靖国神社で

時限爆弾による爆破テロが起こったようです。

マスメディアによるとそういう話になってます。

靖国神社は近年、反日外国人による

反日感情表現の場として活用されてきた節がありますが

さて昨日のはどうだったんでしょう?

規模の小ささからいって

破壊が目的ではなくて

あくまで印象操作が目的だと思うんですが

「日本でもいつ爆破テロが起こるかわからない」

という恐怖や不安感を

日本国民に与えることができたでしょうかね?

それにしても靖国神社で反日表現をする外国人て

なんで大したことやらないんでしょうね?

本気なら火炎瓶でも投げつければいいのに…

あ、

お金もらってやってるからでしたね。

2015-11-19

電磁波の有害性についての考察?

われわれの身のまわりに存在する

様々な電気機器から発生している電磁波…

そして通信の手段としても利用されている電磁波…

電磁波が人体にたいしてなんらかの有害な影響をもち

様々な疾病の原因となっている可能性があることは

長年指摘されていることです。

たしかに、医学論文においても

「疾病と電磁波とのあいだにあきらかな関連性のありそうな報告」

は複数存在しているのですが(携帯電話と脳腫瘍の発生とか)

「統計学的に有意な差をみとめなかった」

という理由で、論文の結論の部分では

電磁波の関連性が否定されているものが多く見られます。

しかし、実情としては

“対象症例が少なかったために統計学的な差を出せなかった”

(統計学的なパワー不足だった)

と思われるものも複数あるため

EBMお得意の「前向き無作為ランダム化試験」

でもやれば、電磁波と疾病との関連性は明らかになりそうです。

しかし、こういった検証をしないor させないのも

電磁波は危険であるとする論文を受け入れないのも

学会や専門機関の世界的な権威的立場にあるものが

グローバルエリートの息がかかったものであるからです。

日本にいると本当にピンとこないことなんですが

例えばアメリカのマサチューセッツ工科大学は

CIA職員の養成所と化していますし

イギリスのオックスフォード大学なんかは

MI6の養成所になっています。

この辺はすでに明らかな事実であって

それこそ、これらの大学と悪名高い工作機関とのあいだには

有意な相関関係があることはあきらかです。

日本においては、東京大学のゲーマーが

オウム真理教やその母体である創価学会の一員として

ハッカー行為を働いていることが挙げられるでしょう。

まぁそんなわけで世界的な学術的権威とか専門家なんて

“あっちサイド”の人間なわけです。

なので、電磁波を開発・濫用している連中も

あちら側の人間と考えてよいと思います。

少なくとも経営者とか出資者はイルミナティの連中なわけですから。

それで、実際のところ彼らが濫用している電磁波は

それこそ「ただちに健康被害は出ない」ようなシロモノなわけです。

小生は、そういった微弱ではあるけれども様々な種類の電磁波が

相互干渉する中でときに甚大な健康被害を発生させるのではないか

と、これまで考えていました。

これは裏を返せば

携帯電話とかIH家電とか、そういった一種類の電磁波を調べても

明確な健康被害はあきらかにならないという意味です。

ですがこれらが積み重なることで効力を発揮するのではないかと…。

しかし、最近もうひとつの視点を知りました。

人間は環境的な負荷がかかると

ゆっくりと時間をかけて進化・適応するものですが

弱すぎる刺激には防衛反応が働かないようです。

もしもグローバルエリートの連中が、

こういった視点で電磁波を利用しているとすれば…

小規模なデザインの実験では電磁波と健康被害の関連性は

いつまで経ってもあきらかにならないはずですよねぇ。

2015-11-16

またフランスでテロ祭り

先週パリで“同時多発テロ”が起きましたね!

“同時多発テロ”って聞くとそれだけで

また偽旗作戦かと勘繰っちゃうんですけど

今回も案の定ISISが犯行声明をだしたので

ドッキリ大作戦だったことが判明しました。

ちなみに、“あっちサイド”と噂されている

「日本や世界や宇宙の動向」ブログ様でも

偽旗断定していますね~。

今回はネタバレ動画があまりマスゴミで放送されていない気がするんですが

こちらのブログ様ではネタバレ動画も紹介されております。

さらに

「バタクイラン劇場を所有していたユダヤ人が2ヶ月前の9月11日に劇場を売却していました!」

ということでこないだの新聞社のときと同じパターンですね。

やれやれ

2015-11-16

モラルの崩壊した団塊の世代

わかりやすいので「団塊の世代」を主役に据えました。

主に戦後生まれで、高度経済成長期に青年・壮年期だった世代です。

ですが問題なのは団塊の世代だけではなく

その前後の世代、そして現在の世代へと続く世代です。

彼らの、非常に残念な口癖のひとつに

「俺たちが汗水流して一生懸命に働いたから日本が高度成長できたんだ」

という、マスゴミに吹き込まれた幻想があります。

しかし今や、戦前・戦中・戦後を通して

日本の権力者階級と世界の権力者階級がどのように結託し

日本という国を使ってアジアの富(黄金)を収奪したのか

明らかになっている時代です(信じる信じないは別として)。

そういった俯瞰した視点から眺めてみると

団塊の世代およびその下の世代というのは

日本の伝統文化や精神を破壊し、物質主義文明に染め上げるという

イルミナティの政策にどっぷり漬かりきった世代ということになります。

その彼らの愚かしくも嘆かわしい発現のひとつが上記の通りなのです。

日本の経済をどのような仕組みに仕立て上げるか

どのくらい成長させて、為替はどういう位置づけにするか…

なにもかも、国際銀行家連中の予定通りだったにすぎません。

残念ながら“一生懸命働いたから”ではないのです。

そして彼らの作りだした愚の骨頂の一つ…偶像の極みが

「バブル期」です。

冷静に振り返れば、物質主義・拝金主義ここに極まれりという

悍ましい時代でした…。

彼らは残念なことに、戦後の日本において

アメリカによる日本国家の造り替え政策の影響を直に受けた世代です。

いわば、生まれた直後から覚醒剤で育てられたようなものです。

(であれば、それ以降の世代は、薬物中毒の母親から生まれた

 生まれながらにして薬物中毒の胎児ということになるのですが。)

そんな彼らが中高年となり、年々悲惨さが加速しているようです。

彼らの振る舞いを見てみれば

厚かましく、恥を知らず、礼儀を知らず、利己的で、独善的で無責任で

欲望の赴くままに、勝手気ままな振る舞いではありませんか。

これが物質主義の成れの果て…

だからこそ、今そしてこれからの時代において

癌の発生や認知症の発生が増加すると予測されているのだろうと思います。

2015-11-16

フォースの覚醒

自宅のネット環境に不具合が生じたため

ブログの更新ができませんでした。

惑星間戦争を描いた世界的第ヒット映画「STAR WARS」

その最新作が12月に公開されるということで

街のあちこちでSTAR WARS関連の広告を見かけるようになりました。

中立的な第三者の指摘にもあるように

STAR WARSのストーリーはギリシア神話をはじめとした

世界各地の神話や伝承を元ネタにして作られています。

別にそのこと自体は否定しませんけれども

注目すべき点は、STAR WARSで認知されるようになった

「フォース(理力)」

という言葉です。

この言葉、それまでは

イルミナティの悪魔崇拝主義者が使う言葉でした。

フォース(理力)自体は、善の力でも悪の力でもなくて

使用する人物の使い方次第でどのようにでもなる力です。

ということで、この言葉は当然ながら

映画会社に出資・運営しているイルミナティのメンバーが

世間に広めるために公開した言葉ということになります。

そして、STAR WARS最新作のサブタイトルが

「フォースの覚醒」

なるほど、修正マヤ暦が一周してアクエリアス・エイジを迎えた今

一部の人間のフォースを覚醒させて、惑星間戦争をしたくて仕方がない

と思っているというわけですね。

宇宙人との世界規模でのコンタクトをテーマにした

ブルービーム作戦はまだ実行されていませんけれども

もしかしたら「宇宙人が侵攻してきました」という嘘が

世界のマスゴミから一斉に報道されるかもしれませんね。

2015-11-09

世界の歴史をカネで動かす男たち -国際エシュタブリッシュメントの金融支配-

本当はキャロル・キグリーの「悲劇と希望」を読みたかったのですが

日本語訳がないので、同書を研究・解釈して著された

W.クレオン.スクーセンの

「世界の歴史をカネで動かす男たち -国際エシュタブリッシュメントの金融支配-」

を読みました。

どちらも新しい書籍ではないので、今あえて読む必要もないのかもしれませんが

「悲劇と希望」は国際銀行家(金融家)のメンバーである著者が

興奮しすぎてついうっかり、本音と内情を暴露してしまった書籍です。

情報を漏らしすぎてしまったために

イルミナティが必死に“なかったことに”しようとした書籍のようです。

でもってその「悲劇と希望」を解釈、説明してくれたのが

「世界の歴史をカネで動かす男たち」です。

内容としては英米を中心にイルミナティの金融家連中が

どうやって金で政治を動かしていたか…

が書かれているので(戦後~70年代くらいが中心舞台でしょうか)

ご興味があれば読んでみてもいいんじゃないでしょうか?

今はイルミナティの悪行がいろいろなところで露見している時代ですので

この両者に匹敵する情報を得ようと思えばそれも可能だと思います。

むしろ今、小生が気になっているのは

「なぜこんなにもイルミナティ関連本が公然と販売されるようになったか」

という点です。

実は「悲劇と希望」の著者であるキグリー博士は

「もうすでに勝ち確定!」

だと思ってしまったために同書を発刊しました。

まぁ見切り発車だったわけですが。

「世界の歴史をカネで動かす男たち」のスクーセンも

「今すぐに眠れる巨人(アメリカ中流階級)が目覚めなければ手遅れになる!」

と警告しているくらいなので(これが70年代とか80年代の話です)

無事にアクエリアス・エイジを迎えた21世紀においては

実はもはやイルミナティの世界支配が確定してしまっているのかもしれません。

…なんてことはないでしょうね。

現にイルミナティやフリーメーソンなど、

自称エリート諸団体の計画は遅れに遅れていますし

イルミナティに協力はしていても決して友好的ではない勢力が

力を取り戻しつつあるということかもしれません。

いずれにしてもこの数千年間、地球人を支配してきた手口はもう明らかであり

かつワンパターンなものでした。

あとはイルミナティの正体と奥の院が明らかにするだけですかねぇ…

あ、ちなみにスクーセンに言わせれば「ユダヤの陰謀」

なんてものは国際エシュタブリッシュメントの陰謀に比べたら

子供だましみたいなもののようです。

イルミナティは地球を自分の所有物だと思っているので

民族とか国家なんてことは最初から頭にないんです。

したがって、ユダ金ユダ金と騒いできましたけれども

ロックフェラーにしろロスチャイルドにしろ、

ユダヤ人という道具を使っているというだけの話であって

例え強力な武器の一つであったとしても、

ユダヤ人はイルミナティの本質ではないようです。

また、イルミナティの内部においては、競争原理が働いているらしく

互いに足の引っ張り合いや潰し合いが行われているのだそうです。

読んで損はない本だと思いますよ。

2015-11-08

アーシング始めました

地面(土)と裸足で接することで地表面から電子を供給する、

まさに人体で“アース”する「アーシング」

興味があったので一冊本を買って読んでみました。

体内のスーパーオキシドにどのくらい効果があるのかはわかりませんが

理屈はわからんでもないし、何より

むかしむかしの人類は地面と接することが当たりまえで

自然にアースできていた…というのは事実なので

自分でもとりあえずやってみることにしました。

思えば、江戸時代まで日本人の主な履物だった“草鞋”は

長時間歩いて汗をかくと自動的にアースできる優れた履物でした。

また、小生がサーフィンに出かけたときのことを考えてみると

サーフィンで確かに疲れるんですけれど

でもサーフィン後の食事のときには

いつもより酒を飲めるし

翌日の疲れもほとんど溜まっていないことを

いつも不思議に思っていたのですが

海は巨大な電解水なので、アーシングの観点からすれば

当然の話なのでした。

なので、アーシングシーツを購入して

ベッドに敷いてアーシング生活始めてみました。

とはいえ、特別持病もアレルギーもない健康体なので

今のところ特別な実感は感じていません。

疲れが取れるとか、よく眠れるようになるという効果もあるようですが

その辺も、今のところ実感はありません。

しかしまぁ、今後もアーシング生活を続けて

何か変化があれば報告したいと思います。

2015-11-05

京都観光してきました

学会参加のため京都へ行ってきました。

今回は時間をとって観光もしました。

よく考えたら大人になって初めて京都を観光しましたが…

京都という都市の素晴らしさを感じました。

ご存知の通り、京都では景観を保つために

高層ビルを建てることは条例で禁止されています…。

それによって、京都市民の方々には多くの不満もあることでしょう。

しかし、ヨーロッパの歴史的な観光都市では

京都よりもさらに厳しい条件で景観の保持に努めている街もあります…。

京都も、住民の忍耐によって美しく、統一された景観が

多くの場所で保存されています。

京都ではたゆまぬ努力によって維持されている文化…

特に町ぐるみでの文化、まさに生活そのものが見どころでした。

それにしても、外国人観光客の多さには驚きました。

中国人は、うるさすぎるのもアレですけれども

モデル撮りや自撮り棒もアレですね…

「マナーがわかっていないから」

という理由で飲食店から入店を拒否されるのもうなずける話です。

また、最近では和服の着付け・貸衣装屋も増えているようで

和服を着飾った外国人観光客も多く見受けられました。

もちろん、日本人もたまにいたのですが

外国人さんたちは和服を着た際の作法とか身のこなし方を知らないので

遠くからでも歩いている姿を見るだけで外国人だとわかりますね。

和服は着こなしとか所作を見れば“わかっている”かどうか

一目瞭然ですね…

小生ですらよくわかるのだから、その道のプロからすれば

みっともないくらいよく分かってしまうのだと思います。

京都では和服で歩いていても“浮く”ことがありません。
(小生の暮らす街では、浴衣で歩いているだけでどこかのお祭りに行ってきたのかと思われてしまいます…。)

まぁ、日常的に和服を着ろとはいいませんけれど

日本人ならば外国人とは明らかな違いを見せつけられるくらい

和服の着かた、身のこなし方、所作、作法などを

常日頃から理解しておきたいものですね。

ちなみに人力車で祇園の街を案内していただいた際に

仕事前の舞妓さんや芸子さんとすれ違いましたけれども

彼女たちの、上記のような意味での美しさには感服させられました。

舞妓さんや芸子さんは、まさに今生きている文化そのものでした。

人力車の車夫さんは、レンタル和服を利用するに際して

一番努力すべきことは「お店選び」だそうです。

車夫さんの概算では、京都にいる舞妓さんがおよそ70名で

京都のレンタル和服店の一日の利用者がおよそ700名ていどなので

本物の舞妓さんに出会う確率は10%くらいらしいです。

数字の上では、ですけど。

京都という街は、京都市民の努力によって

その文化が保持・継承されていることを痛感しました。
プロフィール

Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

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