2015-12-31

今年も一年、ありがとうございました

今年も一年間、小生の拙いブログにお付き合いいただき

誠にありがとうございました。

今年は年末にバ韓国が慰安婦問題で集りに来るという

不幸に見舞われた年となりました
(しかも慰安婦像は民間団体がやってることだから政府は無関係とかいう完全に舐めたこと言ってますけど)

もういい加減朝鮮半島とは縁を切りたいものですね。

9月の茨城の大雨災害の実態も

太陽光発電計画に伴う人災であったようですし

来年は一つでも人災をなくしていきたいものですね。

スピリチュアル業界では

今年の9月を境に、皆様の中で明暗がくっきり分かれるようになる

と言われておりましたがいかがでしょうか?

来年も無事にブログを継続できればと思っております。

では本年はこのあたりで失礼いたします。
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2015-12-28

第13番目の血流

「イルミナティ 悪魔の十三血流」

なんとか年内に読み終えることができました。

内容は盛りだくさんで、細かい記述も多いので

とてもじゃないですが簡潔には紹介できません。

あと、ちょっと時代が進んでしまったために

情報が古いのも難点といえば難点でしょうか。

しかしながら、この本は

最後の章である「13番目の血流」について読むだけでも

購入する価値があると思います。

13番目の血流の人々は

自らをイエスと堕天使ルシファーの血が流れていると考えており、

また、秘教リーダーたちは

イエスとルシファーが(宗教上であったとしても)兄弟だったと考えているわけです

ちなみに、イルミナティについて調べていくと

「ロスチャイルド家が最高権力」とか「中心権力」

というような表現にしばしば出会うかとおもいますが

それはなぜかと言うと

「ロスチャイルド家は反キリストを生み出すために戦略的に集められた血流の重要な中核的存在」

であるからだそうです。

個人的には納得してしまいました。

この13番目の血流と、もちろん他の血流は

世界中のオカルトや魔術との結びつき

その霊力を取り込むことで、今ある権力を保持しています。

そして秘密の悪魔の儀式の結果生まれた庶子たちの系譜は

世間から隠されており、その時が来るまでは

当人にも知らされないようです。

その例がアドルフ・ヒトラーであり

彼はロスチャイルド系でした。

ロスチャイルド系とは言いつつも

イルミナティおよびその周辺の家系や血流は

絶えず婚戚関係を結んでいるため

正直なところ誰にどの血流が色濃く入っているかなんて

きっともう当人たちにもわかってないはずですが、

ただし彼らは、祖先までさかのぼればごく少数の血流に起源する

一つの大きな大きな大樹であるとも考えられます。

われわれ一般庶民がどのように考えようと

彼らが“血流”と“霊力”を重視しているのは事実であり

そんな彼らが現在の政治経済を意のままに操っていることも事実です。

さて、最後の章で著者がおすすめしていた書籍をご紹介して

今日は終わりにしましょう。

ベイジェント、リー、リンカーン
「聖なる血、聖杯」「聖堂とロッジ」「救世主の伝説」

J.R.チャーチ
「聖杯の十字軍」

ドクター・チャールズ・R・テイラー
「反キリスト -ファン・カルロス」

「聖杯の血流」「淫婦と野獣」「ウィンザー家没落の真相」

2015-12-25

「エコノミスト2016」と米大統領選のゆくえ

さてさて、イルミナティの事前犯行声明として定着しつつある

「エコノミスト誌」の”The World in”シリーズ

2015年版では11.3と11.5が何かと話題になっていましたが

フランスの偽旗作戦の予告だったということで見解が統一しそうな雰囲気でしょうか?

その割には大したことなかった偽旗作戦でしたよね~。

個人的には11.3と11.5を無理やり消化するための作戦だったように思うんですけど
(つまり本命は失敗した?)

まぁそれはさておき

2016版を見てみましょう。

とりあえずセンターのメルケルが赤いスーツを着ています。

さすがドイツなだけあって「赤い服を着た女」が首相なわけで

つまり2016年はドイツのサタンを中心に据える気のようです。

とはいえ血色がよろしくないので裏方ということでしょうか?

血色がよろしいのがプーチン(マッチョ)と習近平(中華豚)ですね。

ちなみに表紙の元となるイラストではプーチンの服の色は分からず

ビル・クリントンが青いスーツを着ていました。

それが表紙版ではマッチョと中華豚が青いスーツを着ています。

おそらくですが、プーチンと習近平の青いスーツは

フリーメーソンにおける”ブルーディグリー”を暗示しているのでしょう。

つまりマッチョと中華豚は同じサイドのメンバーであるということです。

ビル・クリントンが当初描かれていたのはアメリカと中国の

2大国の対立or共存を示唆するつもりだったのではないかと思います。

しかし、イルミ側から訂正が入ってマッチョと中華豚という勢力図になったんでしょう。

ちなみにサタンの左に現在のアメリカ大統領選の本命である

ヒラリー・クリントンがおります。

ヒラリー・クリントンは実はオカルト界では夫のビル・クリントンより

格上の魔女です。

なので当選は確実です。

アメリカの大統領選挙なんて完全にヤラセですからね。

不動産王ドナルド・トランプはあくまで引き立て役に過ぎないです。

弱みを握られたのか、お小遣いをもらったのか…ですね。

マララも法王も血色がよろしいですね。

イスラム潰し→世界大戦はまだやる気みたいです。

あとはどうですかね~

UFOサラリーマンの意味はなんでしょうね?

UFOは地球人が作ったものとでも言いたいんでしょうかね?

まだまだ見どころ満載の「エコノミスト」ですが

とりあえず今日はこの辺で…

(本ブログはステルスマーケティングではありません)


2015-12-21

[ビンゴ] 666でフォースの覚醒 [ビンゴ]

18日、STAR WARS最新作

「フォースの覚醒」が上映開始されました。

STAR WARSはかつて銀河で起こったとされる

惑星間戦争(まさにSTAR WARS)を下地として

そこにギリシア神話などの

世界各地の神話や伝承のエッセンスを盛り込んだ映画である

と言われています。

さて、そんなSTAR WARSの最新作が

「フォース(理力)の覚醒」

なわけで

一体、誰の理力が覚醒したと言いたいんでしょうかねぇ?

NWOの新帝王たる人物でしょうかねぇ?

STAR WARSがイルミナティにとって

それなりに重要であることは公開日時からわかります。

というかここからはイルミナティ算数の妄想です。

18日はいわずもがな666 [ビンゴ!]

2015年の15をもってきて

18/12/15みたいに表記すれば

1+5=6 6+12=18=666となります[ビンゴ!]

さらに上映開始時間が18時30分と

ご丁寧にアナウンスしてくれているため

18:30 = 666×3ですね [ビンゴ!]

フィーバーしまくりですね(笑)

2015-12-18

イルミナティの代理人がほざいています

「イルミナティ悪魔の十三血流」のボリュームが多くて読み終わりません(>_<)

同書によるとケネディ家もれっきとした13血流のひとつです。

JFKについては

だらしなさすぎる下半身に対して上半身は正義と情熱にあふれており

イルミナティの政策に反抗したために消去された

という事情のようです。

同家において、めんどくさい人物は全員消去されているため

今、現在生き残っているキャロライン・ケネディ大使は

イルミナティに従属することに決めたようです。

そんな大使が、沖縄米軍基地の辺野古移設について口を挟みました。

朝日新聞デジタルより↓

米国のケネディ駐日大使が17日、東京都内の日本記者クラブで記者会見した。沖縄県が強く反発している米軍普天間飛行場の同県名護市辺野古沖への移設計画については、「様々な選択肢を検討してたどりついたベストなものだ」と語り、現行計画を再考する余地はないとの考えを示した。

(転載終了)

翁長知事が中国寄りだとかカツラをかぶっているとかは別問題として

そもそも戦後、独立を認められた一国家であるはずの日本のあちこちに

米軍を基地を建設して我が物顔で意見を言うことがまかり通っていること自体が

大問題なわけで

日本国民が、アメリカの植民地に成り下がっている現状を

やめようと本気で思っているのならば

日本に存在するすべての米軍基地を今すぐに撤廃しなければいけないし

米軍に一切協力してはいけないわけです。
(たとえ利益相反の関係だったとしても)

なので、在日三世のアホの安倍晋三なんかさっさと国外追放して

創価でも統一でも在日でも八咫烏でも曹洞宗でもない

まともな日本人だけで司法と律法と行政そして官僚を再編しなければなりません。

まぁ…

そんなことに本気で取り組んでいない人が多いので

天皇家とイルミナティがタッグを組んだ日本国民支配の構造は

まだまだ変わることなどないのでしょうね。

団塊の世代周辺の物欲世代がいなくなれば

また少し情勢は変わるかもしれませんけど。

2015-12-17

人類創造初期のあれこれ②

で…

何をしたかということなんですが

聖書にあるように「空に回転する火の剣を設置した」

とか

「彼らの目に霧を吹きつけた」

などの嫌がらせをしたようです。

また、古代マヤとバベルの塔の逸話に共通する事項として

人類の知性を低下させるための“言語の分裂”があるのですが

古代マヤの記録によればそれは

“支配する宇宙人が変わるたびに、彼らの使う言葉が異なったため

 異なる言語を習得しなければならなかった”といいます。

まぁそんなこんなあったわけですが

土人類の創造責任者である「エア」は

地球人をあまりに不憫に思ったために

彼らに“智慧の実”を食べて霊的回復をするよう説得し

その指示にしたがったアダムとイブは

楽園から追放されてしまうこととなったのでした。

この一連の記録と物語と考察において重要と思われる点は

① 魂とか霊魂というものが知性の源であるということ

② 魂や霊魂を物質のように取り扱う技術が存在すること

そして

③ 封印した知性を呼び覚ます手段が手を伸ばせば届くところにあるということ

ではないでしょうか。

さらに、地球外文明が人類の能力を封印するために

どのような手段を使ったのかが明らかになると

今の地球人が、精神的・霊的に宇宙人並みに成長することが

すぐに実現できる可能性がありそうです。

それこそ、マヤ暦の終焉とかアセンションなどの

ニューエイジのワナにはまることもなく…。

2015-12-15

人類創造初期のあれこれ①

ウィリアム・ブラムリー「エデンの神々」より。

本著において著者が歴史的記録・資料を

真剣に調査・検討した結果たどりついた結論が

「人類は地球外文明の存在によって創造された役畜動物だった」

というものでした。

しかしながら、地球人創造初期には

地球外文明側にもあれこれと問題があったようです。

まず聖書の記録などにあるように

「人類は土から造られた」

ことになっているのですが

古代マヤ文明の記録によると、それよりも前に

「木人形」というタイプの人類が作られたようです。

しかしながらこの「木人形」…

役畜動物として機能するだけの知性をもたず

“四つん這いで這って歩く”生き物だったようです。

この理由は、“「木人形」が知性の源である霊魂をもたなかった”

ためであるとのことです。

この問題を解決するために地球外文明が創った次世代モデルが

われわれ「土から創った人類」であるようです。

今回は「木人形」の問題を解決するために

地球外文明側の“罪人の魂を注入する”という手法を利用したといいます。

どうやら彼らは、霊魂とか魂といったものを取扱い

他の物質へと注入する技術を持っていたようです。

ですが、初期のホモ・サピエンスにも問題があり

あまりにも知的にも身体能力的にも能力が高かったため

彼らは世界のすべてを知覚し、宇宙について思考するほどであった

といいます。

これは地球外文明の存在にとって非常に不都合な事態であったため

土人間の身体的能力と知的・霊的能力を封印する必要があったようです。

2015-12-14

ウィリアム・ブラムリーの名言

「エデンの神々」の著者ウィリアム・ブラムリー

この人物はアメリカ人であり弁護士であって

いつまでも戦争の惨禍を繰り返す人類の

歴史や社会現象を真面目に調査していった結果

人類史の背後にあるUFO現象と地球外文明という結論に

“到達してしまった”人物です。

いわゆる「陰謀論」の主役である

フリーメーソンやイルミナティも登場しますけれども

地球外文明については“エア”と“アナンヌキ”以外は

“アンドロメダ人”とか“光の銀河連盟”などの

具体的な名称などは登場しません。

つまり著者は古代メソポタミアとかシュメール文明とか

入手できうる歴史的記録や証拠をもとに考察・記述しているため

そういう意味で妄想的陰謀論とは異なる信用性があると思われます。

そんな著者の魂がこもって…そうな記述をご紹介いたします↓↓↓

「悪疫と戦争は人倫と精神の向上を期して“神”が生みだされた、
と聖書をはじめとする宗教書がいくら説いても、つねに逆効果である。」

「戦争の持つ破壊的性質から見て、
主に放火、暴行、殺人といった犯罪行為の連続でしかない。」

「戦争は犯罪行為の制度化である。
戦争で精神的向上は決してもたらされない。」

「犯罪行為は精神的・霊的退行を引き起こす大きな原因の一つだからだ。」

「個々の人間がいくら誠実でも、最終的にもたらされるものは、
 使われる手段で大きく決まってくる。」

「崇高な手段とさほどでもない目標の組み合わせでも、
 いかがわしい手段で高い目標を達成するよりもはるかに世のためになる。」

さて…

この数百年間における戦争が、ある一定の人々の目的や利益のために

周到に計画、操作されていたことは様々な資料から明らかなことです。

で…戦場に送られた兵士は当然ながら

その戦争を画策し、まるでチェスで遊ぶかのように

高みの見物を決め込んでいた人々にとって

戦争は精神的・霊的に何をもたらしたのでしょうか。

それでも彼らは魂の呼び声に耳を傾けないのでしょうか…

2015-12-11

再始動したマララ

日本の国民的プロパガンダ機関NHKに

数か月ぶりに「マララ」が登場しました。

第三次世界大戦への布石として

いまだにせっせと活動しているようです。

マララの主張は首尾一貫して

「女子供に教育を受けさせろ」

というものです。

しかし、彼女は中央アジアのイスラム圏で生まれ育った人物ではなく

イルミナティの本部のある大英帝国において教育を受けた人物であり

彼女の主張する教育とは

イスラム社会における伝統文化や習慣を一切破壊して

西欧式洗脳教育を蔓延させることです。

相変わらずの西洋本位のゴリ押し政策なわけで

白色人種の頭の悪さが本当によくわかる出来事です。

西欧式教育の普及は、当然のことながら

イルミナティの連中が人類を洗脳・支配するために計画したことです。

マララの出自と主張を注意深く調べれば

彼女がまた例の如く

“イスラム VS アメリカ”という構図の戦争を起こすための

仕掛け人であることがわかるはずです。

情に訴えるのは毎度毎度イスラムっぽい女の子なんですね。

何度も同じ手を使うなんて、

自称世界エリートってなんて頭悪いんでしょうねぇ。

2015-12-10

自作自演すぎる靖国爆発事件

近年、愛国右翼と反日左翼(どっちも同じ組織)による

反日 VS 反中韓政治ショーの舞台とされてきた靖国神社で

先月23日に起きたトイレでの爆発事件。

実行犯は学会員か教会員だろうと思ってるんですが

マスゴミがこぞって“不審な韓国人”の存在を宣伝していました。

“不審な韓国人”は事件の数日前に来日し

当日、監視カメラにバッチリ映り

事件後に帰国しているということです。

で、なぜかその“不審な韓国人”がNNNの電話取材に答えていた…

と思ったら9日になぜか再来日し

公安が予定通り逮捕するという顛末を迎えました。

まぁあまりにも露骨な自作自演と偽犯人の逮捕劇なので

バカバカしすぎて何も言えないんですが

まともな知性を残している日本人が

こんな嘘に騙されるとでも思ってるんでしょうか?

まぁでもこんな嘘がまかり通る時代なんですかね…
プロフィール

Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

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