2016-01-29

予定通りの甘利辞職

さて、先日も書いた通り

甘利経済再生相が辞職することとなりました。

マスゴミはまたも「政治とカネの問題」として

甘利氏個人の問題に落とし込めようとしていますが

賢明な皆様はすでに

政治をコントロールしている人々が、自分たちの駒として政治家を選出しており

しかもその人物は何らかの”脛に傷のある人物”…

つまり彼らに弱みを握られており、いつでも脅迫されうる人物

であることを承知されておられることと考えております。

これは「ユダヤの議定書」に明記されていることであります。

あ、そういえば最近「シオンの議定書」を読みました。

「反吐が出る」とか「虫唾が走る」というのが率直な感想なのですが

自称”神の選民”の大風呂敷なので仕方ないかとも思います。

さて、本筋に戻りましょう。

甘利氏はこれで辞職するわけですが

今後も議員活動を続けるとしたら、今回あまりご褒美をもらえなかった

ということでしょう。

逆に、政治の舞台からは身を引いて…

自殺報道が出なければご褒美をもらって悠々自適の生活を送っている

というふうに考えて良さそうで

自殺報道が出てきたとしたら

見事に消去された…という風に考えられそうです。

もちろん、自殺したことにして

海外で悠々自適生活を送らせるというパターンもありますが。

どっちにしても志村けんのコントばりにお手本のようなコントですねぇ。
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2016-01-26

ドラえもんの道具並みに便利な「空爆」

マッチポンプ組織ISISの機関紙によると

殺害されたことになっているフリージャーナリストの後藤健二氏の

“殺害映像”に登場していた覆面の男性が

昨年11月にシリア北部で

「無人機の空爆によって死亡した」

だそうです。

あの映像をいまだに真に受けている人がいるか知りませんが…

「空爆によって死亡した」

って便利な表現ですよね。

もともと正体もよく分からないし

仮に顔を知っていたとしても

しばらくしてアメリカのドラマにさらっと出演していいたら

まぁ…気づかないでしょうねぇ。

“無人機による空爆”なんて

現場を誰も見ていない(目視していない)ってことですから

証拠もへったくれもないわけです。

米軍が無人機で空爆して…

しばらくして自称テロ組織が「死んだ」宣言する…

お手本のような美しいマッチポンプですねぇ。

2016-01-25

朝鮮人 安倍晋三の安定の反日っぷり

大相撲初場所で「琴奨菊」関(大関)が初優勝しました。

10年ぶりの日本生まれ日本育ち、純国産の力士としての優勝でした。

栃東以来です。

貴乃花の引退後、ずーっとモンゴル人力士しか横綱がいなかったこの10年…

いろいろな見方はあるものの、日本の神事としての側面もある大相撲…

誰もが待ちに待った日本人力士の優勝でした。

(別にモンゴル人が悪いというわけではありません)

が、しかし…

大相撲優勝の式において

内閣総理大臣賜杯が授与されるというのに

安倍晋三はやっぱり来ませんでしたね( ´,_ゝ`)プッ

あの、売国奴筆頭 小泉純一郎すら来たのに

朝鮮人の安倍晋三はやっぱり来ませんでしたね( ´,_ゝ`)プッ

そういう奴ってことですよね( ´,_ゝ`)プッ

2016-01-22

廃棄食品横流し問題で見えてくるもの

ココイチなどの廃棄食品を

廃棄業者が食品業者に横流ししていた問題…

この件では食品を単なる物品としか思ってないところがポイントでしょう。

廃棄業者にとっては所詮ただのゴミという感覚なんでしょうし

廃棄で自分の金が失われるくらいなら

少しでも金になるように他所へ売ってしまえばいい…

そしてそんな物を自分以外の他人が食べたところで

その人の健康問題と自分は無関係…

という身勝手さが際立ちます。

しかしその一方でココイチのようなファストフード、外食産業もまた

食べ物を粗末に扱っている姿勢が浮き彫りになりました。

食べ物を大切に扱うとかいう点よりも、

大量生産大量消費の合理性が優先されるってことです。

消費者のためにより良い食事を…なんてつもりはさらさらなく

いかに金になるかなんですね。

そんな風に扱われて、ご自宅にお届けにあがったものを

皆様は喜んで食べられますか?

そういう問題でしたよね。

日本で1年間に廃棄される食料品が1940万トン

どのくらいの量でしょう?

世界の1年間の食糧支援のおよそ6倍です。

つまり日本人は1年間に

世界中で飢餓にあえぐ人達を6年間救える量の食糧を

ゴミとして捨てているのです。

自分たちにとって必要な食糧の7倍を占有しているということです。

しかも、食料自給率は主要先進国において最下位…

現在、1分間に17人が飢餓で死んでいる計算ですから

日本人は1分間に17人、集団で殺人を犯しているということになります。

このように考えれば、日本人て偽善者ですよね。

2016-01-22

用済み工作員の典型的な処理方法

今、国会がアツい

Juishアメリカの言いなりになってTPPを推進していた工作員が

まさにユダヤの手法によってお役御免になろうとしている。

久しぶりに見る典型的な処理方法の実例なので

この機を見逃すわけにはいかないでしょう。

MSNニュースより転載

 突如浮上した甘利明経済再生担当相の金銭授受疑惑をめぐり、与党は国会審議への影響に神経をとがらせている。今後は平成28年度予算案や環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の国会承認などが待ち受けるが、夏の参院選を控えて会期延長は困難なだけに、厳しい国会運営を迫られるからだ。一方、これまで与党に押され気味だった野党は、降ってわいた敵失を機に反転攻勢に転じる構えだ。

甘利氏は21日の参院決算委員会で、金銭授受疑惑を追及する民主党の安井美沙子氏の質問に言葉を詰まらせた。安倍晋三首相や麻生太郎副総理兼財務相が腕を組んで目を閉じるシーンもあり、閣僚席は通夜のように静まりかえった。

 自民党では危機感が高まっている。甘利氏は22日の衆参両院本会議で経済演説を行うが、野党は21日、甘利氏の説明次第では26日以降の代表質問の実施に反発する構えもみせた。28年度予算案の審議で同様の抵抗にあえば、予算案の年度内成立にも暗雲が漂う。

 さらに政府・与党は予算案成立後、衆参両院に設ける特別委員会でTPP関連法案の審議を進める方針だが、担当閣僚は甘利氏。特別委の審議が疑惑一色に染まる可能性がある。

(以上、転載)

安倍晋三も麻生太郎もお見事な見殺しっぷりでしょう。

これで甘利が議員辞職→自殺となったら

完全にユダヤ工作員による用済みゴイム処理の実例です。

しかしもしも議員辞職→どこかの企業の会長や大株主になったり

海外で悠々自適生活をしていたとしたら見事にご褒美を受け取った

ということになります。

どっちにしてもちょっと目が離せないですね。

2016-01-19

世も末感ただよう国会答弁

MSNニュースより

安倍晋三首相は19日の参院予算委員会で、解散騒動があったアイドルグループ「SMAP」が存続することについて、「多くのファンの期待、願いに応えて存続することはよかった」と述べた。民主党の斎藤嘉隆氏への答弁。


国会でこんなくだらないことを質問する方も質問する方だし

「よかった」とか答える方も答える方ですよね。

SMAPの解散とかほんとどうでもいい…

なぜそんなしょうもない事が国会で話題になるのか…

つまり国会なんてマトモに機能していないってことです。

あれもまたTVの政治ショーに過ぎないってことです。

政治は世間の目の届かないところで動いている…

それが歴史の答えであり

庶民が永久に気が付かない

故にユダヤ人にゴイムと馬鹿にされる所以ですよ。

2016-01-19

さらっと再開、日韓スワップ協定

バカバカしすぎることに…

日韓スワップ協定が再開されるようです。

もともとはアメリカとの自由貿易協定(FTA)で

崩壊した韓国経済なわけですが

そこで日本(円)とウォンの通貨交換という…

いわば紙屑を売って日本円を手に入れて延命しようという

日本にとってははた迷惑な政策が実行されていたわけです。

まぁ、日本国内の朝鮮寄りの勢力が実行した政策だったんでしょうけど

第二次安倍政権になって日韓スワップ協定が中断していました。

そしたらこの度、また再開されるようです。

昨年末の従軍慰安婦永久合意の見返りなんてしょうね、きっと。

でも韓国政府が慰安婦問題を蒸し返さなかったとしても

韓国の民間団体は今まで通りに「慰安婦だったんだから金よこせ」

と騒ぐわけですけど

政府は民間団体のことには知らぬ存ぜぬを貫くわけで

結局、大して状況は変わっていないんでしょうね。

しかもその民間団体が韓国政府から支援されていようものなら

まんまと韓国の思い通りになったという話ですよ、これ。

ところで戦時中に東南アジアで

貧しい農村部の女子をかっさらって行って

強制労働(売春)をさせていた韓国は

東南アジアに賠償金を支払ってるのでしょうか?

朝鮮半島の人々にはいい加減、

人間としてまともになってもらいたいんですが

まず日本国内の寄生虫退治から始めないといけないんでしょうね…

2016-01-16

ラピュタと魔術

1月15日金曜日

夜のロードショーは「天空の城 ラピュタ」でした

ジブリの映画を今までちゃんと観たことはなかったんですが

ラピュタの元ネタが古代UFOであることはわかっていました。

古代宇宙飛行士説は最近流行りなので

そういう視点で見てみました(途中から)。

まずラピュタそのものが完全にアダムスキー型のUFOですよね。

一つの街自体がUFOなので、母艦に近いでしょうか。

それが雲の中に隠れているというのも

UFOが雲にカモフラージュしているという話と一致します。

飛行石がピラミッドを上下に組み合わせた

正八面体であるのもまぁ言わずもがなですね。

あの形状で無限のエネルギーを引き出せるわけです。

巨大な立方体の石が宙に浮いて移動していたのも

ギザのピラミッド建設が元ネタでしょう。

ムスカと主人公の女の子が

古代宇宙人の末裔だという設定も

イルミナティが自分たちをそう思っているのと一致しますね。

恥ずかしながら

「見ろ、人間がゴミのようだ」



「どこへ行こうというのかね」

という名ゼリフを初めてちゃんと聞きました。

ムスカ自身が自分たちが旧約聖書まで遡る一族とか

ソドムの町を滅ぼした神の雷とか言ってたので

もう完全に古代の地球外文明説が元ネタですね。

では滅びの言葉「バルス」はなんでしょう?

一瞬「スバルか?」とも思ったのですが

きっとイルミナティ的にちゃんと意味のある言葉なんだと思います。

誰か研究していないでしょうか…

というか、今回わざわざこの分かりきった話を記事にしているのは

今回の放送が見事に魔術の儀式だった可能性があるからです。

今回の放送では途中から「バルスの時間はいつでしょう?」

とかCMのたびにやってました。

なんか、バルスタイマーみたいなのをプレゼントするとか言って

「くだらないな~」と思っていたのですが

ラピュタ終了後、NHKのニュースで

「今回のバルスの時間は11時23分でした。多くの方が一緒になってバルスって言ったみたいですよ。」

と、さらっと言うもんだからハタと気づきました。

11時23分…

なんて魔術的な数字なんでしょう…

魔術的な時間に多くの日本人が一斉に“滅びの言葉”を唱える…

アレイスター・クロウリー垂涎の儀式じゃないですか。

新年早々、日本をぶっ壊しにきてますねぇ。

2016-01-15

「世界金融財閥 悪魔の法典」  加賀美亮 著  第一企業出版

本書は公開タルムードの日本語訳であり

また、その内容について解説されている珍しい書籍です。

タルムードを読解することによって

ユダヤ人がどのような思想を教育されているのか

そしてまた、イルミナティの一員であるロスチャイルド家など

世界の政治経済の権力を掌握しているユダヤ人グループの

発想の源が理解できようと思われます。

さて、まず「タルムード」とは何かですが

「タルムード」はユダヤ教にとっての知識と教訓集であり

その起源はモーゼにあるとされています。

モーゼの十戒などの教えをまとめたものなのですが

内容が多いこと、その解説が多いことに加え

反キリスト教的内容のためキリスト教から絶えず攻撃を受けていたこともあり

時代が下るにつれて何度も編集や削正されてきました。

そしてついに1883年、公開されたタルムードの百則こと

「ユダヤ鑑」が出版されるに至りました。

その内容はユダヤ人の生活などにまつわる100の法律・規則なので

ある意味非常に簡単な書物です。

やはり解説の方に重きがあるようにも思えますが

この百則を読むだけでも

ユダヤ教(ユダヤ人)が、キリスト教に

どれほどの悪意・敵意を抱いているかがよくわかります。

いくつか代表的な表現を抜粋してみます(括弧は規則の番号)

(3) 非ユダヤ人は糞便に等しい

(22) 非ユダヤ人の金銭は所有者のない財産である

(80) キリスト教徒は全く血に飢えている

(84) 非ユダヤ人の単なる注視だけでも不浄となる

(88) 非ユダヤ人は人間ではなく、精々馬の一種である

(91) 非ユダヤ人の死亡に際しては…(中略)…むしろそれを喜ぶことだ

重複する内容は飛ばして、さらっと書いてみました。

タルムード=ほぼ全部キリスト教徒(非ユダヤ人)への悪口でした(笑)

いやー

ユダヤ人がヨーロッパでどうして迫害されたり

社会的に差別・排除されていたかよくわかりますね。

2016-01-08

ヘロデの呪い

イルミナティに関する分厚い本を読み終えて

イルミナティに関する調べごとはひと段落したので

次はフリーメーソンに関する調べものを…と思い

ローレンス・D・H・ローレンス、アワド・カウリー著

「ヘロデの呪い」

を読みました。

フリーメーソン関連本にせよイルミナティ関連本にせよ

重要なのは事実の記述と情報の質であり

その中でも特にインサイダー情報こそ貴重なものです。

結局、インサイダーの告発によって暴露された情報こそが

今までの秘密結社研究を前進させてきた要因でした。

そういう意味で、本著「ヘロデの呪い」は

フリーメーソン創設者の家系において

一子相伝で継承されてきた内部機密情報の暴露本なので

フリーメーソン創設について知りたければまさに必読の一冊でしょう。

ちなみになぜそんな内部情報が暴露されたかというと

ざっくり言ってしまえば創設者の子孫のひとりが

キリスト教の教えに目覚めて内部告発をするに至った

ということなんですが

もしも小生がクリスチャンだったら、まさに神の御業のおかげ

と思うようなストーリーがそこにはあります。

さて、そんな本著のはじめの10ページあたりを読むと

フリーメーソンの始まりがもうわかってしまうんですが

本文によると、その始まりは

AD43年 ヘロデ・アグリッパ王によるようです。

その秘密結社の当初の名前は「秘密の力」とか「神秘の力」でした。

結成の目的は「キリスト教を撲滅すること」と

「ユダヤ教を世界に広めて世界征服すること」

だったようです。

それが時代が進むにつれて内部抗争などの問題もあって

組織自体が衰退していったため、

組織の本当の姿と目的を隠し、会員数を増やすために

「フリーメーソン」という名前の組織に改編されました。

それが1716年くらい。

「メーソン」という団体名自体は

以前からイタリアの石工などの建築関係者団体が使用していた

ごくありふれた組織名だったとのことです。

そこに「フリー」という枕詞を付けて

定規とコンパスのシンボルも利用することで

「秘密の力」は石工団体に偽装することができたのだそうです。

神秘的でもなんでもない

しょーもない秘密結社だったんですね。

プロフィール

Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

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