2016-11-17

売国主義者の稲田朋美が自衛隊の命を売り払ったようです

15日、政府が南スーダンPKOに派遣中の自衛隊に

「駆けつけ警護」の任務を決定しました。

統一教会員で売国主義者の稲田朋美防衛相は自信満々で

「自衛隊の国際平和協力活動の良き伝統を守りながら、創造の精神をもって南スーダンの平和と安定のための活動するよう期待をいたしております(キリッ)」

だそうです。

駆けつけ警護とは

自衛隊から離れたところにいる軍隊やNGO職員が襲われた場合などに

武器を使って救出すること…

つまり救出活動の突撃部隊にするということです。

地域を限定しようが緊急時に限定しようが

そんなのは体のいい口実に過ぎません。

国連NGOの職員が急襲されたりしたらもう緊急時じゃないですか。

自衛隊はこれまで各地で後方支援部隊として

日本独自のレベルの高いインフラの整備のおかげで

地元住民の生活向上におおいに貢献していたから評価が高いのです。

それをあっさり国連軍のために

自衛隊の命を売り払った安倍統一教会内閣…

自衛隊の家族はもっと怒った方がいいんじゃないですかね。
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