2016-11-18

明治天皇すり替え説のスケープゴートとしての大室寅之助

これは、今は活動を停止してしまったブログLEGACY OF ASHES様

の内容を鵜呑みにして考察してみた内容です。

明治維新がユダヤ人武器商人によって引き起こされた災厄であることは

今さら説明するまでもないのでしょう。

その明治維新に伴って、日本の頂上たる天皇が

今までの血統の人物から別の人物にすり替えられた

というのが「天皇すり替え説」であり

天皇すり替え説で登場するのが

大室寅之助(おおむろとらのすけ)

という人物です。

で、この人物が明治天皇になった・なってない

ということで世間では「明治天皇すり替え説の真偽」が

盛り上がっているわけなのですが

この「大室寅之助説」がどうやら偽情報

つまり「明治天皇はすり替えられていない!」という帰結に導くための

嘘情報である。

という可能性があるようです。

そして明治天皇にすり替わった本当の人物が

箕作奎吾という

箕作阮甫の孫であり、日本の様々な鉱山の

第一発見者としての採掘権の継承者とされる人物です。

この人物の出自が山窩(サンカ)であり

彼らが鉱山の採掘権を掌握していた理由は

なんといってもウランの採掘にあるようです。

ウランは核兵器の原料に限らず

ガラス器や陶器の釉薬であり、まさに宝の山なのです。

そして山窩(サンカ)は創価学会の設立に際して多大な資金提供をして…

事実上、創価学会の支配権を握っているという…

マスゴミや学校教育では絶対に表に出てこない組織のようです。

そしてこの山窩(サンカ)の正体とは

大陸から渡来してきた様々な民族であり

まさに日本古代史の正史におけるタブーなのです。

そこで、明治維新という社会転覆によって

日本が強制的に社会構造を変革させられ

そのトップが従来の血統の人間ではなく

日本の歴史に古代から大きな影響を与え続けてきた

様々な渡来系民族の代表にとって代わられる…

この一大乗っ取り事件もまた歴史のタブーであります。

この直後から日本は西欧帝国主義に則り富国強兵政策を進め

二度の世界(茶番)大戦とその後の植民地時代へと

突き進んでいったのです。
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