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2016-11-29

「韓民族こそ歴史の加害者である」 石 平

ネット上ではいまや「チョウセンヒトモドキ」として

人間ですらない生き物に分類されている朝鮮人の生態を

在日反中中国人である石平氏が

歴史的資料をもとに真面目に調査・考察した書籍。

本書を読むと、韓国人の主張する

「慰安婦問題」も「歴史の被害者問題」も

まったく相手にする価値などないことが実感できるのではないでしょうか。

さて、本書では古代から現代に至るまでの朝鮮半島史を

歴史的資料や権威の考察を参考にしながら振り返っていくのですが

古代から現代まで一貫して貫かれている朝鮮人の

非常にシンプルかつやっかいな“生態”があらわにされています。

その“生態”は極めて簡単なもので…

「国内の問題を自分たちで解決せずに、外国勢力を招き入れて解決してもらう」

というものだそうです。

つまり無責任なんです。

事大主義という民族レベルの性質があって、これはつまり

「外国の巨大勢力に迎合して取り入る」

というこれまた無責任かつ身勝手な性質なのです。

つまり朝鮮人は

① 自分の問題を自分で解決しない

② 自分の問題を自分で解決するために成長・努力しない

という、なんともお粗末な生態を歴史上持ち続けている民族なのです。

だからこそ、現代において在日朝鮮人が日本人に成りすましたり

海外で寿司屋や日本食店を開くなど、日本のふんどしで相撲をとるのです。

(そして間違った日本文化が世界に発信されているのです)

韓国経済は今まさに崩壊しようとしています。

チョン正義のソフトバンクも社債が天文学的になりつつあり

いつ倒産してもおかしくないと指摘するブロガーも多いようです。

彼らが危機に陥ったとき、中国や日本に泣きついてくるのは目に見えています。

でも歴史が教える正しい対応は

「相手にしない」

に尽きるようです。

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