2016-12-01

「もしも」の妄想

29日、歌手のASKAがまた覚醒剤使用の疑いで逮捕されました。

なんでも「盗聴されている」と自ら110番通報したことがきっかけのようです。

ASKA氏は以前から自分が盗聴・監視されていると感じていたようで

年明けには「盗聴国家日本」という書籍を出版する予定だったようです。

マスゴミのバカ騒ぎを観ていると、

「盗聴されている」というのは妄想で

覚醒剤を使用している症状なんだ

という論調を各局で展開しています。

しかし…

ここでもしもASKA氏の言っていることが真実だったら

と妄想してみましょう。

ASKA氏の覚醒剤つながりの中に

飯島愛の覚醒剤と共通する暴力団組織があった…

と週刊誌などで書かれています。

それが正確な情報かどうかは疑わしいものの

日本において覚醒剤の流通を握っているのは

末端レベルではやはり暴力団でしょう。

その中枢の供給レベルになるとこれが創価学会や統一教会で

さらにその元締め的な立場がCIAだった…

というように理解しています。

(これもまた単なる妄想かもしれませんが)

ということで、集団ストーカーや監視・盗聴がお得意な

創価学会が登場しました。

もしもASKA氏が自身の覚醒剤に関する様々な暴露をしたら…

と考えて創価学会が盗聴・監視の対象にした可能性はあるでしょう。

そしていよいよ盗聴・監視の実情について本を出版しようとしている…

となれば、今度は創価警察を動かして

いつものように証拠を捏造してASKA氏を逮捕する…

というのも創価学会の皆様の十八番ですよね。

警察の証拠なんてはっきり言ってまったく信用できないですよね。

第三者の監督下で証拠集めをしているわけでもないし
(むしろ事件や事故現場では第三者は締め出されます)

「○○の自宅で××を発見!」

とか言っても

それって警察が持って行ってそこに自分たちで置いて

「証拠発見!!」

とか言ってるだけでしょうし。

世間からそう思われるくらい

警察組織は腐敗しているし

創価学会に汚染されているし

冤罪を作り出しているし

自分たちの犯罪をもみ消しているでしょうよ。

もしもASKA氏の言っていることが真実だとすれば

彼は自身に向けられた盗聴・監視に関する告発本を出版しようとしており

それを阻止するために創価学会あたりに見事にハメられて逮捕された。

ということになりそうです。

案外そうなのかもしれないですね。
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

Saga of Gemini

Author:Saga of Gemini
一外科医として
今、できることを。。。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR